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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2010年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年01月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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【女性のエッチ告白体験談】風呂覗き



私は、25歳のOLです。二ヶ月ほど前に職を替えたので、収入は激減。
そのため、知り合いの家に下宿させてもらっています。
その家に、中学生の男の子がいるんだけれど、
私がどうも私のいないすきに、部屋に入り込んで、下着
などを触っているみたいなのです。
それから、私がお風呂に入っていると決まって脱衣所に現われて
洗面を使うんです。たぶん、すりガラス越しに私のシルエットを見ているんだと
思います。
私は別に見られてもどうということはないし、そんなに私のことが気に
なるんだったら、裸ぐらい見せたっていいと思っていました。

そんなことを繰り返していたある日曜日、私が一人でいるとその子が
部活から帰って来ました。汗まみれで真っ黒なのですぐに風呂を沸かして
入って行きました。私はふと、いつも私の下着や風呂場を覗こうと
しているのでからかってやろうと思い、風呂場の外から声をかけました。
「ねえ、いつも私が風呂に入っているとここからシルエットを見てるでしょ、
私、気がついているんだからね」と言うと「見てなんかいないよ、誤解だよ」
としどろもどろで否定しました。
私は「ウソおっしゃい、正直に言えば許してあげるよ」と言うと「少しは
見るけど」と白状しました。
私は「やっぱりね、ここ開けるわよ」と言いながら風呂場のドアを開けると
彼は流し場でこちらに背を向けて座っていました。
彼はビックリして「な、なに?」と焦ってこちらを見ながら言いました。
私は、風呂場に入り後ろに立ち、「そんなに見たかったら、言えば覗かせて
あげたのに」と言うと彼は「うそだあー、冗談でしょ」と本気に
しませんでした。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 盗撮・覗き | 16:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】バイト先の田中先輩



私もバイト先でのことなのですが書かせていただいていいですか?

高校生のとき、私はド○ールでアルバイトをしていました。
バイト先で知り合った大学生の田中さん(仮名 ♂)は、初日に仕事をいろいろ
教えてもらって以来、唯一の高校生バイトだった私のことをいろいろと気にかけてくれ、
勤務時間の後に宿題を見てくれたり、ケーキをおごってくれたりと、よく面倒をみてくれたんです。

私は当初、田中さんを、「優しいお兄ちゃん」と思っていて、恋愛感情のようなものは特に感じていなかったのですが、バイト仲間同士の飲み会で
遅くなり、送ってもらった帰りに酔った勢いというか、ノリで軽いキスをしてから、だんだん男性として意識するようになりました。
まだ処女だったけど、SEXに興味津々だった私は田中さんに抱かれたら、どんなだろうといつも想像するようになっていたのです。
そのクセ会うとドキドキしてしまい、必死で平静を保って以前と変わらないように接していたので、しばらくは何も進展しませんでした。

その日のバイトは、田中さんと閉店まで二人きりでした。
最後のお客さんが帰り、店を閉めカウンターを片付けているときに、
田中さんは急に背後から私を抱きしめました。
驚きで言葉も出せず、身体を固くする私の耳元で田中さんは小さな声で、私の名前を呼び、耳朶を唇ではさみます。

動けないままの私の胸元に田中さんの手がおりてきて、ブラウスの上から軽くつかまれました。
密着している田中さんに聞こえそうなぐらい動悸が激しくなり、恥ずかしさで顔も身体も熱くなってきました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 職場 | 22:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】初めて



転職した会社で配属された先は、私よりずっと年上の人ばかりで、同年代は
1人も居ませんでした。前職の時、彼と別れてから、いろんなことがあり、
転職することになりました。彼と名の付く存在は、すでに1年以上居ません
でしたから、ここで見つけようと思いましたが、皆さん既婚の方なので・・。

