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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2011年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年10月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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【女性のエッチ告白体験談】濡れて…



何年か前の猛暑の年でした。
あの日もすごく暑い日で、エアコンなしでは生きていけないくらいだったんですが、運悪く故障してしまったんです。
それで急遽、近所の電気屋さんに来てもらうことにしたんです。
修理にやってきた電気屋さんは20代の若くて体格ががっちりした人で、ランニングから出た小麦色の肌と肉厚な筋肉に思わず見入ってしまいました。
首筋に流れる汗の匂いが鼻に付きましたが、決して不快ではなく、肉体労働者らしい男を感じさせられました。
狭いアパートの中には、すぐに2人の体臭が充満してきました。
主人とは倦怠気味だったため、私は不覚にもその男性に少しムラムラとしてきてしまいました。
私は修理の様子を覗き込む振りをして彼の背中に胸を押し付けたり、シャツの胸元からノーブラの谷間やミニスカートの太ももをチラつかせて、無意識のうちに誘惑していました。
初めは横目でチラチラと見ながら戸惑っている様子でしたが、何かの拍子にいきなり力強く抱き締められ、その場に押し倒されてしまいました。
同時に彼のたくましい筋肉と力、男の匂いに、私は頭の中がクラクラして、真っ白になりそうでした。
彼は荒々しい手付きで私のシャツをまくり上げると、歯を立てるようにして貪りつき、ベロベロと舐めまわしてきました。
まるで犬のような激しさでした。
その荒々しさがレイプされてるような錯覚を覚え、私は淫らに喘いでしまいました。
彼の手はすぐにミニスカートの中に侵入し、引き裂かんばかりの勢いでショーツを下ろすと、強引に太い指をねじ込んできました。
その瞬間、アクメに達しそうなほどの快感に、初めて潮をふいてしまいました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 人妻 | 15:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】年下の彼



この間遠距離恋愛中の年下の彼とホテルでエッチした時。
彼の失態で私は怒っていた。
エッチなんかしない。と思っていたけど、彼のしょんぼりした顔みると可愛くてついつい、、
彼が私をベッドに押し倒し
「ああ、ずっとこうしたかった・・・。」と抱きついてきた。
「待って、スーツ皺つくから・・」と私がうろたえると「どうせすぐ脱 がせてあげるから・・・。
スーツ姿がたまらない。」ともうハァハァしてる様子。
可愛すぎ。
ジャケットの中からキャミをたくしあげて胸をもんできた。
手前に は大きな鏡があってなんか照れた。乱れた衣服の自分をみて興奮してしまって・・。
「あぁ・・おっぱい大きい・・おっきい・・」と胸をもんできた。
「ダメよ・・。」とかいいながら私も・・・。
サラサラの髪に細いフレームのメガネ。
顔は幼いのに体は大きくて、手が長くて綺麗・・。
白いシャツが似合って、細い一重の瞳がまたなんともいえない。
ストイックな印象なのに、実はすごいエッチ好きなとことか。
たまらない。
彼が私のブラをぐいっと下げてきた「
たえサンのおっぱい綺麗・・。乳首大好き・・」と言って私の乳首をコリコリっとつまんできた。
「あん。。」乳首つまま れるとたまらない。
「舐めて良い?ねぇ、なめちゃう・・」と彼が私の乳首をレロレロとなめてくる。
「あぁん、、ダメ・・・。ねぇ、後で。また後で。」
「待てないよ。俺待てません」そういって手が私の下に伸びてきた
「だーめ・・。ここはダメよ」せいいっぱいじらして切ない顔を彼にさせようと思った
「触りたい・・。たえさんの。触りたい」
「ダメ、、でも私は触る・・・」と彼の股間をなでるとカチカチになった大きい彼の物が。
「あぁ・・」彼よりさきに私から声が出てしまう。
「あ、ぁ・・。 たえさん・・・」かれがまた私の股間に手を入れようとする。
「だめよ。私も舐めたい・・」そういって彼のシャツをたくしあげて彼の乳首をレロンと舐めた
「あぁ・・・」紅潮する彼の顔がかわいくてたまらない
「おっぱいおいしい。もっと舐めて良い?コリコリしてきた」
「ああっ・・。僕も、僕もたえさんの舐めたい・・・ずるい」
「ずるくないよー。 あぁっ・・・」彼の乳首をコリコリと舐めながら私は彼のカチコチのおちんちんをひざでさすりあげる。
「あぁっ・・たえさん、、やらしい。足でなん か・・・」
「手のほうがいい?カチコチだよ。おちんちん・・・」
私は舌で彼の乳首を舐めまわしながら手でおちんちんをにぎるように擦りあげるすると
「あぁ、、たえさん、、やらしい。たえさんの乳首なめたい・・・」彼はもじもじとしながら目線は私の指で撫で回されてる自分の股間に・・・。
綺麗にマニキュアの塗った指に薬指には自分の知らない男のリング。
こういうのがよけいいいみたい。
「たえさん、、あぁ、ダメ、たえさん!」がばっ!!と私におおいかぶさって私のキャミとブラをぐいっとさげてきた「あぁ。。舐めたい/・・」そう言って 私のつんつんに立ってる乳首にしゃぶりついてきた。
「あぁん。。ダメ!」もう軽くいっちゃいそうなくらい乳首が感じて、随分セックスしてなかったからこんな事だけで頭が真っ白になった。
「たえさん、さわっていい?指入れたい・・・・」
「ダメよ」絶対じらしてみよう。
このまま触らせないで終わったらどうなるだろ?とか考えてみた。
暫くダメよ、触りたいの応酬が行われて・・・
「もうだめ。たえさん、ねぇ、ねぇ」と彼はズボンのまま私の股間にカチコチの物をおしつけてきました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 年下 | 14:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】オルガスター



