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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2011年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年08月

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【女性のエッチ告白体験談】幼馴染



今日は幼馴染と中学生の頃以来本当に久しぶりに会いました

卒業してからちょっとの間は連絡先も知っていたしたまに連絡もとり合ってたのですが時間が経つにつれこまめに連絡を取る訳でもなくなり変わっているかも知れない状態で連絡する事もなく気付けば2年が経っていました。

今日突然携帯がなり名前は表示されているけど・・その名前にかなりビックリしてしまいました。

電話に出ると声も太くて男らしい声で・・はっきり言って名前が表示されなかったら誰だかわからないほど。

久しぶりで話にも花が咲きました

話を聞くと最近彼女と別れたらしくてたまた心境が同じで流れで会う事になりました。

彼の家の近くのファミレスで一緒に食事をしました。彼は昔と全然変わってなかったです。しばらく話をしていたのですが彼が

「うち来る?」

と言うので何のためらいもなく遊びに行く事にしました。

彼のお部屋はすっごく男の人っぽい感じでちょっとドキっとしてしまいました。

「適当に座って」

と言われベッドに腰掛けました。彼は温かい紅茶を入れてくれました。
昔の事を話して懐かしんだり別れた彼女の事を聞いたり私の元彼の話を聞いてもらったりしていましたが何故かちょっとぎこちなくなってきました。

「一人になると寂しいよね。」

なんて彼が言い出して私の事を抱き寄せました。小さい頃を知っているせいか何かいつも以上にで心臓の音がバクバク言ってるのが分かりました。

「アキ綺麗になったね。最初見た時ドキッとしちゃったよ」

「それはお互い様だよ。私だってドキドキしちゃったよ。今が一番ドキドキしてるけどね」

そう言うと彼は私にキスをしました。

「もっとドキドキさせてあげるよ」

そう言って私の服を少しづつ脱がして胸を舐めてきました。

「あぁっ・・そんな事したら・・」

彼はパンティも脱がしてきました。気付くブラとパンティがなくてでも微妙に服はきている状態。とても器用でした。手馴れていると言うかすごくいやらしい気分になってしまいました。

彼の手がおまんこに触れると

「アキもうこんなに濡れてるよ。エッチな身体になっちゃたんだね」

そう言ってクリトリスをむき出しにして優しく触られました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 友達 | 16:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】派遣先のキモイ男に汚い所を盗撮されて犯された



私は派遣社員という仕事が大好きで、色々な企業のお仕事を手伝わせて頂いてきましたが、このお話は、ある企業様に派遣された時にとんだ失態をした事からはじまったお話です。

まず私の紹介からですが、顔は「中山○穂」さんと「伊○美咲」の間みたいな顔だと良く言われます。
比較的良い大学も出ていますので、頭も良い方だと思います。
自慢と悩みのタネでもあるのですが、胸がGカップで、会社でもかなり目立ってしまいます。

若い頃はこの体のせいで、男の人からの攻撃がすごくて酷い目に合った事もあります。
私自身、過去の体験が色々有りすぎて、早くから性に目覚めていたと思います。

さて、私の体験談ですが、ある企業に派遣されて1年半が過ぎた頃です。
その企業は社員数が200人程で、私が派遣された中では中級規模の大きさでした。
繁忙期が年末年始や年度末と言う事もあって、社員旅行が毎年9月に行く事になっていました。
200人いる社員で、出席する人は平均80人位でしたが、その年は50人程しか出席者が居なくて、頭数合わせに派遣社員も誘われたので、私はすぐにオッケーしました。
社員旅行といっても旅費をお給料から積み立てている訳では無く、会社が全額負担をしてくれると言う事だったので問題無く参加を決めました。
会社が旅費を全額負担してくれるので、あまり高額な旅行は経費として認められないそうで、毎年キャンプ場でバーベキューをしてバンガローに泊まる程度の旅行でした。

