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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2011年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年05月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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【女性のエッチ告白体験談】遅かった喪失



私は厳格な家に育ち女子高から女子大に通い、そのまま今の会社に就職したので、なんとなく親密な男つき合いもなく、気が付けば25才になっていた。
自分で言うのもなんだが、容姿はどちらかというと良いというか、たぶん「美人」の中に入れてもらえる方だと思うので、親や親戚から時々「見合い写真」なるものも見せられるような事もあった。
でも、そんな見ず知らずの人と結婚を前提におつきあいするなんて、自分自身では考えられる事ではなく、仕事も好きなので、いつも断っていた。
なんとなく「仕事中毒女」のような評判になり、結局この年までズルズルとヴァージンを引きずる事になった。

同じ会社に入って来たA君は2年年下の、まだ子供っぽい気配の残る、笑顔のかわいい奴だった。
ところが、仕事中、会議やデスクワーク中に見せる真剣な顔つきが妙に大人びていて、ドキッとさせられる事があった。

同じ部署のA君には、なにかと面倒を見てやり、すっかり姐さん気分の私だった。
幼い雰囲気で頼り無い感じのA君は、なにかと先輩の男性社員からいじめられるような事もあり、可哀想だった。でも、ふと顔をあげた時に向かいに見える彼の真剣な顔つきは、むしろ実際の年令よりも5才くらい上に見えるような頼もしさが垣間見えた。
実際、彼の書いた企画書は、同期の連中よりもずっとマシなものを書いている事も多く、見た目だけでいじめられている彼が本当に可哀想に思えた。
そして、その彼のギャップがなんとなく気になるようになってしまった。

やがて、そんな彼を慰めようと、私の提案で、私の友人達と彼の同期などを集めて、仕事を離れて食事会などを開くようになった。そうやってグループで親交を深めていった。
彼は、仕事の内容の話になると、すごく専門的な話や独創的なアイデアを披露し、その秘めた可能性をみんなに惜し気もなく示した。
やがて、食事会の仲間達には、次第に彼の事を理解する人たちが増えていった。
その割にはエッチな話になると、顔を赤くしてうつむいていて、ウブな一面もあるのだった。
私は夜一人で、そんな彼の顔を思い浮かべながら、自分を慰めるようになっていた。

私は彼にならヴァージンを捧げてもいいと考えた。それもきっとチェリーの彼なら彼に気付かれずにヴァージンと決別できるかもしれない。
実は結構若い内から好きモノだった私。女同士では結構ヤバイ事まで経験していた。

中学高校と割と県大会とかでは強かったバレー部にいた私は、身体はやわらかい方。
女子高なので、女同士では、男性からはきっと想像できない程きわどい行為もあった。
オナニーも早い内に覚えていて、ある程度棒状のモノも入れたりしていたし、多少の出血もあり。
最近では通販で買ったバイブも入れてみたりして、あり、それなりに耳年増な私には、おそらく処女膜には穴があいていて、オナニーやレズ行為のやりすぎでたぶんあまり痛くないだろうという予感もあった。

ある金曜日の食事会の帰り、お酒を飲んだ彼は会社に車を置いて、私が家に送ってあげる事になった。
(というか、安全日だった私は、決心していて、そのように画策した。)
彼はお酒の勢いでちょっと気が大きくなっているようだった。
話はエッチな方向になって、彼は多少の経験があるような素振りで強がっていた。
「A君、私なんて、どう?」
「えっ! あ、わはは。Kさんそんな冗談。」
私は、彼の声がちょっと上ずったのを聞き逃さなかった。

しばらく無言で車は走り、やがて彼が、
「・・・俺、経験なし。」「・・・だと思った。」「・・・やっぱし?」「うん。」
「・・・バレてたか。」「うん。うふふ。」「やっぱし。へへへ。」
何となく車内が和んだ(?)ので、思いきって言う事ができた。
「・・・部屋に来ない? いいよ。」
A君はまた赤くなったが、でも私の方を見て言った。
「本当に? Kさんなら・・・。」

私の1Kの部屋に上がったA君はムッチャ緊張。
とりあえず私が今まで飲んでいないので、チューハイで乾杯。
彼は緊張で気が付かないが実は私もかなり緊張していた。酒がないと次に進める勇気が出ない。
「先にお風呂に入るからネ。飲んで待っててネ。」「うん。」
風呂に入りながら、彼が襲ってきたらどうしようとか考えたが、さすがにそこまでの勇気はなかったみたい。私はこれから彼に捧げる場所を念入りに洗い、自分でちょっと指を入れてみたりして、痛くない事を確認。

