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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2012年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年05月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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2人っきりにしてくれて



交際歴5年。大学卒業目前にして彼と初めてお泊まりしました。
とはいっても
3対3で行ったグループでの卒業旅行ですけど…。
部屋は一つ。
夕食後、私達以外の4人がそれぞれ春の夜長とか行って夜の繁華街に出て行った為
気づけば彼と2人きりに。

緊張して窓の外のタヌキ親子を見ながら
話題をそらしてたら
突然後ろから抱きしめられて
「もっと○○の色んな顔が見たい。
…嫌だったら嫌でいい。
これで我慢するから 」

と、いつもより低めの声で言われドキドキ。


沈黙。
グループでの泊まりということもあって
まさかの展開に
処女の私は心の準備が出来てなく
どうにか傷つけない
断る言葉を必死に
探していたけど

以前、彼が周りに
なぜエッチしないか
と聞かれ 「そりゃしたいけど、
まだあいつの想いの方が強いから嫌だ。
俺のが好きを上回ったら無理矢理にでもする」って言っていたことを思い出して
(高校時代ブスな私の猛アタックの末の交際ですw)

何か全身の力が抜けるような感じになって
気づいたら
自分から彼にキスしてました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 初体験 | 13:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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言い訳です。寂しかった



高校3年生の一人息子の家庭教師とのことです。
私は50目前の仕事をしている人妻です。彼は25歳の社会人の独身です。
勉強はもっぱら彼のお休みの日に教えてもらっています。
彼の家は近く、先冬、彼がインフルエンザになった時など
彼の家に行きお掃除などをしてあげたこともあります。
その時、いわゆる「熟女AV」があったことがありました。
彼女もいないと言っていましたし、
若い男の子だから当然だろうな、とその時は思っていました。


ここ何ヶ月前から彼が家庭教師に来る日ちょっとおしゃれをしたりと
心待ちにしている自分に気がつきました。
時々私の家で食事をしていく時などは腕によりをかけて料理しました。
息子も「先生がいる時はちがうね」。
主人は「先生は一人暮らしだからいっぱい食べて行きなよ」
と私の気持ちは悟られませんでした。
ただ、主人は単身赴任をしており最近はかまってくれず寂しい思いはしていました。
私が彼を意識しだした頃、彼にも変化が感じられました。
私の背中に彼の視線を感じたり、かがんだ時、胸元に視線を感じたりしました。
またある時、「結婚するならお母さんのような女性がいいな」なんて言ったりしました。


私の仕事は日祝と隔週木曜がお休み、
彼の職場は7月からお休みが木金となったところです。
最初の木曜日、私はお休みで一人家にいると彼がやってきました。
「今日はちょっとご相談が」というのであがってもらいお話を聞きました。
突然ですが来月早々子会社に出向する。
遠くだからもう家庭教師はできない。
せっかくとっても親切にしていただいたのに残念です。
結婚するなら恵子さん(私の名前)のような女性がいいです。
お世話になりました。息子さんには私から伝えますので。
と彼は話しました。私は寂しくなり彼の膝に泣き崩れました。
仕方ないよね、ありがとう。でも本当に私みたいな女性が好きなの?
彼は「はい」と言い「ごめんなさい」と言った瞬間抱き上げられ彼の唇が私の唇と触れ合いました
私は何の抵抗もなく唇のみならず舌までも受け入れてしまいました。


「とんでもないことしちゃいました、本当にごめんなさい」
「いいの、気にしないで、私はあなたの事最近気になっていたんだ」
「ホンと!」
「そうよ、でも私は人妻だからこれ以上はダメ、そういえば部屋にあった熟女AV、
あれ何、おばさんが好きなの」「恵子さんとダブらせてたんだ」
「そうなの、ありがとう」
その日はそれ以上の事はありませんでした。