ちょっと気になったのは、その旅行の幹事役が私の大嫌いな経理部の「阿部」と言う男でした。
阿部は私と話す度に胸の谷間を覗いたり、話を長引かせる為にタイムカードを内容をつついてきたり、とにかく性格が細かくてスケベな癖に人前ではそんな素振りを隠している人なんです。
とくに体系と顔が生理的に受け付けられません。
いわゆる眼鏡デブで、顔はキャ○ーンの天野くんに少し似ていて、お風呂に入っていないのか髪の毛がいつも油っぽい人でした。

旅行の日程の連絡の時も、必ず私が座っている所に後ろから近付いて来て、胸を覗き込むように話しかけて来ます。
「社員じゃ無いのにラッキーだねー」とか空気の読めない一言を平気で言ってくるのが信じられません。
まあ、当日は50人以上は人がいるので、阿部と話さなければ良いだけですので全然気にしてはいませんでした。

しばらくして9月になり旅行の日が来ました。
社員で車を持っている人は乗り合わせて現地に向かったり、マイクロバスをレンタルしたりとバラバラで向かいました。
9月にしては熱い日で、私はタンクトップの上に薄手のカーディガンを着て行きましたが、現地に着くと熱過ぎて着ていられなくなってタンクトップでバーベキューをしていました。

ふと気がつくと、阿部がビデオカメラを持って皆の様子を撮影していました。
案の定私の近くに来て「いやー熱いですねー」とカメラを撮りながら話しかけて来ますが、私がしゃがみ込んでいる時に、上から覗き込むようにカメラを撮っています。
すごく不愉快だったので、すぐに違う女の子達の所へ逃げました。

そしてお酒を飲みながらバーベキューを食べいると、少しお腹が痛くなってきました。
最初は我慢していましたが、どうやらお腹を下している感じでした。
途中でトイレに行ったのですが、別の団体もいたので長蛇の列でした。
今考えればそこで並んでいたら何の問題も無かったのですが、私はまた後で来れば空いているかもと思って、皆の所に戻りました。
しばらくしてどうしても無理だったので、もう一度トイレに向かうと、全然行列は減っていませんでした。
しょうがなく並びましたが、オシッコならまだしも、大きい方なので、脂汗も出てくる程苦しくなって来ました。
私は意を決して、バッグの有る所まで戻ってポケットティッシュ取り、森の方へ小走りに向かいました。
外でするなんて今まで考えられませんでしたが、この時は必死でした。
かなり森の奥まで進んで、周りの人を確認しましたが誰も居なかったので、パンツを降ろして木を背中にしてしゃがみ込みました。
しゃがんだと同時に大きな破裂音が森に響き渡りました。
私は心臓がドキドキいってるのがハッキリ聞こえました。

「プスー、バフッ、バフッ、グリュウウウウウウウウ」と自分でも止められない音でした。
しばらくはお腹が痛くて動けませんでしたが、やっと調子も戻って何とか事を終えて森を出ようとして歩いていると、来る時は全然気がつかなかったのですが、第二駐車場がすぐそこに見えました。
どうやら私は森の奥に進めば皆から離れると思っていたのですが、もう少し進んでいたら駐車場に出ていた所です。
正気に戻るとかなり恥ずかしい所でしていた事に気がつきました。

何とか無事に乗り切れた開放感と、走った時にお酒が廻ったので、良い気分で皆の所へ戻りました。
そして日も落ちて来て、バラバラとバンガローに戻る人や、近くの健康ランドへ行ってお風呂に入る人、まだまだ飲み続けている人など、それぞれで行動していました。
私は女の子達と一緒に健康ランドに行く事にしたので駐車場へ向かいました。
すると途中で阿部が「穴井さーん、ちょっといい?」と話しかけて来ました。
私は「えっ、これからお風呂に皆で行くので・・・」と言うと「ちょっと穴井さんにしか見せられないものがあるんですよ!」としつこく誘ってくるので、「何ですか?すぐ終わります?」と言って少しだけ話を聞く事にしました。

阿部は「じゃあ早送りで見せますね!」と言って自前のカメラを取り出して再生を始めました。
そして始めは理解出来なかったんですが、森の中の映像が映り始めた時に絶句してしまいました・・・
あの時の外で用を足していた映像を盗撮されていました。
それどころか、私が居なくなった後、私の出した物までカメラに納めていたんです・・・

