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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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子供のことを思う母親の気持ち



息子は今、大学生です。まだ幼稚園の頃、A君という友達だ出来ました。また彼の母親とも仲良くしていました。彼は息子とは違い成績はよく小さい頃はよく遊んでいました。もちろん高校は違います、だって彼の成績は抜群でしたから。
ちょくちょく我が家には遊びに来ていましたが何か息子の様子が変。私は問いただしました。「最近、僕のこと馬鹿にするようになってきたんだ。本当は彼のお母さんは遊びに行ってはダメと言ってるみたい」
唖然としました、あんなに仲良かったのに。彼の母親とも仲良かったのに。そのときから私はA君にも成績の悪い息子の気持ちを解らせようと、落としいれようと考えました。
彼に勉強が手につかないようにするためにはどうしたらよいか、何が一番なのかと。何日か考えた挙句、他人にはバレナイようにする、彼の一番の興味を持って接する。と言う考えです。今から考えれば余り難しくはありません、「私自身、そう女を使えば」。ちょうど夏休みで彼は図書館で毎日勉強している事をしりました。その日から私の計画は始まりました。
図書館で偶然を装い彼に接近していきました。もともと顔見知りだからそんなには彼も拒否はありませんでした。計画は夏休みも終わりに近づいた頃、お互い打ち解けるような関係になった頃実行しました。
彼の両親は旅行に出かけるとの情報をえました。主人は短期の単身赴任中で家にはいません。息子にはいろいろと理由をつけて旅行にいかせました。
「夕食でも」との口実で彼を招きました。食事中、彼女はいないと以前聞いていたのでなるべく「私(女)」を意識させるように少し下ネタも混ぜ話をしました。私は胸元を少しあいた緩やかなシャツを着ていました。もちろんこれも計画を意識しての事です。前かがみになると目立つような濃い目の色の下着と谷間が少し見えるようなシャツです。下ネタ話もあり彼の視線は計画とおりです。
私は突然に彼に対し「おばさんの下着、見てたでしょ」彼はうつむいたまま何も言いません。少し萎縮させてから、今度は優しく「若いんだから仕方ないよね」と言いながらソファーに行き「横に座りなさい。来ないと下着見てたとお母さんに話すわよ」。ゆっくり隣に来ました。
「こんなおばさんの下着でも見たかったの?」彼の股間はズボンの上からもわかるくらい盛り上がっていました。「キスしたことある?」「ありません」「そうなの、勉強ばっかだもんね。したいと思ったことないの」「あります」とうつむきながら答えました。「おばさんでも良かったらしちゃおっか、やっぱり嫌かな」彼は「したい」と一言。
彼の顔を上げさせゆっくりと唇を合わせました。初め閉じていた口は私が舌を入れようとするとゆっくり口を開けました。当然のように彼も舌を入れてきますがやはり初めて、オドオドしています。私は手を彼の股間の上に持っていきゆっくり撫でると「うっ」と。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 童貞 | 13:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】アルバイト



私はミズキ(仮名)某高校に通う17歳です。
正直私の家は貧乏です。
父が出世しない事や兄弟が多い事が原因だと思います。私は四人兄弟の上から二番目で次女(下二人は男)です。
本題に入りますが、私は最近体で小遣いを稼ぎしようと考え、相手をさがすとすぐターゲットを見付けました。
中学から一緒でクラスメートの男子が居ます。彼は和人と言い、彼の父親は大きな会社の社長をしてます。そう、彼はお金持ちです。でも彼はモテません。体格は少し小さめでオタクっぽい見た目で無口な事が原因だと思います。
そのため彼にはあまり友達も居なくて女子も近付こうとしません。
ので、和人を相手にする事を決めました。
私は放課後、和人の後をつけて行きました。しばらく歩き同級生達に見つかる心配がないと思われる所で私は和人に駆け寄り
「和人~あのさぁ~あんたん家遊びに行ってイイ?」「な、なんで?」
「暇だしいいじゃん」
私は無理矢理家に入れて貰いました。
和人は挙動不審の動きでした。私は家の広さに驚きながら和人の部屋に通されました。和人は一人っ子で母親も父親の会社の役員で家には和人と私しかいません。
私はしばらく中学時代の話しや和人に質問してみました。なんとなく話しの流れから和人は童貞と解りました。
和人はトイレに行きました。私は机の引き出しを物色しました。一番下の大きな引き出しを開けるといやらしい本やビデオやDVDがありました。私はイケる!と思い和人が戻って来るのを待ちました。
和人は部屋に入ると私が机の引き出しを開けてる事に気付き慌てて引き出しを戻し顔を真っ赤にして
「やめろよ!勝手に人部屋を荒らすなよ。」
と言ってきます。
「恥ずかしがる事無いじゃん男なら普通の事でしょ」私は和人を落ち着かせしばらくしてから
「和人サァ私金欠なんだよね」
「だから何?」
「お金ちょうだい。」
「なんでお金あげなきゃいけないんだよ!」
「ただでとわ言わないよ」「???」
「とりあえず千円ちょうだい」
和人は渋々財布から千円を出し私に渡しました。私は制服のブレザーを脱ぎ
「千円くれる毎に私が服を一枚脱いだり和人に何かするから」と脱いだブレザーを和人に投げてYシャツのボタンを一つだけ外して和人の横に座り耳元で
「私後四枚しか服着てないから…」
和人は財布から四千円出し私に渡しました。私はYシャツのボタンをゆっくり外して脱ぎ、スカートも脱ぎました。
和人はずっと私の下着姿を見てます。
私はすぐ裸になるとあまりお金が稼げないので、一旦ストリップをやめて和人の横に座り耳を舐めてから、軽いキスをしました。
和人は財布から一万円出しました。私はお金を貰い、財布にしまい和人の股間を軽く撫でると、もう硬くなってました。私は和人をパンツ一枚だけにして和人から離れ背中を向けてブラを外しました。私はオッパイ(Cカップ)を手で隠して和人に近付くと和人もじれったいと思ったのか財布から後一万五千円出して
「メ、面倒臭いから、こっ、これで最後まで…」
と私の財布にお金を入れました、私は頷き胸の手を外しオッパイをさらけ出し和人に近付き和人の膝の上に向かい合う様に跨がり首に手を回しました。和人はずっとオッパイから目を離しません。私は和人に
「もう何してもいいんだよ。」と囁くと和人は一回私の顔を見てからオッパイに目線を戻しオッパイを揉んで来ました。和人は谷間に顔を埋め揉んでます。私は気持ち良くて、和人に
「舐めて」と一言
和人はそれを聞いて乳首に吸い付いて来ました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 童貞 | 16:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】復讐



