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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2011年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年02月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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【女性のエッチ告白体験談】友達の彼氏と



友達のTちゃんと彼氏K君は付き合っていて、最近仲がうまくいっていないと聞きK君の相談に乗ってあげました。
 職場の人達からはTちゃんとK君は結婚するんじゃないかと噂されるくらい普段は仲が良いのですが。どっちが悪いとも言えない感じで、ずーっと話を聞いてました。職場も同じなので仕事のことも長々と話していました。

 バーのようなところでお酒もすすみ、終電の時間に間に合わなくなりました。
 タクシーでは遠すぎるし、どうしようと話しているとK君が「ホテルで泊まるか・・・」
「えぇっ!?」と答えると「何もしないからさ」
 お酒に相当酔っていた私はK君に寄りかかりながら、歩いていたくらいで、早く横になりたい一心でした。

 ホテルに入ると私はすぐにベット中に・・・。
 K君はお風呂に入りに行き、しばらくすると出てきました。次の日が土曜で休みだったので私はお風呂は朝入ろうと思いました。
 ベットを半分ずつ使って寝ていましたが、結局・・・。初めは乗り気じゃなかったんですが・・・。

 部屋に暖房がかかっていて汗ばむくらいでした。
 ブラを外され小さな胸をやさしく愛撫されました。乳首を吸ったり、乳首の周りを舌でなぞられたり・・・。丁寧にしてくれてすごく感じてしまいました。
 Tちゃんの彼氏に自分の体を見せていると思うと、興奮してきました。

 あそこがグチョグチョに濡れてきた頃にパンティーの中に手を入れられて指で愛撫・・・初めは指でパタパタと撫でてきて、時間がたつと激しく擦るように愛撫・・・。もう少しで「イケそう」だったのですが、残念そこでストップ・・・。クンニへ移行・・・。
「あぁっ、お風呂・・・入ってない・・・」
「大丈夫だよ・・・」
 K君はクリを下から舐めて舐めてきたので自分の気持ちいいように腰を動かしてしまいました。

「ああんっ・・K君、私・・い、いっちゃうよっ、いきたいのっ!!」
 お酒の影響も手伝って、私は腰を浮かせてすぐにイッてしまいました(満足・・・)。

 K君はオチンチンを出してきて、大きくてビックリ・・・。咥えるとK君のあそこの毛から石鹸の香り(さっきのお風呂)がしてたのが印象的でした。
 オチンチンの下側の二つこんもりしているところが気持ちいいみたいで、そこを強く舐めてあげると喜んでくれました。
「TちゃんはどうやってK君のを咥えてるのかな・・・なんか罪悪感が・・・」と思っていると、突然、口の中で・・・精子が出てくる前はドクッ、ドクッとオチンチンの下側が動いたのですが・・・。
 独特の苦味と熱さが口の中に拡がり・・・。「もう飲んじゃえ」っと苦味がこれ以上続かないように全部飲んじゃいました。Tちゃんは飲んでくれたことがないらしく、K君はすごく喜んでくれました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 浮気 | 14:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】ルージュの告白



20代OLです。
すべてひとりの男性との経験ですが、セックス告白してもいいですか?
たくさんあるので、少しずつ書いても書ききれないかもしれませんが。

最初に、つい最近あったことから。

ホテルでエッチ(昼間)をして、そのあと裸で抱き合っていたら、
携帯に電話。
無視して留守電に切り替わるのを待ってから着信を見たら、姉からでした。

彼が「かけたら?」というので、ベットから離れて窓際からかけなおしたら、
姉と話している最中に、彼が後ろから優しく抱きしめてきて、
そのまま立ったまま挿れられた。

「わかった」「んーと、それはね...」とか平静に言うのがやっと。
後ろで彼は腰をつかんで激しいピストン。
吐息でばれそうで、必死でした。
気付かない姉はゆっくり話すし、、、

ようやく切ったら力が抜けて、
溶けそうな身体をやっと壁にもたせかけて、
されるがままに快感に身をゆだねました。
耐えていた分、激しくあえいでしまい、
彼も荒い息遣いでうめくように...

