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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2011年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年03月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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【女性のエッチ告白体験談】朝までSex。



大学時代、友達歴3年のMがいました。
Mはかなりの男前で、めちゃめちゃタイプだったんです。
でも、当時Mには彼女がいたので本当に私とは友達どまり。
そんなMが一人暮らしをしだしたので、他に友達も呼んで皆でM宅で飲もうということに…。

しかし、誘っていた友人達がドタキャン!Mと二人きりになってしまいました。
Mはせっかくだからとドライブにも連れて行ってくれましたが、結局、お酒を買ってM宅でゆっくり飲むことに…

一人暮らしの男の部屋で二人きりになるのも躊躇いましたが、Mには彼女もいるし、友達の私に手をだすなんてまさかないだろうと安易に考えていました。

Mのマンションは高層で、一角が全面ガラス窓。そこにベッドが置いてありました。
お決まりの間接照明で、「あ~、ここでいっぱい女の子口説いてるんだろうなぁ」なんて思いながらMと飲み始めました。

だいぶお酒も入った頃、Mが立ち上がり、私の背後へ周り抱き着いてきたんです。
私もタイプのMとこうなることを期待していたのかもしれません。

耳にキスをされ、穴に舌を入れられ、それだけでパンツがグショグショになった。
Mに「Hしたいな」と囁かれながらブラのホックをはずされ、服の上から乳首をつままれました。
「でも私達友達やん?」と一応抵抗しましたが、「俺、お前のことタイプやもん」と制され、自分に向い合うように私を膝の上に座らせ、服をめくりあげ左手でおっぱいをモミながら乳首に吸い付かれました。
私に見えるように舌を尖らせ乳首を弾いたりするMを見て、「Mってこんなイヤラシい表情するんだ~」と私までHな気分になります。
アソコにMの硬いオチンチンが当たってるのを感じる。

やがてお互い全裸になり、69。一番弱いクリを舌全体でヌルヌルしたり、音を立てて吸ったり…、Mのテクニックに何度もイッてしまいました。
揚句の果てには、手マンで初めての潮吹き!びっくりしました。
「お前こんなエロかったんやな」と言われながら、アンアン喘ぐ私。
とにかく気持ち良かった。

すると、Mは急にブラインドを上げ、ガラスの前に全裸の私を立たせる。「皆に俺らがHしてるとこ見てもらおう」と言い、立ちバックで挿入。
ガラスに手を付き、Mに腰を掴まれ激しくピストンされている私の姿が窓に写って更に興奮してしまいました。

次はソファの上で対面騎乗位。これが私の一番好きな体位。Gスポットにあたり、いきまくり。
更にまた潮吹いちゃいました。Mのお腹やソファは私の潮でビシャビシャになってしまいましたが、それでもMは激しく私の腰を前後にくねらし続けらし頭が真っ白になりました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 友達 | 15:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】ナンパ



40歳になっちゃいました。
毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。まるで家政婦みたいです。
子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て、楽しんでます。
そして主人とは年に2~3回あればいいほうです。だからオナニー始めました。
この間、恥ずかしかったけど今時の若いこの髪形に化粧と格好して買い物に出かけました。(ヒラミニに見せブラとキャミにジャケットとブーツ)
一見短大生?後姿は見えたはずです。
婦人服、下着売り場出たところで、今日は休みで暇してる風な35くらいの男の人と、ぶつかって私、転んじゃいました。
きゃ~! あ! パンティー 見えたかも?すぐ手で押さえました。
男の人手差し伸べてきて 起こしてもらい その場でお話してたら、お茶でもって事で喫茶店に入り、いろいろお話して、お互い暇だから映画見ることになり、見てるうちに手と手が触れ、握り会ってました、私はどきどき感で映画どころではありませんでした。
映画終わった瞬間 キスされ え~って思いました。映画館出てドライブ行こうって言い出し、どきどきしながら無言で付いて行き、恥ずかしさでほとんど下を向いてました。まるで若いころの初デートみたいな気分でした。
車が止まりドアを開けたら、え~??ラブホ ちょっと待って~ 言う前に 手を引かれ部屋に入っちゃいました。
入ってすぐ男の人に抱っこされブーツ履いたままベットに寝かされ、男の人は映画館の続き、って言い キスしてきて 首筋から愛撫が始まり脱がされながらキスの嵐です。
こんなこと15年はされたことがなくって ダメって思いながらも感じてました。
パンティーに手がきて脱がされて、顔がきたとき あ!ダメ 汚いわ~ シャワーさせてって言っても 聞いてくれなくて そのまま強引に舌で舐められて 液があふれてきました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 人妻 | 16:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】泥沼



