FC2ブログ

女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

社内恋愛中の彼と二人きりになれる場所



社内恋愛中の彼と。
午後出勤の人が多いので午前中は二人きりになれる場所がある。
パーテーションで囲まれてて3畳くらいの空間で。
私、ひざ上丈のスカートの中はガーター&Tバック。
最初はお尻を優しくなでられる程度。
ブラウスの上から胸を力強くもまれて、私がハァハァしてきたら彼の手が
パンティの上から溝を優しくなぞるの。

布越しに濡れてきたらやっと彼の指が横からスルっと入ってくる。
もうヌルヌルして、彼の指の滑りがいいのがわかる。
それでもまだ中指で溝を優しくなでるだけ。
私のアソコはもうヒクヒクしてきてる。
だんだん乳首の先も熱くなってきて直接愛撫して欲しくなる。

ねえ、おっぱいもして…というと、
ブラウスのボタンを外されブラをグイっと下げられる。
もうツンとしている乳首。彼がそっと口をつけると、溜息が漏れちゃう。
彼は胸が盛り上がるように鷲づかみにすると乳首を強く吸い上げる。
「あっ…ダメ…声でちゃう…」
その間も中指は優しく動いてる。

やっと彼の指がゆっくりと中に入ってきて、クチュ…と音をたてる。
そのまま優しく上下するんだけど、私は立ったままの姿勢だとイケないので
イスにすわらされちゃう。
浅く腰掛けて、アソコが前に突き出すようにすると
彼の中指がゆっくりと根本まで入ってくる。
お腹をへこますようにすると、入ってくる様子がよく見える。

最初はゆっくりだったのに、だんだん速くなってきて
音も「クチュ…クチュ…」って響くの。
あっ…気持ちいい…もっと…
私はつま先に力が入ってしまって、投げ出していた足がピンって伸びちゃう。
うん…このままいっちゃう…。

なのに彼の指はスルって抜けて、今度は一番敏感なクリを優しく撫でる。
指先がほんの少し触れる程度なんだけど、
私の愛液でヌルヌルしてるからビリビリと快感が走って
あ…腰が浮いちゃう…
無理に下げられたブラで、胸が下から持ち上げられてやらしい。
どうしよう誰かきたら…言い訳できない…

彼も息が荒くなっていて、スーツ越しに硬くなっているのがわかる。
邪魔になったのかTバックは片足の足首まで引き下げられて
私のアソコは剥き出しになる。
彼は私の足の間に屈んで、両手で本格的に愛撫し始めた。
右手の中指はゆっくりとゆっくりと中に入ってきて、
同時に左手の親指でクリを下から上へ撫で続ける。

あ…それされちゃうとすぐにいっちゃうよ…
中指も親指も一定のリズムで動き続ける。
腰が宙に浮いちゃって、彼の指に合わせて動いてしまう。
クチュ…クチュ…クチュ…音も一定のリズム。あ…あん…気持ちいい…
あ…いく…
私の足がガクガクしてつま先がピンとなる。

足の痙攣がおさまると、彼はやっと指の動きをとめ目の前に立ち上がる。
それが合図のように、私は彼のジッパーを下げそっと彼のモノを引き出す。
すごく硬くなっているから出すのに一苦労。
脈うつくらい硬く大きくなっている彼のものを出すと、
私は舌をおおきく出し、裏筋を下からカリへ向けてツーと舐めあげる。
彼の大きな深い溜息が聞こえる。
2~3回繰り返したあと、ゆっくりと亀頭から口に含む。

最初はゆっくりと上下に動かし、手は根元をちょっと力強く掴んだまま。
私は感じていると唾液の量が多くなるので、音が出てしまう。
根元まで口に入れたいけど、ちょっと苦しい。
頬をへこますように吸いながら上下し、一度口を離す。
今度は唇を彼の裏筋に這わせたまま上下に頭を動かす。
ハーモニカを吹くみたいに。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

女性のエッチ告白体験談  続きを読む

| OL | 13:24 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【女性のエッチ告白体験談】ルージュの告白



20代OLです。
すべてひとりの男性との経験ですが、セックス告白してもいいですか?
たくさんあるので、少しずつ書いても書ききれないかもしれませんが。

最初に、つい最近あったことから。

ホテルでエッチ(昼間)をして、そのあと裸で抱き合っていたら、
携帯に電話。
無視して留守電に切り替わるのを待ってから着信を見たら、姉からでした。

彼が「かけたら?」というので、ベットから離れて窓際からかけなおしたら、
姉と話している最中に、彼が後ろから優しく抱きしめてきて、
そのまま立ったまま挿れられた。

「わかった」「んーと、それはね...」とか平静に言うのがやっと。
後ろで彼は腰をつかんで激しいピストン。
吐息でばれそうで、必死でした。
気付かない姉はゆっくり話すし、、、

ようやく切ったら力が抜けて、
溶けそうな身体をやっと壁にもたせかけて、
されるがままに快感に身をゆだねました。
耐えていた分、激しくあえいでしまい、
彼も荒い息遣いでうめくように...

