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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2011年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年06月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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【女性のエッチ告白体験談】誰も信じられない



・・・もう誰も信じられません。自分すらも・・・。数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。庭作りが好きな私達家族で丹精込めて作りあげた庭でぼんやりするのが好きだったからです。しばらくすると主人と私の実母の声が聞こえてきました。何気に聞いていた私は凍りつきました。
「隆弘さん!どうしたの!何するの!」
「いやっ!駄目!」
私は立ち上がり窓から中を見て呆然としました。主人が母を後ろから、しっかりと抱きしめているのです。
「隆弘さん!やめなさい!具合でも悪いの!」
母は抱きしめられながらも主人の太い腕を叩きながら言いました。主人は
「お義母さんだけなんです。俺をわかってくれるのは・・・」
と目を閉じたまま弱弱しい声で、しかしきつく母を抱きしめていいました。
「やめなさい。美奈に悪いわ。美奈と話し合いなさい。私からも美奈に言ってあげるから」
「お義母さんだって、一人で寂しいでしょう?俺と美奈のセックスをたまに覗いてるじゃないですか」
「!!!!」
母が私達の夫婦生活をたまに覗いていたのは知っていました。母は驚きとともに観念したのか、今度は叩いていた主人の手を優しくさすりながら
「でも・・・こんなことはいけない事なのよ・・・」
「俺が求めているのは、お義母さんなんです・・・」
そういうと主人は母を正面に向き直らせ、激しいキスをしました。私にもしてくれた事がない濃厚なキスです。母の口をむさぼるようなキスです。母は
「だ・・・め・・。あ・・・」
と口から漏らしながら主人の頭を優しくなぜながらキスを受けていました。二人の舌が求め合い喉がごくごくと動いてお互いの唾液を飲みあっているようです。主人は、キスをしながら母のブラウスのボタンを一つ一つ外して、ブラの中に手を突っ込みました。
「あっ・・・隆弘さん・・・」母がのけぞりました。主人は、もう片方の手で母の頭を引き寄せ、また母の口をむさぼりました。ブラから母の乳房を引き出し、乳首を指先でつまみながら手の平で胸を優しく力強くもんでいます。主人は私とのセックスではいつも私を奴隷のように扱って愛撫一つしてくれないのに・・・。主人の頭が母の胸の辺りに下りてきました。母の乳房をよだれでべとべとにしながら舌で乳首を舐め回しています。
「お義母さん、美味しい・・・美味しい」って・・・。母は「ああ・・・うっ・・・隆弘さん・・・」と言いながら立ったまま主人の頭をなぜまわし体をいやらしくくねらせています。そしてとうとう主人は母のスカートを脱がしてパンティの上から、鼻をこすりつけくんくんと母のワギナの匂いをかいでいます。「隆弘さん・・・やめて・・・いや」母は嫌々と弱弱しく頭をふりながら、股間を主人の顔に押し付けています。主人はパンティの上から母のワギナに舌を這わせ激しく舐め回しました。
「ああー隆弘さん!ああー」母の声が高まり主人はパンティを横にずらして母のワギナを責めました。
「隆弘さん・・・私・・・ああっ」
唾液と愛液で、ぐちゃぐちゃになったパンティを主人はむしりとると私の見ている窓の方へこちらを見もせずに投げてきました。私がそこにいることなど気付かずに。
「嫌・・・見たら嫌・・・」母は立ったままワギナを押し広げられ嫌々をしています。「お義母さん、クリがしこってるよ・・・。可愛いクリだね。こうすると電気が走るだろう」と主人は母のクリトリスに音をたててジュルッとかぶりつきました。
「あああっつ!ひいっ!」
「お義母さん、俺と美奈のセックスを覗きながら、ここを一人でいじっていたの?」主人は執拗に母のクリトリスを口でもぐもぐと責めています。私にはクンニなどしてくれた事もないのに・・・。
「ああ・・・悪い子・・・」母の息遣いが荒くなり主人はズボンを脱ぎました。いつになく、そそり立った主人のモノを母が手で撫でさすります。
「お義母さん・・・入れるよ」と主人が立ったまま母の股間にいきり立つモノを押し当てた時、突然私はうしろから口を塞がれました。びっくりして、みると隣のアパートに住んでいる変質者のようなおじさんでした。
「覗きとは俺と同じ趣味じゃねぇか」にやにやと、笑いながら私の口に汚い
雑巾のような臭いものを押し込み私を庭の芝生に引きずっていきました。「いやぁー!!!助けてっ!あなたっ!ママー!!」しかし口を塞がれているため声と言う声にならず目を見開いたまま庭にころがされました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| レイプ | 12:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】異常な快楽



