FC2ブログ

女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2011年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年04月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

【女性のエッチ告白体験談】娘の彼に犯された私



犯されてしまいました。しかも、かれはまだ○学三年です。娘はまだ○学一年で、不良っぽい子と付き合っているのを心配していましたが、まさか私が犯されるなんて。娘も既に犯されていました。しかも、ハメ撮りしていたのです。
娘が部活のバレーの試合でいない日曜日、彼は家に来ました。彼は自慢する様にハメ撮りビデオを私に見せました。私は頭が真っ白になりました。娘がこんな年で半ばレイプされる様に経験していた事も、それを見せられる事もショックとしか言いようが有りません。彼はビデオと引き替えに、私の体を要求して来ました。私は迷わず要求を受けました。娘の人生がかかっているのです、私の事などもうどうでも良くなっていました。彼は娘のビデオを流したまま、私を犯しました。ソファーに押し倒し、獣の様にむしゃぶり付いて来ます。ねちっこいキスをし、乳房を噛み、乳首を吸って来ます。そして執拗なクリニングス。ビデオから聞こえる娘の声が私をさらに狂わせます。こんな子供に、良いように弄ばれていると思うと惨めでたまりません。そして、ついに娘の純潔を奪った物が入って来ました。それは旦那の物よりも、固く大きな物で… 不覚にも、喜びの声を漏らしてしまいました。彼はそれを聞き逃さず、それをネタにネチネチと言葉責めをして来ます。彼は私の弱い部分を見つけ、そこを突いて来ます。普通のセックスしかしない旦那以外とは経験が無い為、私自身がMで有る事に始めて気付きました。娘を犯し、さらに私を犯している憎い相手、しかもまだ子供の相手に悶えさせられているのです。
惨めさと同時に自分の中の何かが変化するのを感じました。彼は当然の様に中に出して来ました。 その頃には私はもう、彼にしがみつく雌犬でしか有りませんでした。娘は彼と別れさせました。
ですが、私と彼の関係はまだ続いています。
もう旦那では感じない体になってしまったのです。 彼は気が向くと私を躾に来ます。おかげで私は彼の肉奴隷として扱われる事が出来ています。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

女性のエッチ告白体験談  続きを読む

| レイプ | 17:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【女性のエッチ告白体験談】二人のペット



私は32歳、結婚5年で子供は無しです。
 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。
 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。
 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。
 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。
 と言っても最初は
「キスしたことあるの?」
「早く彼女作んなきゃ」
ぐらいの会話でしたが、
「女の子のおっぱいさわったことある?」
の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。
 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。
 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。
 少し癪に障った私は
「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」
と聞いてしまいました。
 赤くなって口ごもる健ちゃんを尻目に、裕君が
「知ってるよ。セックスすると出来るんだ」
と答えました。
(この色がきめ)
 私は裕君の目を覗き込むように、
「そう、裕君のパパとママがセックスしたから裕君が出来たのよ」
と、言ってやりました。
 いきなりリアルな話しになって、さすがの裕君も絶句。
「あなたたち、両親のセックスって見たことある?」
「な、ないよ」
「声くらい聞いたことあるでしょ?ママのエッチな声」
「ありません」
完全に私のペース。でも実は私も心臓がバクバクしてきました。これ以上はやばいかなとも思いましたが、もう止まりません。
「セックスのやりかたって知ってる?」
顔を見合わせる二人。
「チンチンを女のあそこに入れるのは知ってるよね」
「お姉さんが、格好だけ教えてあげようか?服は着たままよ」
 セーターにジーンズの私は、裕君を静かに引き寄せて体の上に乗っけて、開いた足で腰を挟み込み、正常位の体勢になりました。
 裕君は緊張でコチコチでしたが、私の腕に逆らわず、胸に顔をうずめるように、体を預けてきました。
「もう少し上に来て。そしてチンチンを、お姉さんの股にぶつけるように動かしてみて」
 裕君は、おずおずと前後運動を始めました。ぎこちなくて、滑稽でしたが、股間に勃起を感じ、本能だなあとも思いました。
 冷静を装っていましたが、私も興奮して、まんこはどろどろでした。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

女性のエッチ告白体験談  続きを読む

| 童貞 | 17:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【女性のエッチ告白体験談】年下の同僚を…