私は何も言えなくなって、その場にしゃがみ込んでしまいました。
死ぬ程の恥ずかしさで、顔を上げられませんでした。
阿部は「穴井さんのう○ちって顔に似合わず凄い臭いでしたよー」とか「綺麗な人のって、こんな色してるんですねー」と平気で感想を言い始めました。
あまりに言われ続けていると、私も頭に来始めて、「何なんですか?これ犯罪ですよ!最低です、警察に言いますよ」と言うと、「僕は偶然森を散歩していたら、穴井さんがしゃがんで何かはじめたんで、最後に確認に行っただけですよ」と全然動じていません。
そして阿部は「警察に言ってもいいですよ!盗撮じゃないですもん、でも警察の人にこの映像見られますけどいいですか?」とさらに私を追い詰めてきたんです。
私もどうしていいか分からずに黙ってしまいましたが、カメラを壊してしまえばと思い、阿部からカメラを一瞬で取り上げたんですが、「壊してもいいですけど、また買って下さいね!ちなみにデータはパソコンにコピーしてありますから!」と言われどうにもならなくて泣いてしまいました。
とりあえず駐車場で待っている女の子達に電話して、体調が悪くて行けなくなったと伝え、私は阿部とバンガローに残りました。

そのバンガローを使う社員達は、皆お風呂に行った所です。
阿部は「時間無いんで、手っ取り早くイキましょうよ!穴井さんブラジャーだけ取って下さいよ」と言い出しました。
私は阿部が何をしたいのかは分かっていましたが、どうしても生理的に受け付けられないので、モジモジしていると、「早くしろよ野グソ女がぁ」と人が変わったみたいに怒鳴り出しました。
私はビックリして、急に恐くなりました。
弱味を握って強気になったんでしょうか、口調が全然違いました。
言われた通りにブラジャーだけを外して、タンクトップだけの状態です。
阿部はカメラを回しながら、「穴井、おっぱい揺らせよ」と命令してきたので、言われた通りに左右に胸を揺らしました。
最高の屈辱です・・・こんなキモイ奴に・・・と悔しくて泣けてきました。

阿部はタンクトップの上から乳首をコロコロ手の平で転がしてきました。
私は手で隠そうとすると「お前ふざけんなよ!今度抵抗したらビデオばらまくぞ、いいか!」と怒鳴ってきて本当に恐かったです。
そのまま乳首を弄られ、悔しいですけど、こんな時でも乳首を刺激されるとすぐに硬くなってコリコリになってしまいました。
すかさず阿部は「穴井はスケベだなー乳首すぐ立ってるじゃないですかー」と言葉攻めをしてくるのですが、私は言葉攻めが一番弱いので、体がゾクゾクして、ドンドン乳首が感じてきてしまいました。
絶対に阿部には悟られないように無表情を続けていましたが、段々呼吸は荒くなっていたと思います。

阿部はカメラを窓の枠の所に置くと、私の後ろに廻り込んで、タンクトップの下の方を掴んで、カメラに正面を向かせると一気にタンクトップを捲りました。
思わず「きゃあ」と叫びましたが、Gカップの胸が「タップンタプン」と波打って飛び出してしまいました。
阿部は「ハァハァすげーすげー巨乳、すげー本物だよ」と普通じゃ無いぐらい興奮して、胸を揉みクチャにしてきました。
私も乱暴に力強く揉まれるのが大好きなので、声を我慢するのに必死でした。

そして阿部は正面に廻って、ネットリと乳首を舐めはじめました。
本当に悔しいんですが、舌が異常に長くてメチャクチャ気持ち良くて、思わず「はぐうっ、んくうっ、ハァハァ」と声が漏れてしまいました。
体もブルブル震えてしまい、阿部は「伊代ちゃん気持ちイイだろー、これでヘルス嬢何人もセフレにしてんだから」と言っていました。
社内の噂で聞いた事が有りましたが、阿部は顔はキモイんですがテクニックが凄くて、風俗の女の人とプライベートで付合っていると言う話でした。