私は43歳になる普通の主婦です。

お恥ずかしい話ですが、半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。
けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。

そんな折り、偶然こちらのHPを見つけました。私はここで自分の犯した罪をつつみ隠さず書きしるしたいと思います。善良な方たちにとっては余りに生々しく、鬼畜に類する行為かも知れません。でもどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁いただければとおもいます。

私達家族は北国の都市に暮らしております。昨冬は大雪となったことはご存じの方もおられることでしょう。そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。

吹雪の朝、何の前触れもなく息子の同級生の西○君が家を訪ねて来ました。
主人を会社に送り出し、息子の勇○は数日前から始まった予備校の冬期講習にでかけたばかりでした。息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。

ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、私は気の毒な気持ちで一杯になりました。とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、家に上がってもらうことにしました。

コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、私は何か温かい飲み物をと思い熱いココアを二つ作りました。ソファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、少したつと西○君はウトウト眠ってしまいました。寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。

私は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。
と、その時です。眠っていたと思った彼が突然、私の二の腕をわしづかみに握って来たのです。私は彼は急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。でも次の瞬間、彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。中腰になっていた私は、どっと彼の上に倒れ込みました。

私は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。でも彼の動きはすばやく、アッと言う間に片方の手を私のセーターの中に潜り込ませ、胸を揉み込んできたのです。

私は彼をあらん限りの言葉で諭しました。でも私自身、このような時いったん走り出した男性の暴走は止めようがないことを知っていました。これ以上抵抗するとどんな暴力を振るわれるか分かりません。私は身を任せるような振りをして、隙を盗んで逃げようと考えました。

抵抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。セーターを頭から引き抜かれ下着を次々にはぎ取られ、私はとうとう裸にむき上げられてしまいました。その時彼は私が予想もしなかった行為に走り始めました。彼は私の両足首を握って強引に割り開くと、女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。

私は絶句しました。クラスメイトの母親、それも30近く歳の違う女の一部分にいきなり舌で愛撫をしかけてくるとは! それもピタリと核心を突いて舌先を集中させてくるです。

ほんの数分、いえもっと時間が経っていたかもしれません。その間私の被虐的な欲望はムクムクと首をもたげ、息子の同級生の舌が私を快感の頂上へと追い上げてくれるのを期待し始めました。彼が裸になってその大きな体格にふさわしい局部を露わにした時、私の心臓は早鐘のように鼓動を打ち始めました。

・・・・・気が付くと私は恍惚として彼の怒張をノド奥深く含み込んでいたのです。あとは彼の気のおもむくままに躰をまかせました。

一度目はリビングの床の上で後ろから貫かれました。彼はけっして慌てることなく、私の様子を見ながら深く浅く・強く弱く怒張をくねらせながら突いてきます。おそらく何遍も他の女性と経験しているのでしょう。女の快感の仕組みをとことん知り尽くしているようなのです。私は朦朧とする意識の中で、主人との交わりでは経験したことのない高い極みに達しました。同時に西○君も私の躰の最も深いところで白い欲望を爆発させました。

そのあと二人は二階の寝室で息子が帰る直前まで抱き合いました。
本当に、ものすごい興奮のひと時でした。恥ずかしい話ですが、主人とよりも良かったのです。最高の気持ちの中で、彼の要求に応じて「アァー お・おまんこイィー もっと、もっといっぱいてェ~」、「また会って、いっぱい おまんこ犯して下さい!」・・・私は、彼の言いないに、ただただ快楽の世界の泳いでいました。