それから数日後、息子は夏休みの合宿に出掛け主人は相変わらず単身赴任中。
そんな水曜日の事です。私は彼に家に来るように連絡しました。
最後にお食事しようと 私は仕事の帰りに彼の好きそうな食材と少しのお酒を買い、
今まで以上に腕によりをかけて調理していました。20時頃彼は来ました。
「今日はお招きありがとうございます」と
どことなくよそよそしい態度、今までとは明らかに違っていました。
「明日はお休みでしょ、ゆっくりしていってね。私も明日はお休みだから。
あっそう、今日は2人だけだからね。それと先日のこと気にしないでね」
「今日はお仕事疲れたでしょ、お風呂入ってきなさいよ。着替えは買っておいてあげたから」
彼は私の言いなりにお風呂に入りお酒で乾杯し食事をしました。
お酒が入るにつれちょっとエッチなお話も出てきました。食事も大方終わり
「私もお風呂に入ってくるわ」と入浴。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 年下 | 13:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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親戚の従弟



はじめまして、私は都内で一人暮らしをしている24歳OLです。
約一年前に正月休みを利用して帰省した時の体験を話したいと思います。

「ただいま~」
と玄関を開けました。
奥から母が小走りでこっちにきて
「あら、お帰り~雪大丈夫だった?」
なんて話しをしながら居間へ入ると父が「おぉ~元気だったか?」と話しかけてきます。
居間には父の他におじさん(父の弟)夫婦とその子供の快君(中一)が夕飯を食べてました。
私も一緒に食事をして後片付けをしていると母が
「あのね、由美(私の仮名)の部屋に快君も一緒に寝かせてあげてね」
と言われ
「構わないケド何で?」と聞くと
「あの子も中学生でしょ?反抗期なのよ。両親と寝たくないんですって」
と言われ渋々了解したふりをしました。
私は快君の事が好きだったのです。
快君は芸能人に例えるとNEWSの手〇君に似ています。
お風呂から上がり部屋に行くと快君がテレビを見ていました。

最初は他愛もない話しをしていましたが途中から
「快君は彼女いるの?」
と質問してみました。

快君は少し黙りこんだ後
「……付き合った事ない…」と俯いてしまいました

私は快君の横に座り
「好きな人はいないの?」と聞くと
「いる…」
さらに私は「誰?誰教えて?」
快君は顔を真っ赤にして
「…………由美姉ちゃん…………」と答えました

私はびっくりして言葉を失いました。従兄弟とは言えタイプの男の子が好きだと言ってくれたのですから

私は快君をベットに座らせて、目を見つめて「私の事本当に好き?」
と聞くと快君は首だけ縦に振りました。
私は意を決してチュッと快君にキスをすると快君はびっくりした表情で固まってしました。
私は快君に
「私達は従兄弟だから恋人にはなれないの…でも快君が本気なら彼女が出来るまで恋人役をするわ。
それでいい?」と聞くと快君は笑顔で「うん」と答えました。

私はそれを聞いて机の引き出しからある物を取りだしテレビを消してベットに戻り快君を仰向けに寝かせ電気を消しました
「快君これから恋人が行う事をするよ。」
と話しかけまたキスをしました。唇に舌を入れた瞬間快君がびっくりしたいました。
唇を離し快君の耳元で「これが恋人がする本当のキスよ」と言い再び唇を重ね舌を入れると快君も舌を絡ませてきました。
部屋にはピチャピチャと唾液を絡ませる音とハァハァと言う息遣いだけが響いています。
私もなんだか興奮してきて右手を快君の股間に持って行きました。
すると快君の股間は大きくなっていました。
私でコーフンしてくれたのが嬉しくなって快君の股間顔を近づけ一気にズボンとパンツを脱がせるとそこには反り返った大きなチ○ポがありました。
私が今まで付き合ってきた男と比べても上位に入る大きさで薄暗い中私はハァハァ言いながら見つめていると快君が「ハズカシィよぉ~」と言うので私は
「ゴメンね。あんまり大きくってお姉ちゃんびっくりしちゃったの」と謝り快君のチ○ポを握って数回上下に擦ると「出ちゃう」と言ので思わず口でくわえて少し動かすと「うっ」と口の中に射精しました。