それから阿部は「じゃあそのおっぱい使っちゃおうかなー」と言い出して、まずパンツを脱がせてフェラで大きくするように言われました。
渋々パンツを降ろそうとすると信じられない位の臭いが洩れていました。
そしてパンツを降ろすと、男の性の臭いとアンモニア臭の混じった臭いで気持ち悪くなる程でした。
また阿部に怒鳴られるので、最初は手で触っていましたが、阿倍のモノは皮をかぶっている割には凄く大きくて、最初から太さがありました。
しばらくすると段々大きくなってきて、皮がめくれると、今まで見た事無いような大きなモノになりました。
阿部は自身満々に「伊代、でかいだろ?俺の」と言ってきますが、認めるのが嫌だったので「分かりません・・・」と言いましたが、本心では、握っているだけで濡れてしまいそう・・・と思っていました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 盗撮・覗き | 17:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】巨根



私は、関西で小学校教諭をしている32才です。

名前は香織(仮)としておきます。

今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。
昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。

【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】

ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。

『ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!』

美奈は嬉しそうにそう言っていました。




外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。
田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。
露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。
4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。
私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。
しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。

(え…同じホテルなの?)

私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。
しかし、逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。
せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。
ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。
バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。
仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。

『綺麗…』

思わずそう呟いていました。




夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。

ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!

私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。

『きゃっ!』

余りの突然の出来事に同僚が声をあげました。
怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。

『お~い…ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!』

そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。
私はチェーンをかけ、扉を開けました。

『あれ?』

そこにはあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。

『あっ!すいません!間違えました!』

彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。

『いえ、いいですよ』

その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。




翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。

『昨日はすいませんでした…』

近くに他の3人もいました。

『あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!すいません後輩が!失礼しました!』
『いえ、いいんですよ』

話をしてみると、意外と普通の人達でした。
話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。
同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。
そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。
美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。

(うわ…凄い腕…)

中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。

『香織さんはどこから来たの?』

彼の名前は武史くん(仮)といいました。

『○○で教師をしてます』
『え!?学校の先生?』
『はい』

彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。

『学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね』
『美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!』
『香織さんにしかられてみたい~!』

私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。
その後、それぞれの部屋に戻り、夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。

『あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?』

武史くんの声でした。

『あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…』
『う~ん…』
『も…もちろん香織さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…』
『うん…聞いてみる』
『それに…』
『うん?』
『俺も、香織さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…』

私は、彼等を勘違いしていたと思いました。
一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。
でも…、それが大きな間違いだったのです。




私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。
そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。

『うわ~!広~い!』

美奈は嬉しそうにはしゃいでいました。
しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。
彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。
私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。

『そろそろ部屋に帰らないと…』

立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。

『大丈夫!?香織さん』
『うん…飲み過ぎたみたい…』

その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。
私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。

『香織さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…』
『ううん、いいの…』
『部屋まで送っていくよ…』
『でも美奈が…』
『美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう』

私は彼の言葉を信じてしまいました。
その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。
武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。

『ありがとう…』

私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。

『え?…』

彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。

『うぐっ……んんっ!』

私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。

『へっへっへ…いっちょあがりぃ~』

彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。

『な…何?』
『香織さ~ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね~』
『…え?』
『媚薬だよ…媚薬』

私は耳を疑いました。

『バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?』
『嘘…やめて…誰か助け…』

私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。
しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。
あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。

『いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~』

彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。
その時、彼の股間に思わず目がいきました。

(えっ!?……何アレ!!)

彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。

『デカイっしょ…』

彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。

『俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々、こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね』

私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。

『香織しゃ~ん…大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…』
『んん~っ!んん~っ!!』

私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。

『ん?美奈さんのことかな?…あ~心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…』

こいつらは悪魔だ…。そう思いました。
彼は裸になると私に覆いかぶさってきました。
そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。

『けっこういいオッパイしてるじゃん…』

慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。

『陥没乳首か…へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!』
『んん゛~!!!』

彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。
乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。

『…んっ…………んんっ』

私はなんとか声を出さない様に耐えていました。
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。

『お!先輩!やってますね~』
『なんだよ、そっちの女はどうした?』
『美奈さん、寝ちゃったんですよね~…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?』
『んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?』
『へへへ…すいません』

武史くんは、私の縄を解きました。
私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。

『もう逃げらんないよ…香織さん』

年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。

『じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…』

男達の手がついに伸びてきました。
首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。

『んんんっ!!!……ん゛~!!!!』
『おお!スゲエ敏感じゃん!』

触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。
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| レイプ | 16:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】年下の彼



主婦38歳。いつも来るサービスドライバーのお兄さんの優しい対応に気が付いたら好きになっていました。
でも立場上平静を装っていました。彼は明らかに私より年下。爽やかでかっこよくて、ソフトな物腰。穏やかな喋り方で、いつも
他愛のない世間話しか出来ないけれど、癒されてました。そんな感じでもう1年近くが過ぎようとしています。
彼が来る日はシャワーを浴びて、お化粧もさりげなくでもきちんとして、ドキドキしながら待ちます。
先週来た時、帰り際に彼が言いました。
「あの、僕来月から担当エリアが変わるんです。なので、来週は来ますけど、再来週から別の人が来ますので、よろしくお願いします。」
私は頭の中が真っ白になり、一瞬何も言えませんでした。実はいつも彼と話している時、ひょっとして彼も私のことを想ってくれているんじゃないかって、思えるときがあったのですが、彼はこの時も、去り難そうにしばらく私の様子を見ていました。
私はわれに返ると慌てて、でもなるべくさらっと
「あらー、残念だわ。もうお話出来なくなるなんて寂しいわねえ」と言いました。すると彼が思い切ったように
「あの、じゃ、携帯の番号とアドレス、教えます。いつでも連絡してください」と恥ずかしそうに言うのでした。彼はすばやくメモし、それを渡してくれました。
「連絡待ってますから」
と言って、彼は帰りました。
数日後、私は思い切って連絡しました。

そして、今日、彼に会ってきました。彼は27歳だそうです。きれいな顔立ちと優しい物腰とからは想像つかない逞しい腕をしています。私はある雨の日、彼が来た時に濡れたその逞しい腕を見たときから、彼に抱かれることを望んでいましたが、今日それが叶いました。
待ち合わせはヨットハーバーでした。彼は学生の頃からヨットをしていたそうです。仲間で所有している小さなヨットに私を招待してくれました。クラブハウスで軽い食事を済ませた後、二人でヨットに乗り込みました。穏やかな湾で、彼がテキパキと操るヨットはスーッと静かに水面を進みます。
しばらくクルージングを楽しんだ後、人気のない入り江にアンカーを下ろしました。
彼も決心したのでしょうか。私も期待していなかったわけじゃありません。しばらく沈黙が流れました。
「風が気持ちいいわね」と私が明るく言うと、彼は少しほっとしたように私の隣に腰掛けました。
「そんなに近くに来られたら、なんだかドキドキしちゃうわね」
私はおちゃらけて言ってみましたが、彼は真剣な顔つきでした。
私の肩を抱き寄せます。白い朝のシャツの胸元から覗く日に焼けた胸板に感じてしまいました。
私は頬がかあっと暑くなるのを感じながら、彼の方に頭をもたれかけました。彼は息遣いが少し荒くなってきました。そして顔が近づいてきました。一瞬拒みましたが、彼はもう一度私を引き寄せ、私の口に唇を重ねました。
私の中で何かスイッチが入ったようでした。
私は彼に腕を廻し、彼の頭を引き寄せるようにキスをしました。
二人の唇が少しずつ開き、熱い下を絡ませたり、お互いの下で唇をなぞり合ったり、段々とむさぼるように激しく口を吸い合いました。それに従い私の下の唇も段々と熱くなってきました。
彼の頭が私の首筋、胸へと降りてきた時、近くを通過するモーターボートの音がして二人ははっとしました。
彼が顔を上げはにかんだ様に微笑みました。
私は立ち上がり、彼の手をとり、キャビンに導きました。
ヨットの中には小さなベッドが一つありました。私はそこに横になると彼が覆いかぶさるように重なりました。そしてもう一度キスから・・・。
彼の息遣いはますます荒くなるのを聞いて私は嬉しくなります。彼は私の白いTシャツを、まくり上げ、ブラジャーもせり上げながら顔を這わせます。乳房の膨らみの外側から優しく丸く円を描き、彼の舌が私の乳首に近づくと、彼は唇で何回か乳首をそっとつまんでは離し、下で転がすように愛撫してくれます。
「ああ、ん・・・」私は体をのけぞらせ、つい声が漏れてしまいました。でも彼はそれを聞いてますます燃えてくれたみたい。じっくりじっくり愛撫してくれて、私のパンティはもうぐっしょりです。そして彼の手は私のスカートの中に。。。太ももを撫でながらパンティに近づきます。
と、彼は一旦体を離し、私のスカートもたくし上げました。
そして手で膝に触れ、私の脚を大きく開きました。
「いやん、恥ずかしいわ・・」そう言うと
「大丈夫。恥ずかしがらないで。とってもきれいだもん」と優しく囁きました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 年下 | 17:54 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】ハプニング