 私は朝から3時過ぎまでの間に十遍ほど彼のほとばしりを女の最奥に受け入れました。彼の肉体はすばらしく私の手でふた握りしてもなお先端部分が露出する程長大でした。果てても果てても私の体内ですぐに息を吹き返し、猛り狂って突き進んできたのです。お恥ずかしい話ですが、私は彼と抱き合いながら地獄へ沈んでも構わないと思いました。でも彼を家から送り出す時には、自分の油断がこんなことになってしまったことを詫び、お互い身の破滅になるからこれっきりの事にして欲しいと頼みました。
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| 年下 | 08:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】復讐



35歳の主婦です。去年、バツイチの親友が旦那を寝盗りました。他の友達に酔った勢いでベラベラ喋ったのを教えてもらいました。
それを聞いて私は彼女に復讐する事にしました。彼女の大事な一人息子を誘惑する事を…。

親友の息子、優太は中3で受験を控えていました。学校帰りの優太を待ち伏せ「車で送るわ」と載せ「その前に買い物を降ろすから」と言ってうちに連れて来ました。
荷物を降ろすのを手伝ってくれた優太に「お茶飲んでく?」と誘うと何の疑いも持たずに「じゃぁコーヒー」と笑顔を見せました。

コーヒーを飲みながら優太に質問しました。
「優ちゃんは彼女っているの?」
「いないですよ。受験生だし…」
「じゃぁキスは?」
「まだですよ~(顔が赤くなる)」
「じゃぁ…童貞なんだ…?」
「えっ?…」
暫し沈黙の後「ま…まぁ…」と顔を背けた。
私は優太の横に座って耳元で「SEX…してみたい?」と囁いた。
驚く優太にキスをし舌を絡ませるとビクッてして固まった。
そのままジッパーをおろし、半立ちのモノを出すと素早くくわえた。
「え?わっ…ちょっ…夏美…さ…」抵抗しようとしましたが小さなモノは直ぐに硬くなりました。そのまま舌で舐め続けると「あぁあっ!」と喘ぎ、口の中で出しました。
それを飲み干すと私は全裸になり「舐めなさい…」と優太の顔を強引に胸に押し付けました。すると優太は戸惑いながらもチュッと乳首にキスをした。
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| 童貞 | 12:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】新規契約



朝礼のあと。新人保険外交員の娘は、地域担当の前任者からリストを渡された。
その前任者が契約獲得件数の最多記録保持者であることを娘は知らされていた。

渡されたリストには、住所、氏名、訪問日時と、その横に『印し』が記入されている。
「それ。○印しが付いてるのは、脈ありよ。×は、だめね。多分。」
「この◎印しは、どういう意味なんですか?先輩?」
「アタシが担当なら今月中に契約が取れてた筈の、お客様。」
昇進して本社勤務が決まったという前任者は、謎めいた笑みを浮かべると
「ま。頑張りなさいね」 と、娘に言い残していた。

研修期間が終わってすぐに配属が決まった娘は、まだ当地の地理に不案内であった。
前任者に渡されたリストを頼りにして、ビラを配って一軒一軒と訪問していった。
その成果は上々であった。配属されて最初の1ヶ月で契約件数の上位に食い込んだ。
◎印の効果だった。新人ながら効率よく新規契約を獲得することができていた。

しかしながら2ヶ月目に入ると、リストの◎印も残り少なくなってきた。
改めてリストを最初から見直していると、娘は印を一つ見落としていたことに気付いた。
◎印が掠れていたため見過ごしていたのだ。

それは前任者の悪戯だった。新人の娘が、訪問してはいけない相手だった。

最初の1ヶ月で、娘もリストの要領は分かってきていた。
訪問日時通りに行けば「留守」であることは少ない。契約が取り易かった。
朝から夕刻まで○印を訪問して回った。やはり◎印に比べると手応えは薄い。
掠れた◎印の訪問日時には、夕刻過ぎの時刻が記入されている。勤務時間外だった。
娘は事務所に「直帰します」と連絡を入れてから、◎印へと向かった。