私は口の中の精子をティッシュに出して快君に「気持ちよかった?」
と聞くと「凄く気持ちよかった~」と答えました。

でも私はまだ気持ち良くしてもらってないので
快君の手を私のEカップの胸に持って来て揉ませました。「女の子のオッパイの感触どう?」と聞くと「なんかゴワゴワしてる」と言うので「それはブラジャーよ」と言いパジャマを着たままブラを外しパジャマの上から触らすと快君のアソコがまた大きくなって来たので私は股間の方に体の向きを変えさっき机から持って来たコンドームをチ○ポに装着しながら「これが本番よ」と言いズボンとショーツを脱ぎさっきからヌレヌレになってたアソコをチ○ポに擦り付けスルッと中に入れ「アァ~ハァ、気持ちイイ?…ゥン」と聞くと「気持ち…イイ」
騎乗位で腰を振っていると快君がパジャマの中に手を入れ直接胸を揉んで来ました。私は快君に「ハァハァ…いつで…もイッていいから…ね」と言い二、三分腰を振っていると「ウッ!」と言い快君は果てました。私はまだイッてなかったけどそのまま眠りました。

次の日10時頃私は起きました。横にはカワイイ寝顔の快君が…
私は快君を起こさないように部屋を出てお風呂を沸かし、朝食を食べにキッチンに行くと母からの伝言があり読んでみると(四人で初売りに行って来ます。快君と留守番していてね。夕飯までに帰ります)と書いてました。
テキトーに朝食の準備をしていると快君が起きてきました。「オハヨー」快君は「…オハヨ」と照れて言いました。私は昨日の事には触れず二人で朝食を食べ、私が片付け始めると快君は居間へ行ってしまいました。私は早めに片付けると快君に「お風呂沸いてるからネェ~」「…………」
無反応なので私は思いきって「ネェ一緒にお風呂入る?」って聞くとエッと言う表情で「いいの?」笑顔になったので「勿論よ、一応私達今は恋人なんだから」と言うと快君は着替えを持って脱衣所へ行きました。私は少し時間をずらし脱衣所へ行くと快君はもうお風呂に入っています。
私は裸になりバスタオルを巻いて中に入りました。快君は湯舟に浸かりながら私を見ています。
バスタオルを巻いているとは言っても明るい所で裸を見られるのはハズカシイので、すぐに快君が入っている湯舟に入って行きました。
快君は横目で私の谷間をチラチラ見てきます。「快君体洗ってあげようか?」と快君をイスに座らせ私が後ろに回り最初に頭を洗い背中を洗い「次は前を洗うからこっち向いて」と言うと「前は自分で洗うよ」と言うので私は意地悪で「私の体洗って貰おうと思ってたのになぁ」と言うと快君は渋々こちらを向き直しました。洗っていると快君の股間が大きくなってるのに気付きました。快君の目線は私の谷間やバスタオルで隠れてる股間に注がれていました。私は気にしないで快君の股間のタオルを外し泡の着いた手で直接洗うと
快君は気持ち良さそうな表情になりました。でもまだイカセル気は無いので、そのまま全身を洗い流して「次は私の番だよ」と言い、椅子に座り快君に背中を向けてバスタオルを外しました。すると後ろで快君がゴクッと生唾を飲み込む音が聞こえました。
肩腕、背中を洗っているのを正面にある鏡で確認すると快君はうっすらボヤケタ鏡越しに私のオッパイを見ようとしているのに気がつきました。私は段々アソコが濡れて来てしまいました