とりあえずトレーナーと短パンという軽い格好で風呂から出ると、彼はちょこんと座ってまだ飲んでいた。でも、しっかりと私の身体を眺めて、目つきはギラギラしていた。
「お風呂お湯張ってあるから、どうぞ。」「うん。」「着替えを出しておいてあげるから。」
「うん。」
この日の為にあらかじめ紳士用のトランクスとTシャツ、スウエットを買っておいた。
着替えを渡してあげると、彼はコチコチになってお風呂に入った。

私はチューハイをもう一本開けて気合いを入れる。それから心でシュミレーション。
さすがに入浴中の彼を襲う勇気はなかった。そしてビデオで見た男性のペニスを思い浮かべて、驚かないように心の準備。自分のヴァギナはわかるので、少々の痛さを我慢して、私のペースで彼のペニスを入れてしまえばなんとかなるだろう。チェリーの彼なら、たぶんあっという間に終わってしまうから、そんなにかからないはずだ。
あとは、彼が呆然としてる間にさっさと私が後始末をしてしまえば、彼は気が付かないだろう。
そう考えた。(というか、そう言う風に予定して彼を選んで連れて来た。)

彼が用意した着替えを着て出て来た。恥ずかしそうにしてるが、股間はもう膨れていた。
私はもう一度チューハイをあおると、決心して彼を招いた。「こっちにおいでよ。」
彼は私の隣に座ると、私が出したチューハイをもう一本飲みはじめた。
私が彼の方に顔を向けて目を瞑ると、少しして彼の唇がちょこんと触れた。
目をあけるとすぐ目の前に彼の顔があった。彼の顔が赤い、たぶん私も同じくらい赤いと思う。
同性とのキスは何度かやっていたが、異性とのキスは初めて。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 初体験 | 17:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】初めての不倫



彼「K子、そろそろ逝きそうだ、今日は大丈夫だな? 中でいくぞ!」
私「ええ、良いわ きて!」
彼「うっ 出る!」
彼は1時間ほど私の中に入っていた、 久しぶりに彼の感触を腟一に感じなが
ら今日最初の精を私の腟深くに注ぎこんだ。

私は41歳。主人は市役所勤めで一回り年上、子供は二人で中学生の女の子と
小学校に通う男の子。
私は結婚前も結婚後も男は主人のみ。
主人は公務員、堅物で家ではすごく威張っている。
家ではストレスが溜まり唯一リラックス出来るのがパート勤めを了解してく
れている事で週3~4日働いている。時には遅くなる時間帯もありその時は主
人に子供の面倒をお願いしてる。
夫婦生活は最近は嫌でなるべく主人が寝た後に布団に入るようにして居ま
す。
そんな私が不倫をするなんて・・・墓場まで持っていく私の秘密。

彼と知り合ったのは本当に偶然からで今から約2年前に私がよく行く女友達の
家に遊びに行った時にその友達が勧めたのがパソコンでのメッセンジャー。
私はメッセンジャーなんて全然知らなかった、彼女はかなり前からやってい
て時々男の人と会っているみたい。
その友達に教えてもらってやってる時に繋がったのが彼だった。
私は初めての事で何を話したかほとんど覚えていなかった、でも彼がまた話
したいと言われた時に普段はパソコンはしないと伝えたら携帯のメルアドを
聞かれ何故かあっさり教えてしまった。
私はネットの怖さを知らなかったし彼の話ぶりにも好感をもてたからかも知
れません。
その後、彼からは毎朝メールが届き私も返事をするという日課が続きまし
た。
彼のメールは挨拶とちょっとした内容だけど日増しに来るのが楽しみとなっ
ていました、1ヶ月も経過すると信頼から愛情を感じるまでになっていまし
た。

彼の住む所は隣の県でそれも200キロ以上も離れておりお互い家庭があり簡単
には行き来出来ない距離。
しかし彼と携帯メールを始めて約1ヶ月が過ぎた時に逢えるチャンスがやって
来ました。それは土曜日それも夜に、彼は車で高速道路を飛ばして私が指定
したインターチェンジ近くの広い駐車場があるコンビニ。
彼からは私の写真が欲しいと前からお願いされてたけど私は写真が嫌いでし
た。
だからそれまで写真は交換していない、不安はあったけど会った時の楽しみ
もありました。
夜だったのでお互いを見つけるのに少し時間が掛かったけど彼は想像通り優
しい顔をしていた。
簡単な挨拶のあと彼の車に乗り私の案内で近くのレストランに入りコーヒー
を頼んだ。
時間はもう10時過ぎてたけど土曜日の夜だったのでお客は多かった。

