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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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相手が子供相手だという良心のうずきのようなものもあり



私は今まで男の人と 長くつき合ったことがなく、
今では男 友だちからも敬遠されていて、 女友だちも私は男嫌いだと思っています。
すごくガードが堅く勉強ばかりしているように思われているのです。

中学とか高校、大学と新たな世界では、友だちの中で私がまず男の人から 声をかけ
られる。でも、私は潔癖症というか少しでも男の人の不潔なことを 見つけると、も
うダメになるの。息や体のくささは勿論、男くささだけでも嫌になってしまう。

こんな私も、去年国立大学に現役で合格して、去年の春から中一の男の子(今は中2)
の家庭教師を始めたの。高3の時は全国模試・英語で名前が載ったこともあるの。
その中1の子は今までつき合った男の人(でも1ヶ月も続いたことないの)とは違って
女の子のように可愛い子だという印象があったのに、やっぱり 男の子は男の子だったの。

6月ごろ、素足にタイトのミニで彼の机の横に椅子を並べて、 勉強を教えている時に、
その子に問題の与えて待っている時に、ほんの少しうとうとしてしまったの。
ほんの少しの時間だと思う。ふと目が覚めると、その子がね、机の下に潜り込んで、絨
毯にはいつくばる ような恰好で、少し開いた私のスカートの中をのぞき込んでいたの。
その子の露骨な姿を見たとき、体に電気が走ると言うか、ジーンとしびれるようになって
しまって声ができなかったの。
私が目を開けても彼は私のスカートの中に夢中になっていて、 私の方からも彼の顔がほ
とんど見えないし、声を出さなければ彼も私が起きていることがわからないという状態で、
だんだんと体がとろけるような気持になって、閉じようと思っていたのに、どうしても足
を閉じることができなかった。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 盗撮・覗き | 15:47 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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仲のいい友達のMちゃんと父



高2の時の話なんですが、クラスで仲のいい友達の中にMちゃんって
いて、私の家に遊びに来ることがあったんですよ。
母はパートに出かけていて、リビングで父が新聞を読んでた父が私の
部屋に連れて行こうとするMちゃんに「いらっしゃい」と声を掛けた
のが二人の初めての出会い。
部屋に入るなりMちゃんが「Hのお父さんって若ーい!カッコいいし
うちのオヤジと段違いだよ、ファンになっちゃおうかなーっ」と言い
出して…確かにうちの親は20そこそこで結婚してすぐ私が生ま
れたからまだ40前だし、父はほとんど毎週草野球やってて体も引き
締まっててオヤジ臭くないんだけど、普段のオヤジっぷりを見てる私
としては「あんなのファンになるようなもんじゃないってー」と受け
流してた。


それからMちゃんは積極的に私の家に遊びに来るようになっては
「お父さんいないの?なーんだ、残念」とか言うから私は内心
おいおいマジかよって笑ってたんだけど…。
土曜日にMちゃんが遊びに来るって言ってて、私は約束の時間の前に
ファッション誌を買っておこうと本屋に行った先で中学時代の同級生
とバッタリ。ついつい話し込んじゃって気が付いたらもう約束の時間。
ヤバイ!と20分送れて家に帰ると、もう家に来ていたMちゃんは
リビングで楽しそうに父と話してた。

「ごめんねー、時間は分かってたけどすぐ戻るつもりで行った本屋で
 友達と話し込んじゃってさー」
「ううん、気にしないよ、おじさんとの話面白かったし。
 話してみたらやっぱおじさんだね、若者の話題について行けなかった
 しさぁ。ちょっとガッカリ?」
「あれでも中年なんだからなーんにも特別なんて事ないってば」
Mちゃんとはそれからファッション誌読みながら流行の服とかチェック
して、今度コレを探しに行こうとか隣のクラスの誰それが付き合ってる
とか話をして、また学校でねーとMちゃんが帰って行った。

その日の晩、晩御飯を済ませてリビングで野球を見ていた父が、
「今日来ていたMちゃんだっけ?すっごいよく喋る子で圧倒されたな、
 世代の差を感じて自分がオジさんだって痛感した」と言いつつも
嬉しげな様子に私はちょっとむかついた。
Mちゃんは友達の中でもスタイルのいい子で胸も私より大きいし、別に
ファザコンでもなかったけど、父の中で私よりMちゃんの順位が上に
なったなと思うと内心複雑だった。
「気に入るのは勝手だけど、Mちゃん彼氏いるんだからね?」
「えっ、そうなのか。それも当然か…」と父ションボリ。ざまぁみろ。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 盗撮・覗き | 17:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】派遣先のキモイ男に汚い所を盗撮されて犯された