彼も息をひそめて犯していたんだと思うともっと興奮してしまい、
あえぎながら名前を呼び合い、深い深いキスをしながら、
ベッドに戻って何もかも開放して愛し合いました。

彼はエッチ行為をデジカメで撮影するの大好きです。
始めは2人とも勢いだったし、抵抗もあったけど、、、
2人のセックスを撮影したビデオも沢山あります。
本当に好きだから、それすらもとても大切なものです。

彼と出遭って、口でするのが好きになりました。
恥ずかしいけど、いつも我慢できなくなるのは私の方。
キスをして、彼のシャツの上から乳首を愛撫してあげて、
彼も私の身体をまさぐるけど、
いつも私が我慢できなくなって、彼のベルトに手をかけてしまうの。

ビキニパンツの上から頬ずりしたら、
お互いにたまならなくなるから、
それも脱がして、彼の***をそのまま頬張るの。
信じてもらえないかもしれないけど、おいしいの。
もちろん、味じゃなくて、愛とか気持ちの問題なんだけど。

おしゃぶりの仕方は、その日によって変える。
たっぷりなめたり、しゃぶったり、その他....
彼の求めていることを、彼の溶けそうな見下ろす瞳や、
吐息や、快感に耐えてしかめつらした顔で、判断するの。
もちろん冷静にじゃなくて、そういうエッチなことがしたくしてしたくてたまらなくなる。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| OL | 13:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】親類



こんにちわ☆はじめまして。
 16歳の癒真(ゆま)と申します。先日、親戚のRとの体験を話させて頂きます♪

 親戚って言うのは、親同士がいとこなんです。俗に言う再従兄弟(はとこ)っていうやつです。
 生まれてからからずっと一緒で、家も同じ一角にある為、お互いの家に泊まり合うとかも全然普通だったし、同じ部屋に二人きりで寝ていても親は当然兄妹の様にしか思っていないのでなにもいいませんし、幼稚園・小学校・中学校と同じ学校を卒業し、一人っ子の私には兄の様な弟の様な存在です。
 しかし、恋愛感情が全くなかったのかというとそれがそうでもなく、Rはルックスがいいし、身長183cmとスタイルもいいし、昔からよく知っているその性格も私好みだし・・・ってかんじで・・・

 本題に入りますが、その日私の母とRの母とRの母を先頭として、祖父や祖母や大叔母、大叔父などをここから車で4時間くらいかかる温泉へ泊りがけで2日間連れて行っている日でした。
 何故私とRは行かなかったのかというと、移動時間中にやるTV番組で、どうしてもリアルタイムで見たいものがあったからなのでした。
 二人残るとなると、親たちは「わざわざ離しとくこともないからどっちかの家に二人詰め込んどいていいんじゃない?」ということになります。必然的に私とRは二人きりで同じ屋根の下というわけです。

 とはいうものの、みたかったテレビを見て満足した後はお互い暇人。
 同じ部屋で漫画の貸し借り・ゲームなどいつもと同じ時間が過ぎていきました。

 昼過ぎ、いつもは夜に入りますが、後々掃除するのがめんどくさくなるのでその日は13時頃にお風呂に入りました。
 私が上がって、Rが入って、その間はベッドの上でうつ伏せになってボーッとしていたんです。
 で、Rがあがって来て、部屋に入ってきたんです。
 そしてしばらく携帯をいじったあと、パフッと隣に倒れこんで来たではありませんか。

 何をしでかすのかとおもいきや、ベットの上にあったクッション(とてもやわらかいです)で思いっきり腹を殴ってきました。痛くはありませんが、そこからふざけ合い・戦闘の開始でした(笑)
 もう無我夢中でクッションで殴り合い(笑いあいながら)、お互い負けず嫌いなものだから一歩も譲らず、気づいたらRは私の上に馬乗りになっていました。
 片手で両腕を押さえられてしまい、もう全く身動きが取れない状況・・・
 動きすぎて息が切れ、苦しい状態に加えてRが乗っかってるとなるともう呼吸困難になりそうで、辛そうに私がしているのをみて満足げな笑みをRは浮かべていました。