彼も息をひそめて犯していたんだと思うともっと興奮してしまい、
あえぎながら名前を呼び合い、深い深いキスをしながら、
ベッドに戻って何もかも開放して愛し合いました。

彼はエッチ行為をデジカメで撮影するの大好きです。
始めは2人とも勢いだったし、抵抗もあったけど、、、
2人のセックスを撮影したビデオも沢山あります。
本当に好きだから、それすらもとても大切なものです。

彼と出遭って、口でするのが好きになりました。
恥ずかしいけど、いつも我慢できなくなるのは私の方。
キスをして、彼のシャツの上から乳首を愛撫してあげて、
彼も私の身体をまさぐるけど、
いつも私が我慢できなくなって、彼のベルトに手をかけてしまうの。

ビキニパンツの上から頬ずりしたら、
お互いにたまならなくなるから、
それも脱がして、彼の***をそのまま頬張るの。
信じてもらえないかもしれないけど、おいしいの。
もちろん、味じゃなくて、愛とか気持ちの問題なんだけど。

おしゃぶりの仕方は、その日によって変える。
たっぷりなめたり、しゃぶったり、その他....
彼の求めていることを、彼の溶けそうな見下ろす瞳や、
吐息や、快感に耐えてしかめつらした顔で、判断するの。
もちろん冷静にじゃなくて、そういうエッチなことがしたくしてしたくてたまらなくなる。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

女性のエッチ告白体験談  続きを読む

| OL | 13:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【女性のエッチ告白体験談】あの日から



27歳のOLです。もうだいぶ前(去年の初夏)のことですが、あの日以来私のセックスに対する考え方がすっ かり変わってしまった出来事があったので、告白してみたくなり投稿しました。

まず、その日の朝の通勤のときから始まります。その日は少し汗ばむ位の陽気でとても気持ち良かったので、ミニスカートに紺のハイソックスという少し若すぎるような格好で出かけました。

パンストははかずに生足です。満員電車なので、それまでも何回かは痴漢にあったことはありましたが、スカートの上かせいぜいパンスト越しに触られる程度でした。その日もしばらくすると男の手がお尻を触ってきて、徐々にスカートの中に忍び込んできました。

その時私は、「今日は生足だ」ということに気がつき、このままでは直接パンティーの上から、もしかするとパンティーの中にも入れられてしまうかもと思いました。

そのとたん、私自身何故なのかわからないのですが、徐々に濡れてくるのが判りました。案の定、生足であることから、痴漢さんも大胆になり、パンティー越しにあそこを大胆に責めてきて、脇から直接指を入れてきました。

この痴漢さんはものすごいテクニシャンで、どんどんあそこが濡れてきて、思わず声が出そうになるのを必死でこらえていました。何故か逃げることもせず、 むしろもっと責めてほしくなって少し足を開いてしまいました。

そうして10分位でしょうか、もう逝きそうになるのを必死で我慢したが、どうしてもこらえられなくなって、目で痴漢さんに合図して次の駅で降りてしまいました。

そして携帯で会社に電話し、通勤途中で体調が悪くなったので今日はお休みすることを伝え、そのまま彼とホテルへ行きました。

これまで私は4人程の男性とお付き合いしたことがあり、それなりにセックスに興味もあり快感も知っていましたし、オナニーも時々はしていましたが、いずれもノーマルなものばかりで、ましてや恋人でもない人とのセックスなんて考えたこともありませんでした。

何故この日に限りこんな行動をとったのかはいまでも判りません。多分痴漢さんのテクがすごかったのでしょう。 ホテルでは昼過ぎまで彼に責められつづけ、何回逝ったかわかりません。まずは痴漢らし
く(?)立って服をきたままキスをし、胸を揉まれ、下半身の大事な所を指と舌で攻められつづけました。その後はベットで服を脱がされましたが、下着とハイソックスははいたままで、彼のペニスを挿入されてしまいました。

これまで付き合ったどの人よりも立派なペニスで、大きさも勿論ですが形がすごいというか….。

正常位で足首を持って脚を大きく広げられると、パンティーの脇から激しく挿入されている彼のペニスが見え、また、ハイソックスをはいたままなので、その光景がいかにも犯されている、責められているといった感じで、今までに経験したことがない快感が襲い、自分でも信じられないくらい大きな声を出してしまいました。

そうして何度も犯された後、午後の早い時間に家に帰りました。帰りの電車の中でもついさっきのセックスを思い出し、あそこが熱くなってくるのでした。

家に帰ってシャワーを浴びたのですが、それでも体の疼きがとまらず、オナニーをしました。でもまだ満足できなくて、先日街頭で配られていたテレクラのティシュを探し、電話をしてしまいました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

女性のエッチ告白体験談  続きを読む

| OL | 17:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。