地元の友達とみんなで集まってパーティをするみたいだったので参加してきました。
普段なら参加しないんですがKは地元だし暇だったんです。
男女合わせて18人ぐらいで男10人女8人で私以外全員地元の高校です。
大部屋でみんなでいろんな曲を歌いすごく盛り上がりました。
そのあと、グループに別れて2次会をしました。
わたしのグルー^プは女友達の家に男3人女2人でみんなで遊びに行きました。
わいわい遊んでいると一緒にいた友達のAちゃんが眠いと言い始めて
隣の部屋のベッドで寝てしまいました。
数分後に部屋の持ち主のB君が突然「じゃあ、俺も眠たいから先に寝るわー」と言って
Aちゃんが寝ているベッドにモゾモゾと入って横になっていました。
「アキちゃんも眠たくないの?」と、C君に言われて私は正直に「眠たいから寝たいです」と言いました。
帰りたかったのですが、みんなお酒を飲んでいて飲酒運転はいけないと思ったので朝になったら帰ろうと思っていました。
そしたら、C君が押入れから毛布を持ってきてくれて私にかけてくれました。
そして、テレビを見ながらウトウトしていたらいつのまにかソファで眠ってしまいました。
少し寝てから私はオシッコに行きたくなってしまったので、起き上がりトイレに行こうとすると隣でC君が寝ていました。ちょっとびっくりしましたが、毛布をかけてあげて私はトイレに向かいました。
トイレに行ってスッキリして戻ってきたら隣の部屋から小さな声が聞こえてきます。AちゃんとB君の声でした。
私は気がつかないフリをしてソファに戻り自分のコートをかけてまた寝ようとしましたが、隣の音が気になってしまいなかなか寝れません。
隣の部屋は扉が閉まっていて会話は何を言ってるのかよくわかりませんでしたが、しばらくするとHをしているような音が聞こえてきました。
小さく吐息が聞こえて、「…あん ダメ…」「声がでちゃう…」とか「ハァハァ…」といやらしい声が聞こえてきました。
私は恥ずかしくなってしまい寝たフリをしていましたが、突然隣で寝ていたC君が私の胸を触ってきたのでびっくりしました。
最初C君は遠慮カがちに胸を触っていたのですが、だんだんエスカレートしてきて服の下から胸を優しく触ってきました。
そして、ブラジャーをはずされておっぱいを優しくゆっくり揉んできました。
(このままじゃ、いけない事をしちゃう…)
と、私は思いましたが気持ち良くなってしまい、どうしたらいいのかわからないのでそのまま揉まれていました。
そして、乳首をクリクリされたりオッパイをモミモミされていたら段々感じてきてしまい思わず声を出してしまいました。
「ハァハァ…」「ん…んっ」
Hないやらしい声と音が隣からも聞こえてきます。
隣のあえぎ声につられてか、C君も段々大胆に揉んできました。
でも、私は寝たフリをしていて寝返りを試しにうって仰向けになったら、しばらくC君は驚いてなにもしてきませんでした。
隣の部屋からはベッドのギシギシいう音が小さく聞こえてきて「…今隣で友達がHしてるんだ。いやらしいなぁ…」
と思い、友達が正常位でHしているところを勝手に想像して興奮してました。
そしたらC君がまた私に攻撃をしてきました。
今度はパンツの中にいきなり手を入れてきてアソコを触ってきました。
私は興奮して濡れていたのでとても恥ずかしかったです。でも、動けずにアソコをずっと撫でられていました。
クリを触られてそして、指を入れられてしまい声を我慢してひたすら耐えていました。でも、体は震えていてC君の指で感じてしまったのです。