ドアの隙間に不在通知が挟まっています。
(来た。すぐ届いちゃうんだなぁ)
再配達時間にはまだ間に合います。
スーパーの袋から2本の缶ビールだけを冷蔵庫に移して電話を掛けました。
10分もせずに配達されました。
受け取るときは内心ドキドキしていて表情に出ていないか心配していました。
荷物は全く普通のもので、会社で受け取る宅配便と変わりませんでした。
初めてのアダルト通販だったんです。

きっかけはいつも見ていたブログへトラックバックしていたおとなのオモチャを売っている
お店のブログ。
徳川さんという身長190センチの店員さんが書く日記形式のちょっとえっちなそれは、
時々お店の商品を紹介するのにも使われて、彼の楽しい文章と合わせるといやらしさを
感じさせない自然な商品に思えました。

「みんな本質はえっちなんだから彼女彼氏の居ない人はうちの商品で楽しんでください
ね~」
彼はいつもそんなスタンスでえっちなことを語ります。

ある日のブログに変わった形をしたバイブレータが載せられました。
オルガスターと言うそのバイブは女性が開発したとうたわれ、最も感じる部分のみを刺激
する形状になっているらしいのです。
それはよく見るグロテスクなペニスの形状はしていませんでした。
挿入する部分は太い親指?のような膨らみをしていて、膣に入ってすぐ前側、人によって
はGスポットと呼ばれる性感帯をやわらかく刺激します。

取っ手部分から飛び出たものは直接女性の最も敏感なところに押しつけられ、やわらか
いブラシのような突起が付いています。
挿入すると本体と出っ張りの角度が急なため、Gスポットとクリトリスに強く押し当てられ
るようになっています。

そして気になるのは「これは勝手に抜けない」らしいのです??
ずん同のペニス型バイブと違い、太い部分をを過ぎるとまた細くなる形状のため、
膣の入り口を通過するとあとはするすると奥に喰い込んでいき、手を離しても膣に吸い
付いたままになるらしいのです。
すると自然にクリトリスを刺激するブラシもぴったりと装着させてしまうそうです。
最後になぜか膣圧向上も書かれていました。

以前、彼に太いバイブレーターを使われたとき、感じすぎてぬるぬるになったあそこから
つるんと落としてしまい、「おまえのあそこは緩いんじゃないの?」と言われショックを受け
ました。
今は別れた彼以外に付き合った人も居なかったのに、失礼な話です。

それにしてもこのバイブレーター・・・徳川さんのわかりやすくえっちな説明に、私はあそこ
を期待で濡らしてしまいました。
でもなんでこんなに女の体のこと知っているんだろう?
リンクされた商品購入ページに進みながら考えてしまいました。
まぁいいか安いし、ホント試してみたい。