そして、私は快君の方を向き直し足を閉じた状態で生まれたままの姿をさらけ出しました。
快君は鼻息を荒くしながら首から洗い始め少しずつ下に降りて来た手を私は掴みスポンジを取り外し「ここから下は素手で直接洗って」と言いました。
快君もやっぱり男の子です。洗いながらもオッパイや足を閉じている股間の奥をチラチラ見てきます。私も体を洗っているためにブルブル前後左右に動いている快君のオチンチンにくぎづけです。
快君は乳膨をコネクリ回す様に揉んでいます。私はもっと優しくそして乳首もよくクリクリするように言いました。
するとたちまち快君のオッパイの揉み方が上達してきたのです、私はとても気持ち良くなり吐息が漏れて来ました。
「もっと…ハァハァ乳首をアン摘んで~んン」快君は言う通りの事をしてくれます。私は気持ち良くなり閉じていた足が開いて行きます。快君はずっと胸を揉んでいますが私はオマン○を触って欲しくなり「ネェ~ンそろそろ下も洗ってン」と言いながら湯舟の淵に座り直して快君の目線高さにオマン○が見える様にして足を全開に開き「どう?女の子のアソコ見た感想は?」「キ、綺麗です」「本当に?グロく無い?早く触って~ン。好きにしてっンン」と手をとりアソコにもって行くと快君はアソコをパックリ開いて中を覗き込んだり指を入れて来ました。「由美姉ちゃんなんかヌルヌルしてるよ」と言って来たので「これはね、ン、恋人同士の、ン愛し合う準備が出来た合図よ~アン!」それを聞いて快君はアソコ激しく弄り始めました。そしてたまたま指先がクリに当たった瞬間全身に電気が流れました。
ハァハァしながらお互いの体に着いた泡を流し快君を椅子に座らせ抱き着く様な体勢になりました。そして私達は一つになり激しく求め合ったのです。座位の状態だと快君の頭は私のオッパイの間に挟まれているのです。快君はブルブル上下に動いている左右のオッパイを起用にペロペロ舐めてくれました。快君も二回目のSexに慣れたのか中々イキません。私はもっと激しく突いて貰いたくなって壁にてを付けお尻を快君のアソコの高さに突き出して思いっきり突いて貰いました。私の腰を掴みパンパンパンと激しく奥まで突き刺して来ます途中力が抜け快君に背中からもたれ掛かりオッパイを揉みながら支えて貰い最後に右乳首とクリを摘まれながらほぼ二人同時にイキました。
私は中に出された快君の精子を綺麗に洗い流しお風呂を出ました。快君の顔を見ると一回り成長したような表情でした。
その後両親達が帰って来るまで部屋に戻り二人で何度も求め合いました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 近親相姦 | 13:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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若い男達に玩具にされた私



私は47歳になるごく普通の主婦です。
普通と言っても、Mが強く欲求不満な女です。
こんな私が、ちょっとした出来心から若い男達に1年間玩具として扱われていました。
全てを書く事は出来ないので、ほんの少し教えたいと思います。

私は21歳の時、5歳年上の旦那と結婚し直ぐに子供を授かりました。今ではもう、2人の子供(姉妹)も独立し
両方共に結婚し(嫁いだ)孫もいます。旦那は30代までは、結構Hが大好きで頻繁にSEXをしていました。
時には、SM系のプレーや青姦・外での露出などちょっと変わった事も体験しました。
しかし、40過ぎると(旦那は45歳)急にSEX回数も減り、今では半年に1回程度になりました。
私は露出やSMプレーのお陰で、年を取るにつれ欲求不満になってきました。
いつも、旦那が会社に行くと、リビングでオナニーをする日々です。
(リビングだと外から見えるかも?と思うと興奮するんです。しかも配達員も来るので、下着付けないで受け取ったり!)