26歳の人妻です。なつみといいます。
私の身に今起きていることを誰かに話したくて。でも、とても他人には話せないんです。
その胸の支えを少しでも降ろしたくて・・・
私が結婚したのは、5年前。21歳の時です。
高校を卒業して就職した会社で知り合った主人と1年後に結婚。今に至ります。
事の起こりは2年前。主人が体調を崩して病院へ行った時から始まりました。
医師の診断は、とても難しい病気(病名は明かせませんが)で、長期の入院が必要、とのことでした。
直ぐに入院したことで病状は落ち着きましたが、生活は大変でした。
高額な入院費用がかかる上に主人の収入が途絶えていました。とても私のパートの給料ではやっていけません。
しかも、主人にはある程度の介護が必要なので、どうしても仕事を休みがちになります。
結局、その職場は辞めざるを得なくなり、私の独身時代の貯金で何とか繋いでいましたが、いずれ破綻することは目に見えていました。
誰かを頼ろうにも夫も私も天涯孤独。親兄弟どころか親戚も殆どいません。ですから、自分で何とかするしかありません。

私の選択は、風俗へ勤めることでした。
時間に自由が利いて高収入。夫を助ける為には、それしか道がなかったんです。
高校時代、友人の姉が風俗に勤め、短期間で数百万の貯金を作った、という話を知ってい
たのも動機の一つでした。
慣れるのは大変でした。仕事は言え、心ならずも夫以外の男性に殆ど毎日身を任せるのですから。
しかも、お客さんにはいろいろな方がいらっしゃいますから、それに慣れるのが一番大変でした・・・。
それでも、お店の宣伝もあって、「ど素人」で「うぶで可愛い」と評判になり、固定客まで付くようになってきたんです。
夫には、「夜のコンビニでアルバイトをしている」と誤魔化していました。夫はそれを真に受け、すまないと何度も何度も
頭を下げました。
夫の為とはいえ、胸が張り裂けそうでした。生活は楽になりましたが、どれだけ仕事に慣れようとも罪の意識が
消えることはありませんでした。

勤め始めて1ヶ月ほど経ったある日のことです。その日のラストに新規のお客さんが来ました。2時間の予約でした。
背が高くて筋肉質。30代半ばぐらいに見えました。
「マットはいいよ」とその男性(仮にKさんとしておきます)は言いました。
「キミ、人妻でしょ?」
お風呂で洗っている時、いきなり言われました。否定するタイミングを失ってしまい、口ごもっていると、
「いいの、いいの。俺、わかるんだよね、そういうの。」と彼は至って平静でした。
お風呂を早々に終えると、直ぐにベットでのプレイになりました。
勤め始めた頃、不本意にも感じてしまうことが何度もあったのですが、1ヶ月のお勤めで何とかコントロールできる
ようになっていたはずだったのですが・・・
Kさんの愛撫は、それまでの誰よりも的確で上手で、しかも執拗でした。体中を舌と指で丹念に愛撫され、あっという間に
全身の性感帯を見抜かれた後は、もう彼の為すがままでした。
人妻だと見抜かれて動揺していたこともあり、私は、愛撫だけで5,6回はイカされ、声を上げっぱなしでした。
彼が私の中に入ってきた後のことは、殆ど憶えていません。断片的に憶えているのは、店では禁止されている
”ナマ”のペニスで犯されたことと、言われるままに体位を変えて貫かれたこと。そして彼の精液を進んで飲んだこと
ぐらいです。余りの快感に私は、その後不覚にも失神してしまいました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 人妻 | 15:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】いつもの私じゃあないみたい



私は39歳、兼業主婦をしています。
私は、先日、初めて夫以外の男性とSEXをしてしまいました。そのときの様子をここに書いてみたくなりました。

先日のデートで私は今も酔ったような気分でいます。
いつもの自分とは違った感覚・・何もかも上の空のような状態、気持ちがフワフワしていて落ち着かない。
寝てもさめても、あの時の記憶しかありません。