私は派遣社員という仕事が大好きで、色々な企業のお仕事を手伝わせて頂いてきましたが、このお話は、ある企業様に派遣された時にとんだ失態をした事からはじまったお話です。

まず私の紹介からですが、顔は「中山○穂」さんと「伊○美咲」の間みたいな顔だと良く言われます。
比較的良い大学も出ていますので、頭も良い方だと思います。
自慢と悩みのタネでもあるのですが、胸がGカップで、会社でもかなり目立ってしまいます。

若い頃はこの体のせいで、男の人からの攻撃がすごくて酷い目に合った事もあります。
私自身、過去の体験が色々有りすぎて、早くから性に目覚めていたと思います。

さて、私の体験談ですが、ある企業に派遣されて1年半が過ぎた頃です。
その企業は社員数が200人程で、私が派遣された中では中級規模の大きさでした。
繁忙期が年末年始や年度末と言う事もあって、社員旅行が毎年9月に行く事になっていました。
200人いる社員で、出席する人は平均80人位でしたが、その年は50人程しか出席者が居なくて、頭数合わせに派遣社員も誘われたので、私はすぐにオッケーしました。
社員旅行といっても旅費をお給料から積み立てている訳では無く、会社が全額負担をしてくれると言う事だったので問題無く参加を決めました。
会社が旅費を全額負担してくれるので、あまり高額な旅行は経費として認められないそうで、毎年キャンプ場でバーベキューをしてバンガローに泊まる程度の旅行でした。

ちょっと気になったのは、その旅行の幹事役が私の大嫌いな経理部の「阿部」と言う男でした。
阿部は私と話す度に胸の谷間を覗いたり、話を長引かせる為にタイムカードを内容をつついてきたり、とにかく性格が細かくてスケベな癖に人前ではそんな素振りを隠している人なんです。
とくに体系と顔が生理的に受け付けられません。
いわゆる眼鏡デブで、顔はキャ○ーンの天野くんに少し似ていて、お風呂に入っていないのか髪の毛がいつも油っぽい人でした。

旅行の日程の連絡の時も、必ず私が座っている所に後ろから近付いて来て、胸を覗き込むように話しかけて来ます。
「社員じゃ無いのにラッキーだねー」とか空気の読めない一言を平気で言ってくるのが信じられません。
まあ、当日は50人以上は人がいるので、阿部と話さなければ良いだけですので全然気にしてはいませんでした。

しばらくして9月になり旅行の日が来ました。
社員で車を持っている人は乗り合わせて現地に向かったり、マイクロバスをレンタルしたりとバラバラで向かいました。
9月にしては熱い日で、私はタンクトップの上に薄手のカーディガンを着て行きましたが、現地に着くと熱過ぎて着ていられなくなってタンクトップでバーベキューをしていました。

ふと気がつくと、阿部がビデオカメラを持って皆の様子を撮影していました。
案の定私の近くに来て「いやー熱いですねー」とカメラを撮りながら話しかけて来ますが、私がしゃがみ込んでいる時に、上から覗き込むようにカメラを撮っています。
すごく不愉快だったので、すぐに違う女の子達の所へ逃げました。

そしてお酒を飲みながらバーベキューを食べいると、少しお腹が痛くなってきました。
最初は我慢していましたが、どうやらお腹を下している感じでした。
途中でトイレに行ったのですが、別の団体もいたので長蛇の列でした。
今考えればそこで並んでいたら何の問題も無かったのですが、私はまた後で来れば空いているかもと思って、皆の所に戻りました。
しばらくしてどうしても無理だったので、もう一度トイレに向かうと、全然行列は減っていませんでした。
しょうがなく並びましたが、オシッコならまだしも、大きい方なので、脂汗も出てくる程苦しくなって来ました。
私は意を決して、バッグの有る所まで戻ってポケットティッシュ取り、森の方へ小走りに向かいました。
外でするなんて今まで考えられませんでしたが、この時は必死でした。
かなり森の奥まで進んで、周りの人を確認しましたが誰も居なかったので、パンツを降ろして木を背中にしてしゃがみ込みました。
しゃがんだと同時に大きな破裂音が森に響き渡りました。
私は心臓がドキドキいってるのがハッキリ聞こえました。