 それで、しばらく呼吸を整えるのに無言で呼吸を繰り返していると、なんと鼻をつまんで口を手で押さえてきて、呼吸ができない!
 苦しくて限界で脚をバタバタさせると、やっと手を離したので放心状態で息を吸っていると、不意に唇に柔らかい感触が……。
「え!?」とびっくりしていましたが、それよりも呼吸が苦しくて苦しくて…
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 近親相姦 | 14:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】夫の弟にレイプされて



38歳、結婚9年目の主婦です。

 去年の秋に夫が突然の転勤で仙台に転勤になりました。
 子供もまだなので一緒に行こうとも思ったのですが新居を建てたばかりなのと、転勤といっても1年間の研修みたいなものだから
ということで夫は単身赴任することになりました。
 私たちは自分で言うのも何ですが仲が良く、旅立つときにはお互い本当につらくて泣いてしまったくらいです。
 やさしい夫は、なるべくたくさん帰るからということで、最初のうちは頻繁に帰っていたのですが、やっぱり無理があったようでひと月半ほどで過労でダウンしてしまいました。
 そんなことがあってから私も責任を感じて
「私の方は大丈夫だから、気を遣わなくていいよ。」
 と帰ることを断るようになりました。

 しかし、愛し合っていた二人が何週間も会えなくなると、時間をなんともどかしく感じるものか。
 最初の頃は学生の頃から好きだった英会話やパソコンにのめり込んで気を紛らわせていましたが、一人の時間をもてあますようになりました。
 特に夜。

 私にとって夫は初めての、そして唯一の男でした。
 高校時代は女子校でしたし、
(同級生でも遊んでいる人はいましたが、興味無かったんです。)
 大学の頃につきあった人はいましたが、いい人過ぎたのか何となくそういう関係になりませんでした。
 そんな自分が別にイヤでなかったし、セックスに興味無い女なんだと自分で信じてました。

 夫と出会い、セックスするようになってからも、実は全然良くありませんでした。
 良くなかったけど愛情を確かめ合う手段として、私は受け入れていたのです。

 結婚してからというもの夫は毎日体を求めてきました。
 特に変わったことをするわけではありませんが、
 ひたすら「愛してる。大好きだ。」といいながら抱きしめてきたのです。

 半年ばかり経った頃から私の体は変わり始めました。

 すごい快感におそわれるようになり、イクことも覚えました。
 セックスが楽しみになり、昼間から夜が待ち遠しく、体が熱くなるようになりました。
 こんなに淫らだったかと自分で驚くほどでした。

 そんな私を見て、夫は喜び、ますます積極的に愛してくれました。

 そんな矢先だったのです、転勤の話が来たのは。

 夫と離れて以来、何がつらかったかというと実はHを覚えてしまった体をどうして静めるかでした。

 夫からは2~3日おきに電話が入りますが、でも、声を聞くと反射的に体が疼いてしまい、かえって何とも困ったことになるのです。
 どうにもモヤモヤしたときはインターネットのその手のサイトを見てオナニーすることも覚えました。(このサイトもその時に発見したのです。)

 私の住む町に夫の弟が住んでいます。
 夫と3つ違いの弟は私と同い年ですが、私は何となく好きになれませんでした。
 地元の大学を卒業して自動車のディーラーに勤めていますが何となく野卑な感じで、話をしても「できの良かった」という夫に何となく劣等感を抱いているようでイヤな感じだったのです。
 夫のいる間は盆と正月くらいしか会うことはありませんでした。

 ところが、我が家に一台の車を夫が持っていってしまったので私の足が無くなりもう一台車を買うことになりました。
 それならばということで義弟から買うことになったのです。
 何度か商談で我が家を訪れた弟は、それで気易くなったのかちょくちょく顔を見せるようになりました。
 でも、基本的に警戒をしていた私はせいぜいお茶を出す程度で早々に帰ってもらっていました。

 ところが1月のある日。
 買った車の1ヶ月点検で、預かった車を返しに来た義弟にちょっと上がってもらいお義理の話をしている内、かなりの雪が降り始めたのです。
 2時間ばかりして帰ろうとしたときにはもうちょっと積もってしまい我が家の駐車場から(出口が坂になっているので)滑って出られなくなってしまいました。
 明日取りに来るからということで帰るためのタクシーを呼んでも急な雪でとても来られないということでした。
 仕方なく私は「じゃあ、今日は泊まっていけば?」というしかありませんでした。