宅配便の袋は机に乗せ、ご飯を食べてシャワーを浴び、ようやくビールを開けてくつろぎ
ました。
わくわくしながら袋を空けて品物を取り出します。
透明プラスチックの箱に入ったそれはえっ?って驚くほど小さく、ラインナップにあった
オルガスタービックにすれば良かったかなぁと少し後悔しました。

出してみると、親指状の部分はぷるぷる揺れるほど柔らかく、ただその材質の感触はこ
れまで知っているどれとも違う妖しい触りごこちでした。
付属の電池を入れてスイッチをスライドさせるとクリトリスを刺激する部分だけでなくイル
カ部分まで振動が伝わります。
んん!これはいいかも。

二本目のビールを開けて、軽くオナニーを始めました。
でも見慣れないバイブレーターを目のあたりにしてはいつものように空想の世界に入って
いけません。
あそこはいつまでたっても乾いたままでした。
そうだ、これ使ってみよう。
ちょうどサービス期間で付けてくれたローションがあったのです。

ローションを使うのも初めてだった私は、ぶるんとした粘液を指にとってすり合わせただ
けで一気にえっちモードに突入してしまいました。
ぬるぬるの指であそこのヒダに触れました。
ちょっとひんやり、指はまったく抵抗無く敏感な部分を滑ります。
「んっくっ・・気持ちいい・・」
思わず声を出し、よだれが垂れそうになるくらいうっとりとしてしまいました。
ローションってこんなにいいものだったなんて、柔らかい羽で触られているみたい。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| オナニー | 14:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】バーベキューで



ある夏、友達とその連れとその知り合いと・・・てなぐあいで
総勢20名でコテージ借りて、バーベキューという企画に参加しました。

私はその後、就職で遠くに行くことが決まっていましたので、
この仲間ともこうして遊べなくなるな~なんて気持ちに浸りつつも、
「この際、あたしが主役!ぐらい思いっきりあばれてやるゼ」
ってないきおいでシタ。

夜も遅くなって、それぞれお酒がじゅーぶんにマワって酔っ払ってきた。
話の内容も恋話+エッチ話、下ネタに、いー感じに移行していきました。

私は(ちょっとこの子、かっわいーんじゃない?)っていうトロめの男の子(以下トロ男)とアウトオブ眼中の男の子(アウ斗)と㌧ぢゃってる女の子(㌧子)と飲み続けてました。㌧子は普段から何言ってるかわかんない上に酒が相当まわってる。

「つーかぁ、つーかぁ、トロ男とは絶対寝れなーい!ちょっとぉ、脱いじゃってみるわけ~?むりむり」と一人で爆走しながらアウ斗に膝枕してもらっちゃってる。
ん?これって・・・!
うしっ!チャンス?チャンスじゃん!?とトロ男と二人っきりになる方向で㌧子をアウ斗に押し付ける。ねらったとーり、ふたりになりかけたその時・・・

一人の男が暴れ始めました。
(こっこいつ、うざいぃぃー!)
やつは何ヶ月前に告られて、やんわりと断ったお人。
酒を飲むと豹変するのでいつもならちかづかないよーにしてるんだけど。

うかつだったー。
どうやら私がツーショットでいるのがきにいらないらしい。
私の腕をつかんで遠くへ連れてこうとする。
「ちょっ!イタイ、やだ!」
って、きーてないよ、この酔っ払い。
「じゃ、こう持ってあげるよ」って、お姫様抱っこ。
(はあ!?てめ~いいかげんしろやっ!)
ってさけびたかったけどここはトロ男の前。。どーしたものか。。。

この酔っ払いにいかったところで効かないだろうし、
だからってトロ男とのこの先をこのバカに邪魔されるのはもったいない。
よし、作戦へんこー!
彼の心をくすぐってみヨー!