35歳の主婦です。去年、バツイチの親友が旦那を寝盗りました。他の友達に酔った勢いでベラベラ喋ったのを教えてもらいました。
それを聞いて私は彼女に復讐する事にしました。彼女の大事な一人息子を誘惑する事を…。

親友の息子、優太は中3で受験を控えていました。学校帰りの優太を待ち伏せ「車で送るわ」と載せ「その前に買い物を降ろすから」と言ってうちに連れて来ました。
荷物を降ろすのを手伝ってくれた優太に「お茶飲んでく?」と誘うと何の疑いも持たずに「じゃぁコーヒー」と笑顔を見せました。

コーヒーを飲みながら優太に質問しました。
「優ちゃんは彼女っているの?」
「いないですよ。受験生だし…」
「じゃぁキスは?」
「まだですよ~(顔が赤くなる)」
「じゃぁ…童貞なんだ…?」
「えっ?…」
暫し沈黙の後「ま…まぁ…」と顔を背けた。
私は優太の横に座って耳元で「SEX…してみたい?」と囁いた。
驚く優太にキスをし舌を絡ませるとビクッてして固まった。
そのままジッパーをおろし、半立ちのモノを出すと素早くくわえた。
「え?わっ…ちょっ…夏美…さ…」抵抗しようとしましたが小さなモノは直ぐに硬くなりました。そのまま舌で舐め続けると「あぁあっ!」と喘ぎ、口の中で出しました。
それを飲み干すと私は全裸になり「舐めなさい…」と優太の顔を強引に胸に押し付けました。すると優太は戸惑いながらもチュッと乳首にキスをした。
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| 童貞 | 12:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】二人のペット



私は32歳、結婚5年で子供は無しです。
 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。
 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。
 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。
 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。
 と言っても最初は
「キスしたことあるの?」
「早く彼女作んなきゃ」
ぐらいの会話でしたが、
「女の子のおっぱいさわったことある?」
の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。
 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。
 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。
 少し癪に障った私は
「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」
と聞いてしまいました。
 赤くなって口ごもる健ちゃんを尻目に、裕君が
「知ってるよ。セックスすると出来るんだ」
と答えました。
(この色がきめ)
 私は裕君の目を覗き込むように、
「そう、裕君のパパとママがセックスしたから裕君が出来たのよ」
と、言ってやりました。
 いきなりリアルな話しになって、さすがの裕君も絶句。
「あなたたち、両親のセックスって見たことある?」
「な、ないよ」
「声くらい聞いたことあるでしょ?ママのエッチな声」
「ありません」
完全に私のペース。でも実は私も心臓がバクバクしてきました。これ以上はやばいかなとも思いましたが、もう止まりません。
「セックスのやりかたって知ってる?」
顔を見合わせる二人。
「チンチンを女のあそこに入れるのは知ってるよね」
「お姉さんが、格好だけ教えてあげようか?服は着たままよ」
 セーターにジーンズの私は、裕君を静かに引き寄せて体の上に乗っけて、開いた足で腰を挟み込み、正常位の体勢になりました。
 裕君は緊張でコチコチでしたが、私の腕に逆らわず、胸に顔をうずめるように、体を預けてきました。
「もう少し上に来て。そしてチンチンを、お姉さんの股にぶつけるように動かしてみて」
 裕君は、おずおずと前後運動を始めました。ぎこちなくて、滑稽でしたが、股間に勃起を感じ、本能だなあとも思いました。
 冷静を装っていましたが、私も興奮して、まんこはどろどろでした。
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| 童貞 | 17:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験】プールで童貞狩り



7月の下旬にお休みを取って、真理と二人で少し離れた遊園地のプールへ行きました。

その頃は彼が長期出張で二人共、欲求不満な状態が続いていました。

それで、二人でプールでプレイしようという事になりました。

さゆりが以前に名古屋であった事を話したら、

真理が凄く興奮して「童貞狩りをしてみたい」

と言い出しました。
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| 童貞 | 12:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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