 初めて夫以外の男性と二人で食べる夕食は、やっぱりなんだか変で普通に話をしてるのですが何だか緊張してしまいました。
 食事の後、義弟がお風呂に入っている間に夫から電話がありましたが心配するといけないので義弟のことは話しませんでした。

 風呂上がりの義弟にビールをつきあっていい気持ちになった私は義弟が二階の部屋に上がった後、風呂に入り寝につきました。
 ほろ酔いの意識の中で私はいつしか夫のイメージを追い始め、いつの間にか下着の中に手を伸ばし、軽くイッた後まどろんでいました。

 夢の中で夫と私は愛し合っていました。
 とっても気持ちよく高まっていく感覚を楽しんでいたと思います。
 ところが、はっと目を覚ますと・・・。
 私のそばに誰かいます。
「えっ!」
 と思って起きようとしましたが、がっしりおさえられており起きあがれません。
 ビックリして目を覚ますと私の下半身は裸でネグリジェは首のことろまでまくられており、それを全裸の義弟が押さえ込んでいたのです。
「なにっ??」「えっ!!だめ!」
 みたいなことを言ったと思います。
 でも、義弟の手はすでに私の股間にあり、押さえ込んだまましきりに動き回っていました。
 足をばたつかせても全然動けずに、口で精一杯諭そうとするのですがダメでした。
 それから義弟は一気に入ってきました。

 正直言って本気で抵抗したら、十分に防げたと思います。
 でも、あの時、妙に体が興奮状態で快感に負けてしまったのです。
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| レイプ | 13:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【女性のエッチ告白体験談】私の罪深い性春



隣に最愛の人がお疲れの中まどろんでいる。
つい先ほど私の女性器奥深くに温かな精液をたっぷりと注ぎこんでくれた。
私も彼自身をピクッピクッとしっかりと包み込みながら至福の時を味わった。

地方の高校を卒業し都内の大学に進学した。
付き合っていた彼も都内の大学に進学しデ-トを楽しんだ。
私にとってファーストキスもそして男性経験もこの彼が初めてでした。
彼はノ-スキンで優しく私の中に入り一度も中に出すことはなかった。
妊娠が恐かったのかもしれない。でも愛されている実感はあった。
そして別れが来た。彼の手を離すべきではなかった。

大学3年の時年上の後輩と付き合い始めた。家族のために働き苦労して大学にきたようで魅力的に映った。
前期試験も終わりサ-クルの飲み会のあと彼が無理矢理私に襲い掛かってきた。バックで中だしされてしまい妊娠した。
大学を中退しても産みたいと言ったが結局堕胎した。
彼とは私の卒業まで付き合いが続いたが卒業と同時に自然消滅で別れた。

社会人となり大手商社系の旅行代理店に勤務し始めた。
仕事もできる先輩社員から結婚を前提に付き合いたいと申込まれた。
当然彼は私を抱き私も彼を咥え込み体の相性を確認しあった。
過去の堕胎もありセックスの良さが分かり初めて来た頃でもあった。
そしてエクスタシ-を知るとともに妊娠した。
ところが会社がグル-プ統廃合の対象となり消滅し彼は退職してしまった。
当然別れ話が持ち上がり妊娠のことは彼に告げずに堕胎した。医者から妊娠できなくなるかも知れないと忠告された。
私は運良くグル-プの別会社に残った。
どのように情報を得たのか分からないが大学卒業で分かれた年上の後輩が会社に尋ねてきた。
大学院に在籍していた。程なくよりが戻りお互いの両親に紹介した。
妊娠させた彼に責任を取らせる形で結婚したが大学院を卒業するまで私の収入だけで生活を維持した。
私のアパ-トで新婚生活が始まり当然子作りなどできるはずもなかった。
生挿入しても射精直前にゴムを着けるセックスであった。
旦那の卒業と就職が決まり危険日に思いっきり生で中だしさせ妊娠した。
無事第1子が誕生しそして2年後第2子もでき幸せな家庭が始まった。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 不倫 | 14:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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