「プスー、バフッ、バフッ、グリュウウウウウウウウ」と自分でも止められない音でした。
しばらくはお腹が痛くて動けませんでしたが、やっと調子も戻って何とか事を終えて森を出ようとして歩いていると、来る時は全然気がつかなかったのですが、第二駐車場がすぐそこに見えました。
どうやら私は森の奥に進めば皆から離れると思っていたのですが、もう少し進んでいたら駐車場に出ていた所です。
正気に戻るとかなり恥ずかしい所でしていた事に気がつきました。

何とか無事に乗り切れた開放感と、走った時にお酒が廻ったので、良い気分で皆の所へ戻りました。
そして日も落ちて来て、バラバラとバンガローに戻る人や、近くの健康ランドへ行ってお風呂に入る人、まだまだ飲み続けている人など、それぞれで行動していました。
私は女の子達と一緒に健康ランドに行く事にしたので駐車場へ向かいました。
すると途中で阿部が「穴井さーん、ちょっといい?」と話しかけて来ました。
私は「えっ、これからお風呂に皆で行くので・・・」と言うと「ちょっと穴井さんにしか見せられないものがあるんですよ!」としつこく誘ってくるので、「何ですか?すぐ終わります?」と言って少しだけ話を聞く事にしました。

阿部は「じゃあ早送りで見せますね!」と言って自前のカメラを取り出して再生を始めました。
そして始めは理解出来なかったんですが、森の中の映像が映り始めた時に絶句してしまいました・・・
あの時の外で用を足していた映像を盗撮されていました。
それどころか、私が居なくなった後、私の出した物までカメラに納めていたんです・・・

私は何も言えなくなって、その場にしゃがみ込んでしまいました。
死ぬ程の恥ずかしさで、顔を上げられませんでした。
阿部は「穴井さんのう○ちって顔に似合わず凄い臭いでしたよー」とか「綺麗な人のって、こんな色してるんですねー」と平気で感想を言い始めました。
あまりに言われ続けていると、私も頭に来始めて、「何なんですか?これ犯罪ですよ!最低です、警察に言いますよ」と言うと、「僕は偶然森を散歩していたら、穴井さんがしゃがんで何かはじめたんで、最後に確認に行っただけですよ」と全然動じていません。
そして阿部は「警察に言ってもいいですよ!盗撮じゃないですもん、でも警察の人にこの映像見られますけどいいですか?」とさらに私を追い詰めてきたんです。
私もどうしていいか分からずに黙ってしまいましたが、カメラを壊してしまえばと思い、阿部からカメラを一瞬で取り上げたんですが、「壊してもいいですけど、また買って下さいね!ちなみにデータはパソコンにコピーしてありますから!」と言われどうにもならなくて泣いてしまいました。
とりあえず駐車場で待っている女の子達に電話して、体調が悪くて行けなくなったと伝え、私は阿部とバンガローに残りました。

そのバンガローを使う社員達は、皆お風呂に行った所です。
阿部は「時間無いんで、手っ取り早くイキましょうよ!穴井さんブラジャーだけ取って下さいよ」と言い出しました。
私は阿部が何をしたいのかは分かっていましたが、どうしても生理的に受け付けられないので、モジモジしていると、「早くしろよ野グソ女がぁ」と人が変わったみたいに怒鳴り出しました。
私はビックリして、急に恐くなりました。
弱味を握って強気になったんでしょうか、口調が全然違いました。
言われた通りにブラジャーだけを外して、タンクトップだけの状態です。
阿部はカメラを回しながら、「穴井、おっぱい揺らせよ」と命令してきたので、言われた通りに左右に胸を揺らしました。
最高の屈辱です・・・こんなキモイ奴に・・・と悔しくて泣けてきました。

阿部はタンクトップの上から乳首をコロコロ手の平で転がしてきました。
私は手で隠そうとすると「お前ふざけんなよ!今度抵抗したらビデオばらまくぞ、いいか!」と怒鳴ってきて本当に恐かったです。
そのまま乳首を弄られ、悔しいですけど、こんな時でも乳首を刺激されるとすぐに硬くなってコリコリになってしまいました。
すかさず阿部は「穴井はスケベだなー乳首すぐ立ってるじゃないですかー」と言葉攻めをしてくるのですが、私は言葉攻めが一番弱いので、体がゾクゾクして、ドンドン乳首が感じてきてしまいました。
絶対に阿部には悟られないように無表情を続けていましたが、段々呼吸は荒くなっていたと思います。