そのアパートに着いた時には、外はもう夜になり始めていた。訪問日時通りだった。
「こんばんわ」とノックをする。
「どちらさん?」
戸の内側から室内にいた男の声が返ってきた。どこか不機嫌そうな声。

「○○生命の、小林ユカと申します」
相手の顔が見えない事でいつもより少し緊張していた。
「この度、こちらの地区の担当になりましたので、ご挨拶に伺いました」
なんとか、いつも通りにちゃんと言えた。ほっとした。
「あぁ保険屋さん。ちょっと待ってくれる?」

暫らくしてようやく戸が開く。「まぁ立ち話もなんだから。上がって。」
薄汚れた中年のオヤジだった。でも、◎印だった。。。
ユカは一瞬躊躇してから、後ろ手に戸を閉めた。

部屋の中に案内されると、ちゃぶ台の上には一枚の契約書が置いてあった。
8畳ほどの一部屋。さっき片付けたらしい布団が片隅によせられていた。
ちゃぶ台の上の契約書に注がれているユカの視線を知ってオヤジはほくそ笑んだ。
部屋の中が多少汚れている事にも、今のユカには気にならないようだった。

ちゃぶだいの上の契約書が概ね記入済みであるのを見たユカは内心喜んでいた。
「前任者から、ご契約についてお話しは伺ってらっしゃるとは思いますが」
と、冷静を装って言った。◎印でも詰めを誤っては元も子もない。
「うん。聞いてるよ。だいたい書いたけどね」
そっけなくオヤジは話しながらビールをユカに薦めた。
ユカは無下に断ってはこじれると思い、薦められるままコップのビールを飲み干した。
「ぉおっ?いい飲みっぷりだね~。強いの?イケるクチか?」
「いいえ、それほどでも。普通ですヨ。」
と、ユカは答えたが、自分では「けっこう強いほう」だと自負していた。

娘の知らないところで「落とし穴」が大きな口を開き始めていた。

「独りで飲んでててもツマんないからサ。ちょっと付き合ってよ。契約するからさ」
「わかりました。構いませんヨ。。宜しくお願いいたします。」
契約の件については、さりげなく念を押すことを忘れなかった。

2杯目からは、徐々に飲み干すペースがあがっていった。オヤジも酒は強い。
「ビール終わりですかぁ?」
もう終わりだろうと空き缶の山を見やってユカが言う。
「うん、ビールは終わりだ。でも、ビールだけじゃ足りないだろう??」
オヤジの酔った目がユカを挑発する。もうすぐ契約書をもらって帰れる。あと少しだわ。

台所から持ち出した一升瓶が二本ちゃぶ台の脇に置かれる。一升瓶は日本酒と焼酎と見える。
「さぁさ、もうちょい付き合ってもらおうか?」
付き合けど。酔いつぶれる前にハンコ押してくださいよ?とユカは余裕の表情を見せた。
ふらふらとユカに酒をつぐオヤジの手元を見て、もう一息のところまできていると思った。
オヤジは酔った目つきをしてはいたものの、それほど酔ってはいなかった。

勢いに乗って酒を飲み干す白いノドを、オヤジは淫猥な妄想に重ねてじっと見つめていた。
自分では酒が強いと思っていた娘だったが、オヤジの酒豪ぶりには遠く及ばなかった。

ユカが酩酊する頃合を見計らったオヤジは、ジャンケンで勝ったら印鑑を押すと持ちかけた。
五回勝負で、負ければ服を一枚脱ぐのだと言われてもユカは迷わずに勝負をうけてしまった。
ユカの三連勝で始まったジャンケンは、すぐにオヤジが巻き返して三勝三敗になった。
オヤジが後出し気味のイカサマをしても、ユカは気付けないほどに酔っていた。