そして、指は1本から2本になりすごく奥の所まで指を入れられてしまいました。どんどん私は濡れていきました。
C君はしばらくすると動きが止まってパンツの中から手を出してなにやらモゾモゾ動いています。
カチャカチャ言っているのでどうやらズボンを脱いでるような感じでした。
C君は毛布を私にかけて覆いかぶさってきました。C君はもうとまらないみたいです。
(私、浮気しちゃうんだ…)と、心の中で思いました。
パンツをゆっくり脱がされ、私は下半身だけ丸出しになりました。アソコはぐっしょり濡れています。
C君は少し私の足を開いてチンチンをゆっくりアソコをなぞっています。穴を探しているようです。
そして、チンチンがゆっくり私の中に入ってきます。(…んんっ!!)思わず声が出ました。
C君はゆっくりピストン運動をしてきます。チンチンが出たり入ったりしてとても気持ちよかったのですが声は我慢していました。
段々動くが激しくなっていき私も頭の中が真っ白になっていて我慢してたのですが「…あ、あんっ」と、喘ぎ声がでてしまいまいた。
隣の部屋も喘ぎ声が聞こえてくるようになって、それを聞いた私も興奮してきてもうSEXに夢中になりました。
C君は私を抱きしめてオッパイを吸ったり揉んだりして凄くいやらしい腰の動きをしていました。
そして、C君は私が起きているのを確信したようで私の足を大きく開いて正常位の体制になりました。
大きく深く突かれて子宮全体でオチンチンを感じていました。子宮の奥で細かいピストン運動をされたり、ゆっくりグラインドされて
チンチンを突かれて私は何回かイッテしまいました。しばらくするとC君が「アキちゃんすごく気持ちいいよ…」と私に言ってきました。
私は何も答えずずっとオチンチンを突かれて感じていました。そして、C君がイキそうになったらしく
「アキちゃん…イクよ…!精子出すよ…?いい?」と、言われて私は「…ンッ…イイヨ…出して」と、言いました。
そしてC君は腰の動きが激しくなり大きく早く私のアソコを突いてフィニッシュの体制になっていました。
そして、「このまま出していい? アキちゃんの中で出したい…」と腰を動かしながら私に聞いてきました。
私はビックリして「アッ…!だめ…!中に出しちゃだめ…!ダメダメダメダメ…!!!!!」と抵抗しました。
しかし、C君にギューッと抱きしめられて逃げれなくて「あぁッ!イク、イク、精子出すよ!!アキちゃん!!」と耳元で言われピストン運動が激しくなり
チンチンを一番奥に突かれて、子宮の中でオチンチンががドクン、ドクン、ドクンと波を打ちました。私も頭が真っ白になり何も考えられなくなりました。
しばらくC君に抱きしめられてチンチンと子宮が波を打っていて中で出された精子がとても熱い感じがしました。
「俺3ヶ月ぶりにHしたからメッチャ精子でたよ。すごく気持ちよかった。アキちゃん」と、C君は私に言ってきました。
私は無言でふらふらしながらトイレに行き後処理をしました。アソコから精子がたくさん出てきました。出しても出しても精子は出てきました。
Hはすごく気持ちよかですけどやっぱり避妊はしたほうがよかったと後悔しました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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