阿部はカメラを窓の枠の所に置くと、私の後ろに廻り込んで、タンクトップの下の方を掴んで、カメラに正面を向かせると一気にタンクトップを捲りました。
思わず「きゃあ」と叫びましたが、Gカップの胸が「タップンタプン」と波打って飛び出してしまいました。
阿部は「ハァハァすげーすげー巨乳、すげー本物だよ」と普通じゃ無いぐらい興奮して、胸を揉みクチャにしてきました。
私も乱暴に力強く揉まれるのが大好きなので、声を我慢するのに必死でした。

そして阿部は正面に廻って、ネットリと乳首を舐めはじめました。
本当に悔しいんですが、舌が異常に長くてメチャクチャ気持ち良くて、思わず「はぐうっ、んくうっ、ハァハァ」と声が漏れてしまいました。
体もブルブル震えてしまい、阿部は「伊代ちゃん気持ちイイだろー、これでヘルス嬢何人もセフレにしてんだから」と言っていました。
社内の噂で聞いた事が有りましたが、阿部は顔はキモイんですがテクニックが凄くて、風俗の女の人とプライベートで付合っていると言う話でした。

それから阿部は「じゃあそのおっぱい使っちゃおうかなー」と言い出して、まずパンツを脱がせてフェラで大きくするように言われました。
渋々パンツを降ろそうとすると信じられない位の臭いが洩れていました。
そしてパンツを降ろすと、男の性の臭いとアンモニア臭の混じった臭いで気持ち悪くなる程でした。
また阿部に怒鳴られるので、最初は手で触っていましたが、阿倍のモノは皮をかぶっている割には凄く大きくて、最初から太さがありました。
しばらくすると段々大きくなってきて、皮がめくれると、今まで見た事無いような大きなモノになりました。
阿部は自身満々に「伊代、でかいだろ?俺の」と言ってきますが、認めるのが嫌だったので「分かりません・・・」と言いましたが、本心では、握っているだけで濡れてしまいそう・・・と思っていました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 盗撮・覗き | 17:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】見せる