当日私は社長に呼び出された場所へ行きました。
ホテルのロビーで待ち合わせをしていました。約束の時間より早く到着した私でしたが、その時に携帯が鳴って電話に出てみると社長からでした。
「ホテルに着いたら、○○号室にいるので、そのまま上にあがってきて」とのことでした。
何となく・・・出かける前から予感はしていたものの、でも、やはり気は落ち着かず、ドキドキしっぱなしでした・・これからの自分のことを考えると・・不安・・。

部屋のドアの前のドアに立ち、チャイムを鳴らしました。
部屋の中から歩く音が聞こえ、近づいてくるというのがわかりました。
ドアのロックが外される音、それだけでドキッとしました。社長が顔を出し私の顔を見るなり「大丈夫?」と聞いてきました。
「はい。何とか大丈夫です・・・」と答えると、肩をつかまれそのまま部屋のなかに導かれました。

「今日の仕事の話だが・・・・」と話し出す社長の言葉が、
私にはなかなか耳に入ってきません・・・私はかなり緊張をしていたと思います。
緊張の原因はやはり社長の視線でした。
ホテルのなかのソファに座った時、ソファが柔らかすぎて、腰がずっしりソファに食い込んでしまったせいで、ミニスカートを履いた私の膝から上が見えそうになるのをずっと
スカートのすそをおさえて座っていたためでした。
あい向かいに座っている社長に、スカートの中身が、全てが、見えてしまう・・・
だから、私はそれだけに必死でした。
「○○さん、今の話は、理解できた?」と聞かれたとき、ドキッとしてしまいました。
「何となくわかったような気がいたします」と答えると社長が笑い、「さっきからずっと緊張してるようだけど?ほんとに大丈夫?しょうがないから、○○さんの緊張を解いてあげよう」と社長が手馴れた手つきで、もともと用意してあった??ワインをワイングラスに注ぎいれてくれました。
「せっかく貴女と二人っきりになれたのだし、仕事の話も終わったし、ここでちょっとお話でもしましょう、じゃ、乾杯!」っていう感じで。

いくらかワインに口をつけたかと思います。
ワインぐらいなら飲めるはずなのに、なぜだか、体中が火照ってきました。目がまわる?という感覚のような、もう、からだ全体が燃えているような感覚というか、
あまりにも熱くて、スーツの上に着ていたジャケットを脱いでタンクトップ1枚の姿になりました。
でも、さほど、私はその時、今までのドキドキ感は無くなっていて、気分的には何とも無かったように思います。
社長が私のそんな姿を見てか?「結構いい体つきをしてるんだね?」といったように思います。
「あ、いえ、もうくたびれた体ですから、若いひとたちとは違います」と答えると、
「今が一番年齢的にも熟してて旬な頃だよ」というと、いきなり、社長が私の手首を掴み、社長のほうへ引き寄せられました。今まですそを必死に掴んでいた私の手がスカートから離れ、ショーツが見えそうになるぐらい、グイとつかまれその時とても焦りました。私は酔ってはいなかったのです。ただすごくからだが熱かった、
それだけ今でもからだが記憶しています。

社長から引き寄せられると、私は、そのまま社長の腕の中にいました。
肩を抱かれて自然に寄り添うように座っていました。社長のそばに居るとき感じたのは、知らない間に
緊張が解けた状態だったということです。たぶん、その時に、これから起こる出来事に対して、予感し、覚悟を決めていたのかもしれません・・・。
社長が「大丈夫だから安心していいよ」と言ってくださいました。「はい、わかってます」とお返事をすると、
社長が私のあごを持ち上げ、キスしてくださいました。ス・・・それだけで私はとろけそうになってしまいました、
もう幸せな気持ちでいっぱいになってしまい、そのまま、キスだけでいい、それ以上は何も無くても・・・なんて
おもっていました・・・でも、キスされながら、社長の手が私の肩からだんだんおりてきて、
腰のあたりをさすっているとき、私は本能的に腰をちょっと浮かせて触らせやすいような体勢をとりました。
本当はもっともっと社長に触って欲しかったからです。
すると、社長が私をそのままソファの肘掛の部分を頭にするように寝かせてくれ、社長の体が次第に私の体の上に覆いかぶさってきました。もう私は身動きがとれませんでした。