3ヶ月もするといろいろと、仕事を任されるようにになり、それに伴って、
帰りも遅くなりましたが、やさしいマネージャーが自宅まで、車で送ってくれた
ので、安心して仕事をしていました。
 マネージャーは気さくな方で、帰りの車の中では楽しいお話を沢山してくれ
ましたが、ちょっとセクハラもどきな話もありましたが嫌ではありませんでした。
慣れてくると、MNG(マネーシャー)は嫌味のないエッチ話をしたり、時には
ホテルに誘う素振りを見せました。如実に警戒すると、私が20歳でも処女だと
いうことがばれるのではないかと思って、必死にかわしてしました。また、食事や
時間が許す限りのドライブもするようになりましたが、あくまで、上司と部下と
いう感じでした。
 その日はいつもより遠くまでドライブして、食事を済ませた後に、湖のほとりで
雑談をしている時でした。ギュッと抱きしめられると、唇を奪われました。
びっくりして、抵抗しましたが、決して嫌ではなく、すぐに抵抗をやめました。
 MNGは唇を離すと車を走らせて、エッチホテルへ滑りました。自分の父親と
大差ない人とエッチすることには、抵抗はありましたが、処女と思われたくない
一心で、MNGに付いていき、部屋に入りました。
 部屋に入ると、すぐにキスをされて、だんだんにトロンとした気分になって
しまいました。そして、キスを終えると、MNGはバスルームに消えていきました。
1人残された私は迷っていました、逃げてしまいたい、でも、このチャンスを
無くすと、次はいつ来るかも判らない。迷っているうちにMNGはバスタオルを腰に
巻いて出てきたんです。私の父のようなオジサン体型ではなく、引き締まった
体をしていました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 職場 | 16:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】同じ職場の元彼とH



コンコンと軽くノックすると、ドアがさっと開きました。
「どうぞ。」Fくんがあいたドアから顔をのぞかせました。
「ごめんね。夜だしここでいいよ。ピアスちょうだい。」
私は手を差し出しました。
さっきまで、プロジェクトの皆と打ち上げをしていて、Fくんの部屋で4人で飲んでいたのです。
「あのさ、まだ余力ない?」
ピアスの代わりに、Fくんは言いました。
「へ?何の?」意表をつかれてきょとんとする私。
「シャワー浴びたらさ、酔いがさめちゃったんだよね。YもIさんもあんま酒飲まないじゃん。さっき缶ビール買ってきちゃったんだけど、よかったらつきあってくんないかなと思って・・・。」

私は一瞬迷いました。
実は、1年前まで、私とFくんはこっそり付き合っていたんです。
別々のプロジェクトでお互い忙しくなり、すれ違い、結局は彼に他に好きな人が出来て別れてしまいました。
このときは、また同じプロジェクトへ配置になって、お互い知らん顔で仕事上の友人としての付き合いが再開したばかり。私は正直、まだ彼のことが好きだったので・・・(バカですよね)
ちょっとやりにくい気持ちもあったけど、なんとか気持ちに折り合いをつけてたんです。

でも、彼の様子は特に変わったところもなく、本当に一人で飲むのが寂しいだけのように見えました。
まあいいか。友達だもんね。今は・・・
ちょっと複雑な気持ちでしたが、そのままFくんの部屋で3次会を始めることにしました。

ところが、意外なことに、ビールを飲みながら結構話が盛り上がって、ホント久々に楽しい時間になったんです。
隣がYくんの部屋だったので、声はちょっとひそひそ声でしたけど。
酔いもあって、私はFくんについぽろっと言ってしまいました。
「別れたときはもう一生話すこともないと思ってたけど、今日すっごい楽しい。一緒に飲めてよかったぁ。」

Fくんの顔は一瞬曇ったようでした。
「あ・・・ごめん、昔のことなんか持ち出して・・・。私、もう気にしてないし、今まで通り普通にやっていこうね。」
言ってはいけないことを言っちゃったかも。ちょっと緊張して、若干乱れた浴衣の足元なんかを直していると、
いきなりFくんが私を抱きしめてきました。
正座していた私は、勢いで後ろに倒れてしまったのですが、Fくんは横たわった私の顔を胸に押し当てるような感じで、
そのままぎゅっと抱きしめてきました。

懐かしいFくんのにおい。
「・・・Fくん?」
「俺さ・・・実は別れてからずっと、千恵のことばっか思い出してた。
結局例の彼女とも正式につきあってないんだ。
ふとした瞬間に、千恵のいいところを思い出して、
彼女と比べちゃったりしてさ。最低だな俺。
今回は、千恵が仕切るプロジェクトだって聞いてたから、
無理を言って参加させてもらったんだ。
どうしてもやってみたい案件だったって言って」