私「ね、ちょっとはずしーから降ろしてくれない?これだとみんなに下着みられちゃう(ハァト」
バカ「オレが守ってやる」
私「それに、重いでしょ?腕、つかれちゃうよ?」
大バカ「ぜんっぜんへーき!どこまででも運んでいってあげられるよ!」

作戦失敗。。。

しょうがない。このバカのために、少し時間を使おう・・・。
私 「ねえ、お酒、飲みたいな~。さっきあなたが飲んでた日本酒、なに?私ものみたーい☆トロ男もみんなも一緒に飲まない?」
ちゃんとトロ男は離さず。

ばかの為に時間を費やすこと小一時間。まだ勢いはとまんない。
ってか、このばか、お酒強すぎ!!
やつに戦いを挑んだ子がことごとくつぶされていく。。
復活してきた男の子と熱い戦いを繰り広げてるときにチャンスがやってきた。

ふらふらになったトロ男はトイレへ。
私もすかさずおいかける。日本酒持参。
私 「ねえ、ちょっと外の空気吸いにいかない?」
トロ男 「うん?いいけど、みんなだいじょうぶかなぁ?」
私 「へ・い・き・じゃんっ!?」←必死
(あんなばかにいつまでも付き合ってるヒマはナシ!)
(このまま何もなかったら私のひと夏の想い出が~・・)

と、二人で庭にまわりました。
5mくらい離れたガラスを隔てた部屋の中では今だ戦いが続く・・・。

私 「じゃーん、お酒持って来ちゃったー。飲みなおそ?」
トロ男 「結構限界だけど、いっちゃいますかー?」

二人で飲みなおしてるうちに、最近いつやった?って話に。
だいぶ前に彼女と別れたらしくってご無沙汰らしい。
そして、さっきのお姫様だっこで、下着見えてちょい興奮したとか。
「もっとみる~?」とかいいつつ、
どこまでお世辞か本心か、はたまた本能かわからずちょっと不安。

30分後・・・。

私 「ほぉらぁ、さっきからぜんぜぇん飲んでないよ~?」 
トロ男 「オレ、もぉだめだ~」

ってがーって私の方に倒れてきました。
テラスみたいなトコに座ってしゃべってたんだけど、そのまま私も倒れて・・。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 泥酔 | 14:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】男性をお持ち帰り



今から4年前で私が20歳の頃の話です。
当時付き合い始めた彼が、実は二股かけられてたことを知り、
友人と居酒屋に飲みに出かけた。
私は当時ザルだったので、ジョッキ5杯・日本酒・カクテルをチャンポン状態。
友人も失恋直後だったこともあり、2人で愚痴りながらガンガン飲みました。

金曜だったので店内は混み合ってて、カウンターに座っていたのですが、
隣には20代後半位の男性二人が座っていました。
「男なんて性懲りもないよね、やはり浮気するような構造になってるんだよ・・・」
「そうだよね、あたしなんてさ…」

ってな具合で愚痴っていると、突然隣の席の男性が
「そんなことないよ、女だって同じだって」と口を挟んできました。
なんだこの兄さん方は?と思いながら、よくよく話を聞くと、
男性二人も最近女の浮気が原因で別れたばかりという事が判明。

本酔いではないにせよ、酒が入ってハイテンションな私達は負け組同士、
何故か一緒に飲むことに。

男性陣は私達より1時間ほど前から店にいたらしく、
どうやらかなりの量を飲んでる模様。1人は酔ってはいますが、まだ正気。
もう1人はひたすら爆笑してトイレに行くのもまさに千鳥足。

酒の勢いも手伝って、互いの彼・彼女の愚痴り合いから、
次第に試して良かった体位や性感帯について盛りあがってしまい、
友人と男性二人の正気なほうはすっかり二人の世界に…

おいおい、この爆笑男をどうしろと言うのか。
箸が転がってもおかしい年頃というのは聞いたことがあるが、
あんた男だしいい年だろう。しかし爆笑しながらも、話は結構面白い。
泥酔してこれだけ饒舌ということは普段は相当頭がキレる人なのかもしれない。
後からわかった事なのだが、家裁の主事なのだそうだ。

多分四人の中で一番シラフであろう私は、この男性をじっくり観察。
高すぎるテンションに惑わされ、引き気味だったが、
やや薄めの顔の造形とやや低めの声質、何といっても指が綺麗。
体型も細すぎずいい具合の筋肉がついていそう。

い い ん じ ゃ な い か ?

当時セックスにはまり出し、やりたい盛りの私は、この男のカラダに興味津々。
しかしいくらセックス初心者でも、男が泥酔すると勃起しないことくらいは知っていた。

友人達二人はすでに怪しいムードである。
もう1人の男性はニヤニヤしながら
「俺、このコ(友人)送ってくるわ。そいつタクシーに乗せてあげてもらえる?」
うわーお持ち帰りですかw
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 泥酔 | 12:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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