私は38歳 ごくごく普通の主婦です、結婚して12年 男の子2人主人は12歳上の50歳
とってもスケベで優しい人です、でも最近は回数が減り月2回がやっとです、子供が男の
子なのでワンパク盛りで言う事を聞かずストレスが溜まり ついセックスで紛らわそうと
思いますが主人が応えてくれないので誰もいない昼間オナニをして発散する事があります
オナニは空想の世界なので想像力が豊かになり犯される事を思ったり複数の男性に悪戯さ
れる事などなどを思いショーツだけを脱ぎしていたのがエスカレートして自分自身を淫らになれるようにショートスリップを着たり全裸になったり工夫したりしています、基本的
にはクリ派なので指だけでいいのですが もっと淫らにと思い野菜などもたまには使いま
す1度など人参を使った時の事冷蔵庫が冷え過ぎていたのか最初はひんやりして気持ち
良かったのですが終わった後ヒリヒリして痛くてたまりませんでした、そんなある日の事
です、買い物で大手のスーパーに行き買い物を終えオープンカフエーでコーヒーを飲んで
いると すぐ前の席のおじさんが私の足の方を見ていると感じました、私は慌てて足を
閉じましたと言っても開いてた覚えは無いのですが、おじさん驚いたように私を見ました
が私はさりげなく他に目をやり やはり私の足を見ていたと確信しました、ある有名な人
が高校生のパンチラを見て逮捕しましたよね、男の人は下着でも見たいのでしょうか?
私は冒険心が湧いてきて見てる おじさんを観察したくなり ゆっくりと足を組みました
わざと おじさんの方に向き直接は見ず視野に入れ神経はおじさんに集中していました、
おじさんやはり私の足を見ています楽しいです今度は足を下ろし少し開きました、おじさ
んは今度は少し前屈みになり食い入るように見ていました益々私は楽しくなりました
素性が分かり安全な人ならもっと下着を脱いで見せてあげたのにその日は私がいっぱいい
っぱいなのでそこで止めました、家に帰ってからもっと何故見せなかったのか後悔しまし
た、今度買い物に行く時は下着無しで出掛けようとさえ思った程私興奮しました、まだ実
行は出来ていません、それから数日が過ぎいつもの様にオナニが終わりシャワーを浴び
ついでに洗濯物を済ませ干しにベランダに出て干していると下にお爺さんが庭の草むしりをしていました私が「こんにちは」と挨拶をするとお爺さんが私を見上げ「こんにちは」
と挨拶を返してくれました私は又洗濯物を干しているとお爺さんベランダの下まで来て
「今日はええ天気だの~」と私に話しかけました私は洗濯物を干しながら受け答えしました
お爺さんはお婆さんが亡くなって何処か施設に入り月に何回か帰って来る程度で現在
息子さん夫婦は海外で仕事をしていてお爺さん一人です「今日はお泊りですか」と聞く
と「いや、5時には帰るよ、たまには空気の入れ替えをせんと家が駄目になるから」「そう
ですね息子さんが帰るまでの辛抱ですね」とベランダの端まで行き話していましたら
お爺さん口をポカーンと開け上を向いているのです『あ、私ノーパンだった』急に赤面
ですお爺さんに見られたかしら あの表情は見えてた表情でした私は慌てて「私は終わり
ましたがまだ終わらないのですか」と聞くと「おう、わしも終わりや」と言うので私
「それじゃ、一緒にお茶しませんか、どうぞ玄関にお回り下さい」と言ってしまいました
程なくチャイムが鳴りお爺さんが来ました私 お湯は沸かしていましたが下着は脱いだま
までした「遠慮なくお邪魔しますよ」「あ、どうぞどうぞ、こちらに掛けてください」と
リビングのソファーに案内して「コーヒー、紅茶、日本茶どちらがいいですか」と聞くと
「いつも日本茶だからコーヒーでもいいかな」「はい、じゃコーヒーにしますね」とコー
ヒーを淹れ私は一人掛けのソファーに座りましたコーヒーを飲みながらお喋りをしている
とやはり時折目を足の方に向けます有料の施設の話をしながら隣のお爺さんだから いけ
ないと思いながらも見せたい見てもらいたい心境を抑える事が出来なくなりました、浅め
に腰掛けていたのに深く座り直しやはり足を組んだり少し開いたりしていると、お爺さん
「風呂上りのいい匂いがするが今入ったとこか」「うん、いつも一人の時にゆっくり入るの
」と言うと「あぁーそれで下着を着けてないのか」「わぁ、やだー見えましたー」「おうー、
外では目の錯覚だなと思っていたけど ここではっきりと見た」
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 盗撮・覗き | 16:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】信じられない出来事



とても恥かしいのですが告白します。それは今年の夏休みの出来事でした。
私達夫婦と夫の同僚のご夫婦と那須高原にキャンプしました。
ご主人はハンサムで優しくて頼もしくて、奥様はとてもお上品でお綺麗な方でして
お二人はお似合いのご夫婦で、とても羨ましく思っていました。
私、用を足したくなって、人に見られないところを捜して林の中に入りました。
すると向こうからご主人がやってきました。
「何処へ行かれるんですか、この先は人があまり入りませんよ」と聞かれて、
「恥かしいわ、そんなこと言えません。後を付いてこないでくださいね」
とお答えしました。少し奥へ入ったところで私、我慢できなくなって、スカートを
捲ってショーツを脱いで座り込みました。そして用を足し終えたときに・・・
後ろから誰かに抱き付かれました。信じられないことですがそれはご主人でした。
私、声を出すと大騒ぎになると思い、声を出さずに我慢してご主人から離れようと
頑張りました。でも、押し倒されて両足首を掴まれて両足を開かされて、ご主人の
顔がゆっくりと私のアソコに近付いてきました。
「いけません、きたないわ。お口が汚れてしまいますわ。奥様に嫌われますわ」
私はご主人を一生懸命説得しました。
「奥さん、前から好きでした。奥さんに汚い処などありません。綺麗に舐めて差し
あげます。任せてください。ああ、なんていい匂いなんだ」
ご主人から逃れようと頑張ったんですが、しっかりと押さえ込まれてご主人に舐め
られて綺麗にされました。続けてご主人の舌がドリルのように私のアソコに入って
きて中まで綺麗に舐め取られました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 盗撮・覗き | 16:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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