Fくんは、そこで深く息を吐き、私を抱きしめていた腕をほどき、
倒れた私を起こしてくれました。
「ごめん・・・いきなりこんなこと言われて
びっくりしたろ。明日からはまた普通にやってくし、
仕事で迷惑かけないから。」

Fくんは私に半分背を向け、あぐらをかきました。
「部屋に帰りな。明日も早いしさ。
このままいたら襲っちゃいそうだし・・・って、
またセクハラかな」Fくんは苦笑しました。
その瞬間・・・、
私は、後ろからFくんに抱きついてしまいました。
「ずるい!Fくん・・・」
「!!・・・何が・・・」
「私の気持ちはお構いなしな訳?」

酔ってたのもあって、私は今まで言えなかったことを
次々と言ってしまいました。
会社も辞めようと考えたこと。彼女への嫉妬。
裏切られたショックで、他の人から告白されても
つきあえなかったこと。
でもFくんのことがまだ好きなこと・・・。

私はちょっとべそをかいていました。
ただ、Fくんが自分のことを好き、と言ってくれていたので・・・
何かちょっと気を良くしていました。
Fくんはしばらく土下座したまま私の話を聞いていましたが、
私が一通り話し終わると再び私を抱きしめ、・・・
一瞬迷ったようでしたが、私にキスをしてきました。

懐かしいキス。
口の中に入って来るFくんの舌が、奥までかきまわしていきます。
やわらかい感触。昔と同じ・・・
ぴちゃっ・・・くちゅ、ちゅっ・・・
くちびると舌のたてる音が、部屋に響きます。
昔していた、エッチを少し思い出したりして・・・
私はもうすっかりHな気分になってしまい、
昔のようにFくんに抱かれたくなってきました。
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| 職場 | 15:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】宴会コンパニオン



旅館の宴会コンパニオンのアルバイトで、おもちゃにされてしまった事があります。
犯されなかったのが不思議なぐらいで、とても恐くて、恥ずかしかったです。
その日のお客様は男性が5人で、少しガラの悪そうな…
ヤクザさんかなという感じで、初めから、気を付けてはいたんですが。

お酌をしていて、お客さんの膝にビールをこぼしてしまったのが、始まりでした。
「申し訳ありません。」
運悪く、おチンチンの所だったので、ハンカチを出して
「すみません。これ、使って下さい」
というと、怒りだしたんです。
「こういう場合は、ふつう、お前が拭くだろうが。」
仕方なく、拭き始めると、ニヤニヤしながら腰を突きだしてきました。
その上、肩に手を回して抱き寄せ、おっぱいを触ろうとします。
「あぁん、困りますぅ。」
これ位はたまにあることなので、『これも仕事の内』と割りきり、少し媚を売るよう
な言い方になりました。

「おっぱい触られて済むのなら」という気持ちがあったことも、事実です。
ところが、そのお客さんは、調子に乗って、制服の襟元から手を入れ、おっぱいを揉
もうとしてきました。
「これはマズイ」と思い、
「やめて下さい、ピンクコンパニオンじゃないんですから。」
と、少し強めに抗議して、逃げようとしました。
「なにぃ?お高くとまってんじゃねーよ!」
腰に回した腕で、しっかりと捕まえられていて、身動きできませんでした。
とうとう、ブラの中まで手を入れられ、直接おっぱいを揉まれました。
指先が乳首に届いています。
「キャッ、やめてください!」
前のボタンもはずされてしまいました。

もみあっている内に、ブラがずれて、乳暈のはしっこが見えてしまっています。
「ちょっと、やだ!」
必死になって手で隠したんですが、後ろから羽交い絞めにされ、
別の男性が、前からブラを引っ張り、とうとうおっぱいがポロリ。
乳首を、ふたつとも、皆にみられてしまいました。
「やめて、助けて。」
叫んでも、宴会場は離れにあり、聞こえるはずもありません。
他のオジサン達も笑って見てるだけでした。
だれかの手が、タイトスカートの中に入ってきて、お尻を触りだしました。
「いやーーーっ!」
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| 未分類 | 16:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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