ほぼ同時期に入社した5歳年下の男の子・K君は、初めての就職で、
未経験なことばかりのため、私が指導役で、仕事を教えることに。
その彼はマジメなため「早く仕事を覚えたい」と、二人で残業になることもたびたび
ありました。
そんなある週末の日の事、残業中、たまたまTVをつけたままにしていたら、
バラエティ番組の中からから聞こえてきたのは、
お笑いタレントの「包茎」の話で、手術をしたとか、その結果どうなって、Hの時も
自信がでてきたとか…。
その内容に、私が笑いながら「男の子は大変ね~」と彼に声をかけると、
彼は、顔を真っ赤にしてうつむいていました。
私は、ひょっとしてと思い、多少のいたずら心から、
「ねぇねぇK君は大丈夫なんでしょう?」と聞くと、彼は少しモジモジしながら、
「いや、実は僕もそう(包茎)なんですよ」と、なんとあっさり告白。
それからは仕事そっちのけで、色々と彼の身の上話を聞くことになりました。
彼の話では、今まで女の子とつきあったことがなく、しかも童貞くん。
幼い時から母子家庭で、女性に対する免疫がまるで無く育ったとのことでした。
また友達関係もマジメな子が多く、おちんちんのことは勿論、
性の知識もあまりなかったようです。
そこへいくと私は、その時こそ彼氏はいませんでしたが男性経験もそこそこあり、
事務系のOLをする前は、保育士の資格を取り、2年間の保母さんの経験もあるた
め、
男の子のおちんちんについての知識や対処法とかも習っていたので、
真性包茎と仮性包茎の違いについてや、
「子供のうちに皮を剥いておくといいんだよ」とか、
「毎日お風呂に入った時に剥くといいよ」とか、いかにも専門家のように教えると、
彼は、何度か試そうと思ったけど、痛くて、怖くなってできなかったとのこと。
私は「それは真性包茎かもしれないから、保険がきくので手術したら」と言うと、
「何か痛みを感じると、怖くなっちゃうんですよ」と言うので、
その姿があまりにも可愛くなってしまい、冗談交じりに
「じゃあ私が見てみようか?」と言うと、なんと彼は素直にうなづきました。
思ってもみなかった展開になり、私は、化粧落としのコットンパフと
濡れタオルを用意して、彼を会議室に連れて行くと、
椅子に座らせて、ズホンとパンツを脱ぐように言いました。
そして私はその前にしゃがみ、彼のおちんちんを見ると、
小さく垂れ下がった彼のおちんちんは、すっかり皮に包まれていて、
私が保母の時に見た子供のようなおちんちんでした。
私は、それを手に取りコットンで拭くと、そっと根元の方に引っ張ってみました。
彼は「痛い!」と言ったのですが、私は「ちょっと我慢して!」と
かまわずにグッと力を入れると、クルンと亀頭が顔を出しました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

女性のエッチ告白体験談  続きを読む

| 年下 | 16:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【女性のエッチ告白体験談】見せる



私は38歳 ごくごく普通の主婦です、結婚して12年 男の子2人主人は12歳上の50歳
とってもスケベで優しい人です、でも最近は回数が減り月2回がやっとです、子供が男の
子なのでワンパク盛りで言う事を聞かずストレスが溜まり ついセックスで紛らわそうと
思いますが主人が応えてくれないので誰もいない昼間オナニをして発散する事があります
オナニは空想の世界なので想像力が豊かになり犯される事を思ったり複数の男性に悪戯さ
れる事などなどを思いショーツだけを脱ぎしていたのがエスカレートして自分自身を淫らになれるようにショートスリップを着たり全裸になったり工夫したりしています、基本的
にはクリ派なので指だけでいいのですが もっと淫らにと思い野菜などもたまには使いま
す1度など人参を使った時の事冷蔵庫が冷え過ぎていたのか最初はひんやりして気持ち
良かったのですが終わった後ヒリヒリして痛くてたまりませんでした、そんなある日の事
です、買い物で大手のスーパーに行き買い物を終えオープンカフエーでコーヒーを飲んで
いると すぐ前の席のおじさんが私の足の方を見ていると感じました、私は慌てて足を
閉じましたと言っても開いてた覚えは無いのですが、おじさん驚いたように私を見ました
が私はさりげなく他に目をやり やはり私の足を見ていたと確信しました、ある有名な人
が高校生のパンチラを見て逮捕しましたよね、男の人は下着でも見たいのでしょうか?
私は冒険心が湧いてきて見てる おじさんを観察したくなり ゆっくりと足を組みました
わざと おじさんの方に向き直接は見ず視野に入れ神経はおじさんに集中していました、
おじさんやはり私の足を見ています楽しいです今度は足を下ろし少し開きました、おじさ
んは今度は少し前屈みになり食い入るように見ていました益々私は楽しくなりました
素性が分かり安全な人ならもっと下着を脱いで見せてあげたのにその日は私がいっぱいい
っぱいなのでそこで止めました、家に帰ってからもっと何故見せなかったのか後悔しまし
た、今度買い物に行く時は下着無しで出掛けようとさえ思った程私興奮しました、まだ実
行は出来ていません、それから数日が過ぎいつもの様にオナニが終わりシャワーを浴び
ついでに洗濯物を済ませ干しにベランダに出て干していると下にお爺さんが庭の草むしりをしていました私が「こんにちは」と挨拶をするとお爺さんが私を見上げ「こんにちは」
と挨拶を返してくれました私は又洗濯物を干しているとお爺さんベランダの下まで来て
「今日はええ天気だの~」と私に話しかけました私は洗濯物を干しながら受け答えしました
お爺さんはお婆さんが亡くなって何処か施設に入り月に何回か帰って来る程度で現在
息子さん夫婦は海外で仕事をしていてお爺さん一人です「今日はお泊りですか」と聞く
と「いや、5時には帰るよ、たまには空気の入れ替えをせんと家が駄目になるから」「そう
ですね息子さんが帰るまでの辛抱ですね」とベランダの端まで行き話していましたら
お爺さん口をポカーンと開け上を向いているのです『あ、私ノーパンだった』急に赤面
ですお爺さんに見られたかしら あの表情は見えてた表情でした私は慌てて「私は終わり
ましたがまだ終わらないのですか」と聞くと「おう、わしも終わりや」と言うので私
「それじゃ、一緒にお茶しませんか、どうぞ玄関にお回り下さい」と言ってしまいました
程なくチャイムが鳴りお爺さんが来ました私 お湯は沸かしていましたが下着は脱いだま
までした「遠慮なくお邪魔しますよ」「あ、どうぞどうぞ、こちらに掛けてください」と
リビングのソファーに案内して「コーヒー、紅茶、日本茶どちらがいいですか」と聞くと
「いつも日本茶だからコーヒーでもいいかな」「はい、じゃコーヒーにしますね」とコー
ヒーを淹れ私は一人掛けのソファーに座りましたコーヒーを飲みながらお喋りをしている
とやはり時折目を足の方に向けます有料の施設の話をしながら隣のお爺さんだから いけ
ないと思いながらも見せたい見てもらいたい心境を抑える事が出来なくなりました、浅め
に腰掛けていたのに深く座り直しやはり足を組んだり少し開いたりしていると、お爺さん
「風呂上りのいい匂いがするが今入ったとこか」「うん、いつも一人の時にゆっくり入るの
」と言うと「あぁーそれで下着を着けてないのか」「わぁ、やだー見えましたー」「おうー、
外では目の錯覚だなと思っていたけど ここではっきりと見た」
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