「私からだがとても熱くておかしくなりそうなんです」といったようです。
社長が私の言葉を聞いて「うんうん」と頷き、「だけど、とてもいい気持ちだろう?大丈夫、任せてくれれば、
もっと気持ちよくしてあげる・・」といってくださいました。
「貴女の鎖骨はとてもきれいだね」といい、キスをしてくださいました。
「鎖骨ですか?」「そんな骨をほめられたことは初めてです」というと、笑われました。
うん、とてもキレイだよ、それにすべすべしている、だけど、ここの下はどうなってるんだろう?と社長は、
私のタンクトップのひもを持ち上げて言いました、「どうなってるのでしょうか?」というと、
また笑われました。

社長の口車に乗せられ、私は着ているものをどんどん脱がされました。
最後のスカートに差し掛かった時、社長は手を止め、「ここはまだ駄目」って。
「俺はー、きょうはちょっとばっかり緊張してしまうよ」
「え?そうなの?」と私がいうと、「俺のことを、浮気性で、いろんな女性とも関係を持っていることも知っていて、
Hであることを全てわかっていて、それでも尚、俺を好きだと言ってくれてるひとが目の前にいるんだから、
そのひととこれから関係していいものかどうか、正直言って、迷っている自分もいる・・」と。
「だけど、普段の俺なら、構わず食ってしまうところなんだけど、そうに
思わせないのは、やはり、貴女の魅力なのかもしれない、そのまま黙って、部屋から出て行ってもらおうかと思ったんだけど、貴女がさっきジャケットを脱いだその姿を見た時に、俺自身、とてもドキッとして、そのまま、返すのは惜しいなんて思ってしまった・・・」  その社長の正直?な言葉をいただいた時、更に強く決心させられました。「このひととならいい!」と。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 不倫 | 15:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】人肌恋しいんだよね



つい先月のこと。
出会い系で仲良くなった人と、家が近かったので遊びました。
下ネタは日常茶飯事で、しかもかなりエロイ内容だったw

最近人肌恋しいんだよね~って相手が言い出してきて、抱きしめられた。
私も彼氏いなくて少し寂しい気持ちがあったから、久しぶりに人に抱きしめられて、嬉しかった。

抵抗しないでいたら、徐々に胸を触られて、服の中に手を入れて、乳首をクニクニされた。
そのまま、ベットに寝転ばされて、乳首を執拗に舐められた。
そして、そのまま下に下がっていこうとしたので、「お風呂入ってからじゃないと汚いよ!」って言うと、
「汚くないよ。」と言って下着を横にズラシテ、クリトリスを舐め始めた。

ジュルジュルと音をさせて、クリトリスを吸いながら舌の先、舌全体を使って転がされた。
下ネタで盛り上がって話てた時に、言葉攻めに弱いと言ってたのを覚えてたのか、「オ○ンコぐちょぐちょだよ。とか、クリちゃん皮剥けて大きくなってるよ。」とか言葉攻めが始まった。
「恥ずかしいから言わないで」って言うと、「でもさっきより濡れてるよ?エッチなオ○ンコ汁がお尻の穴まで垂れてる…」って、わざと卑猥な言葉で辱めてきたのです。
舌先でチロチロとクリの表面を撫でられ、「もっと吸って!」と言うと、「ヤラシイね…」ってクスクス笑いながら、またクリトリスをジュルジュルと吸いました。

下着が邪魔だと言って脱がされ、ノーパン状態のスカートの中に頭をつっこみ、穴に指2本を入れながら、クリを舐められ、グチュグチュと濡れた音がすごく恥ずかしくて興奮しました。
元々イキにくいのですが、30分近く舐め続けてくれて、その間も時々、
「オ○ンコ ヒクヒクしてるよ。」とか、「自分で足開いてヤラシイ格好だよ。」とか言葉攻めされて、穴とクリと乳首を同時に愛撫されていってしまいました。
いった後も、クリをしつこく舐められて、もう1回いってしまいました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 出会い系 | 15:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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