約1時間ほど話した頃彼は「まだ時間は平気」と聞いてきた。私は「ええ」と
答えた。
彼は深夜のドライブをしながらインター近くのホテルへ車が近づいて行っ
た。
私はえっ!と思いながらも主人ともそんな所に入った事はなく思わず「ダ
メ」と言った。
彼は優しい顔で何もしないよ、少し疲れたから休んで行くだけだよと。
そんな彼を信用し私は初めて怪しげなホテルへ彼の後ろに付いて入った。

彼は部屋に入ると私の背中にそっと腕を回して抱き寄せキスをしてきた、突
然で驚いたけど私も答えた。それから片方の手は私のちいさな胸をいやらし
く触ってくる。
ここまでされるとともう心臓はドキンドキン。
さすがにベッドに倒された時は私は主人が居る身、かなり抵抗したけどやは
り男の力には敵わなくてとうとうスカートも脱がされて下着だけに。でもこ
こまでついて来た私の心の奥ではこうなる事を想定していたかも知れない、
私は覚悟して自分で下着のままベッドに入った。
彼は裸の私の体を隅々まで観ながら「綺麗だよ」と体中をキスしながら次第
に私のアソコに近づた時に私は思わず「ダメ」と口走った。
そこは主人も口にしたことが無く私は恥ずかしくて見られたくなかった。
彼はにっこりしながらやがて舌が入って来るのがわかった、初めての感覚で
しびれるような気分。
しばらくすると彼は私に重り私の両足を大きく開き主人しか知らないアソコ
にぺニスを当て「K子 良いね」と言うと固く熱い大きな棒が私の腟に深々と
入ってきた。
私は初めて主人以外の人を受け入れてしまった事に後悔したが主人とのセッ
クスでは感じなかった興奮と感覚ですぐに我を忘れてしまった。

彼は主人より五つ下の会社員でとても真面目そう、今までどんなセックスの
体験をしてきたのか知らないけど挿入したらすぐに自分だけで逝ってしまう
主人と比べようがないほど私に尽くしてくれる。
初めて彼と結ばれた時も彼は挿入したまま1時間以上も私の中で女の喜びを教
えてくれた。
最後は私の中に大量の精子を注ぎこまれた瞬間に私は主人を裏切った事を悟
った。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 不倫 | 16:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】鹿児島で



24歳、結婚2年目です。夫とは親の勧めで見合いで一緒になりました。
高校も短大も女子ばかりだったし、親の監視がきつかったの。
親に隠れて付き合った人はいましたが、キスまででした。夫と結婚するまで処女でした、でもオナニーで処女は無くなってた? 短大のとき自分で入れすぎて出血したから。
高校3年から短大の2年間、出会い系でメルしてて、エッチ系の事もメルしてたの、会いはしませんでしたが、そのメルを想像して毎日オナニーしてたの。
夫は5歳年上で、まじめ一筋でつまらないしどきどき感と言うかエッチ系が無いのです。
25を過ぎてからで子供は十分いいからって事で、あまり夫とエッチもしてないし、しても10分ほどで、勝手にいって終わりです。
子供できたら会社辞めようと思ってるの。
1月末に会社の2泊3日の旅行で鹿児島に行きました。
結婚以来、初! いえ生まれて初の 開放でした。
夕方初の宴会でいっぱい飲んで、一番にダウンです。(たぶん) 夜中12時も過ぎたころ目が覚めて、一人大浴場に出かけ、入り口に露天風呂があり入りました。
しばらくすると、男数人の話し声が聞こえ、どこかの大学生のサークルらしく、合同練習の会話が聞こえてきました。
びっくりです、私が入ってる浴場に4~5人入ってきたのです。
湯煙で人影らしくはわかります、私は奥に身を潜めてましたが、勇気をだしてのぼせる前に出ようとして、男性の横を通る時、え~^お~  女!!!!  恥ずかしさいっぱいで脱衣場に行き、タオルであわてて体を拭いていると、ガラガラって戸が開き、裸の男性が一人私の前に現れたのです。
やっぱり女だった!!  あわててタオルで身を隠し、しゃがみこんでました。
目の前は男性の物が・・・・・  初めてなのです。まじかに見るのは。
恥ずかしさで目もくらみ、頭に血が登り、倒れてしまいました。
気がつくとどこかの部屋。ふとんの上で私は抱きかかえられて挿入させられてて、口ににも入れられてました。
あ!! だめ~~  いゃ~ 思ってけど、突き上げられてて胸をわしつかみされてて乳首をいじられて、口にも入ってたから、体が感じてました。
更なる突き上げで感じてきてしまってました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 浮気 | 17:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】ビデオが影響して