女性のエッチ告白体験談  続きを読む

| 盗撮・覗き | 16:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【女性のエッチ告白体験談】デカちん小学生



私は水泳教室で子供に水泳を教えていますが、そこにきてる男の子なんです
が、ある日スクールが終わったあとべそをかいてました。どうしたのって聞く
と、なんでもない。っていいます。先制誰にも言わないからいってごらんとい
うと、やっと、みんなが僕のちんちん気色悪いっていうの。どうして?でかち
んぽマン。でかちんぽマンって言うの。
おちんちん、そんなに大きいの?うん。
大きいことははすかしいことじゃないのよ。
でもみんなが馬鹿にするもん。
先生はね、大きいほうが好きよ。ほんと?
ほんとよ。もしよかったら先生に見せて。見てあげるから。はずかしい。いい
から。
はずかしい。
それで、よーし、じゃあー先生も一緒に脱ぐから、いいわね。せーのっていう
としぶしぶ水着をおろしました。(インストラクター用の更衣室です)
確かに大きいんです。普通の子の倍ぐらいありそう。
その後でした。問題は。
男の子のちんちんが大きくなり始めたんです。
やだこのこったら、私の裸に興奮してるの?
小学生よ。
私は思いました。口にはだしてませんが。
男の子は自分のものが大きくなったのに気付き手で隠しました。
隠したら見れないよ。  いや。 隠さなくてもいいのよ。
私は手をどけました。
信じられない光景でした。
大きいのにも限度があるわって思いました。
その子は6年生なんですが、立った状態は主人のよりもふたまわりぐらい大き
いんです。15~16cmはありました。
小さな体に不釣合いな長大、極太でした。
私はつい、そのちんちんを握っていました。
大きいわね。
男の子はね。大きいほうがいいのよ。
みんなひがんでるのよ。
おとなしい子でそういう感覚はないみたいです。
でもどうしてこんなに大きくなっちゃったの。
先生のおっぱい見たらなっちゃったの。
そうなの?
もっとじっくり見てみたい。そう思いました。
先生ね、お話があるから先生の家にこない?
お菓子とかあるよ。
男の子はついてきました。
そして、もう一度先生に見せて。
えーっ。
先生も見せてあげるから。
子供なのに女の裸に興味はあるようでした。
戸惑いながらも裸になりました。
そして私も脱ぐとまた大きくなりました。
すごい大きい。
ねえさわりっこしよ。私は男の子のちんちん。
男の子は私のおっぱいをさわりました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

女性のエッチ告白体験談  続きを読む

| 年下 | 16:10 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。