「うはは!また、勝った!!さぁ、どっちだ?ブラか?パンティか?どっちを脱ぐのかな?」
酩酊状態のユカは、背中に手を廻すとホックを外してブラを脱いだ。どこかに羞恥は残っている
らしく、片手を胸元にあてがい乳頭を隠そうとしていた。耳たぶは真っ赤になっていた。
それでも、まだジャンケンをやめる気はないようだった。オヤジが手を突き出すと応じてゆく。

「勝ったぁー!さぁさぁ、立って脱いでよ。最後の一枚。うはは!」
勝てる見込みのない勝負に敗れたユカは、ふらふらと立ち上がるとショーツを脱ぎ下ろした。
白い股間。ふっくらした恥丘のあたりに淡い茂みがあり、可愛らしく閉じた陰門が見える。
横から見ると平たい肢体はキレイな曲線を描いており、正面からみた曲線も申し分ない。
秘所を手で隠して恥らうユカを、オヤジはニヤニヤ笑いながら見上げていた。
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| 職場 | 12:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】思い出



GW海に行く予定が私の寝坊でダメになり、ラブホデートに変更になりました。
 2人で行った事のないラブホを開拓。

 外装はかわいいのに、中は狭くて…。
 でも、浴室は広くて、しかもラブマット有り!ローションも一回分の分包ではなく、ボトルサービスでした。

 まずは浴槽にお湯を溜めながらベットでイチャイチャ。
 ブラのホックを外され、タンクトップの脇から抜かれました。
 レースのスケスケタンクトップの下に着ていた、チューブトップを下にずらして、レースの上から乳首を舐められました。

 私はうつ伏せになり、わざと谷間を見せながら触らせないような体勢に!
 彼は私の上にのしかかり、脇の下から手を私の体の下へ滑らせます。そしてカチコチの乳首を見つけると、摘んでコリコリし始めました。
 この時点で、おまんこはきゅ~んといてました。
 脱ぎたいと彼に言うと、彼はパンツの両サイドの紐を解き、するりと抜きました。すでに私のパンツにはえっちなお汁がたくさん付いていました。

「あんなちゃん、もう大変な事になってるよ!」
 そう言うと彼は私を立たせて足を開き、自分を跨がせる格好をさせると、おまんこに吸い付いてきました。チュパチュパ赤ちゃんがおっぱいを吸うみたいに。
 手で広げられ、露わになったクリを指で擦り、硬く尖らせた舌先はビラビラを舐めあげます。
 キューンと痺れが私を襲います。
 イク少し前で止められちゃいました。

 そして2人、全裸になってバスルームへ!! ラブマットを敷き、私はうつ伏せになりました。
 彼は背中にローションを垂らします。
 えっちモード全開の火照った体に、冷たいローションが…。

 彼は両手で体中に伸ばし、お尻の割れ目からおまんこへ手を滑らせます。
 既にくちゅくちゅのおまんこをさすりながら、「ローションなのか、あんなちゃんのお汁なのか分かんないね!?」と更に擦り上げます。

 仰向けにされ、おっぱいをマッサージ。
 私は彼に膝枕をしてもらって、おちんちんを銜えました。
 ぱっくり銜えたおちんちんを、舌先でチロチロしてみたり、チュパチュパ吸い付いてみたり…。

 フェラをされながらも、彼は私のおまんこと乳首を悪戯します。時々銜えていられなくなり、喘ぎ声がバスルームに響きました。
 彼が「今入れたい」と言うので、「3回(ピストン)ならイイよ」と言うと、「10回!」
 私「じゃあ5回!」と言う事で、生入れピストン5回に決まりました。

 そして正常位で挿入。でも、入れたらこっちのモン! と言わんばかりに、彼は「いぃ~ち、にぃ~~~い、さぁ~~~~~ん」と、激しく腰を振りながら、数を数えます。
 やっぱり、私だって生の方が気持ちイイし、「あぁ~ん、回数じゃないの?」なんて言いながら彼の腰に腕を回しちゃいました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| オナニー | 11:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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