始めまして、20代前半の♀です。高校時代、よく学校さぼって友達の家に遊びに行ってました。
友達は全く関係ないから名前ふせときます・・。
友達には8歳の妹あきと、6歳の弟たくと、4歳の弟の翼がいました。
午前中に友達と遊んで午後は友達が用事があるので、私も帰ろうとしました。
でもその日は、あき達に誘われてこのまま残ることにしました。
大体いつも妹たちとは遊んでから、帰るからとくにおかしくはありません。

4人でビデオを見てると、あきが友達のお父さんの部屋からビデオもってきたんです。
4人しか家にいないから、あき達はやりたい放題。もってきたビデオをたくに渡すと
あきは翼に命令しながら、ふたりでカーテンと戸締りをはじめる(誰にもばれないため)
私はもしかしたらこのビデオってあれかな~って半分わくわくしてたら予感的中。
全裸の女性が、5人位の男に囲まれて喘いでる映像が・・・。
あきは、きもちわるっていいながら鑑賞してた。たくはなんとなくビデオの意味分かったみたいw
翼は最初ぽかんとしてたけど、なんだろ、男の本能?途中から見入ってました。
私はなにこれ~って言いながらじっくり観察。エロビデオははじめてです。

女の人が、男の人の股間なめてたり、逆に舐められてたり、最後にはセックスになったり・・・
しばらくしてると、たくが私の上に乗っかってこようとしました。
よくひざに乗せたりするから、それかと思ってたら私のあそこに手を伸ばして触ろうとします。
こんなビデオ見てたからかなり濡れてる。制服の上からなでなでしてくるから、
触りたいの?ってスカートあげてみたら、一瞬こっち見た後パンツの上からなでなで。
ちっちゃい手が割れ目のとこに当たって、「ん」ってちょっと声が出ちゃいます。
そしたらたくは私のパンツを脱がそうと手をかけます。それだめ!といって手で押さえると
あきの口からとんでもない言葉が。
「翼ガムテープ」
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| 高校 | 17:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】2ショットチャットで知り合った男性と



 はじめまして。21歳・♀です。
先日、2ショットチャットで知り合った男性と会ってきました。

 彼氏と別れたさみしさから、なかば自暴自棄な気持ちになっていました。
相手はどんな人でもいい気分でした。

メッセージをいくつか見て、26歳と歳が近くて、また優しそうな印象の方の
部屋に入室しました。

 最初から会ってエッチすることが目的だったから、話はすぐにまとまりました。
そして最寄の駅までむかえるに来てもらえることに。

 チャットで話していたときの感じとはちょっと違うなあと思いつつ、話をしながらドライブをしていました。
それから大きな公園の駐車場に車を停められました。
たぶん最初からそこへ連れていくつもりだったのでしょう。辺りは暗くて、ひと気もありませんでした。

「どんな下着履いてるの」
「ん、白...」
「ちょっと見せてもらえるかな」

会って数分しか経っていない男性にもう下着をみられるなんて。
片方の手でスカートをめくりながら、肩を抱き寄せられてキスされました。
「なんかネギ臭いよ。何食べたの?」
と、わたしは恥ずかしさを笑って必死にごまかしていました。

 それから上着をたくし上げられ、ブラジャーのホックを外されました。
私は胸の大きさに自信がありませんでした。
「ちっちゃくて可愛いね」
乳首を吸われ、舌で転がされているうちにあそこがヌルッとしてくるのを感じて、
ああ、もうエッチしちゃってるんだと実感が強まっていきました。

 下着だけの姿にされ、
「フェラとか得意?」と尋ねられました。

うーん、得意じゃないけど...、と、相手のおちんちんをさすりながら思い切って口にふくみました。
「うん...気持ちいいよ...」
フェラをしながら、中指でクリをいじられ、挿れてほしい気持ちが高まって仕方ありません。

「そろそろいいかな」
「うん...。挿れて」
車の後部シートにふたりで移り、私は相手におもむろに腰をしずめていきました。

「あっ...痛い...」
「きついよ。すごくいい...」
腰をつかまれて、下からゆっくり突き上げられました。

一回突き上げられるごとに頭がじんと痺れて、
初めて会った男の人とエッチして感じている自分が、どこか汚れた存在に思えました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 出会い系 | 17:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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