そんなある日、夫が”たまには体動かすか!ボーリングでもどうだ”と言われました。私は久々のデートと思い2つ返事でOKしました。
昔は良く2人でボーリング場でデートしたものです。私は浮き浮きしキャミソールに上着を羽織り、下はタイトな短めのスカートに着替え
夫の前に行きました。(もちろん夫が喜ぶと思ったんです)夫は、”ボーリングにその格好は無いだろう”って不機嫌でした。
私も”じゃ着替えるから”と言うと”いいよ、そのままで急ごう”と言うのでそのまま出かけました。
ボーリング場は、結構空いていて私達は1番レーンになりボールを選ぶと、早速夫は投げ始めました。1ゲームも中盤になる頃、
隣に3人組の男性客(20代前半)が、来ました。私達は気にする事無く続けていると、男達の目線が気になりました。
夫は、男達とは背向けに座っていたので、分からなかったと思いますが、私は正面で向かい合っているのでハッキリ分かりました。
男達は、私のスカートの隙間に目が入ってました。今日のスカートはちょっと短く座ると擦り上がるので、正面からはパンツが
見えているかも知れません。私は、ドキドキしました。久々の露出感覚が蘇ったのです。
私は、投げる時もちょっと大胆に投げ、スカートが若干擦り上がるのが分かりました。
夫はそんな事とも知らず、全く気にしていない様子でした。1ゲームが終わり、2ゲーム目に入りました。私がトイレに向かうと
男達もトイレについて来ました。トイレに入り出ようとした時、男達が寄って来ました。
男1「奥さん綺麗ですね。俺達と遊ばない」
私 「えっでも夫が居ますから!」
男2「旦那居なければいいの?」
私 「そんな訳じゃないけど!オバサンをからかっているんでしょ」
男2「そんな事無いよ!お姉さん綺麗だし、一緒に遊びたいだけ」
男3「良いじゃん!遊ぼうよ。あんな親父ほっとけばいいよ」
私は、久々にナンパされ興奮した。今まで味わった事のないドキドキ感だった。
私 「じゃ、夫にちょっと言ってからね」
男1「俺達の事言うのかよ!」
私 「ん~ん、上手く別行動するから」
男3「これ、携帯番号。うまく別れたら連絡ちょうだいね」
私 「分かった」
そう言って夫の所に戻った。2ゲーム終了し、私は夫に”私買い物するから先帰る?”って言うと
”そうだな俺は帰るよ。ゆっくりして来ていいぞ”って言われた。
私は、夫と別れ男達の携帯に電話をした。男達とカラオケBOXで待ち合わせ、一緒に歌った。
酒も出て、一緒に飲んだ。男達は、相変わらず私のスカートの隙間を気にしている。
大分酔って来た頃、遂に男の1人が隣に座り、いきなりキスして来た。”えっ”と言うと、綺麗だ!って言われ
嬉しくて、”本当!”と言うと胸に手を入れ揉み始め、ついに”あ~っん”て声を出すと、スカートの中にも手が入り
パンツの上からマンコを摩られた。もう私のマンコはビッショリで、男達はパンツを剥ぎ取った。
”ここじゃまずいな”と言う事で、そのままの格好で、ホテルへ向かった。
私の服を脱がせ、1人にお姫様だっこされるとそのまま風呂へ、そして3人に体を洗われその場で、3人のチンポを
咥えた。それぞれ1回抜くと、ベットへ連れて行かれキスする人、胸を舐める人、マンコを舐める人と一度に同時
攻撃で、私は味わった事のない快楽だった。舐め攻撃で逝ってしまうと、男達は、まだまだと言わんばかりに
さらに激しく舐め回され、3回は逝ってしまった。私は、もう欲しくて”早く頂戴”って言うと代わる代わる挿入された。
一通り挿入されると、優しくキスしてくれた。夫の不干渉がとても寂しく感じていた私には、彼らを好きになるのに
時間はかからなかった。お互い携帯番号・アドレスを交換し、また会う事を約束した。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 乱交 | 13:23 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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幼なじみと



先日の話です。
旦那と歩いてたら同級生の男子と会いました。
声を掛けられたのですが、旦那の手前「明日職場に電話ちょうだい」と言って、電話番号を渡し別れました。
旦那には「久しぶりに会った同級生」と説明したところ、何の疑いもなかった様です。
次の日、約束通り職場に電話がありました。
「今日は早く終わるから、飲みに行こう」と私から誘いました。旦那には「昨日会った同級生から誘われたから、飲みに行ってくる」とメールしました。
約束した時間までまだあったので、一旦家に帰りました。
そこで、イタズラ心に火がつきました。穴あきパンツを密かに穿いてやろうと…「あんたの同級生は普通の顔してこんな卑猥なパンツを穿いて、出掛けてるんだよ」っと私だけが楽しみ、帰ってきてからは、旦那と楽しみ…のハズでした。



普通に飲み会は終わりました。が、ハプニングは最後に待ってました。
風のイタズラか、密かな期待が起こしたハプニングか…スカートがおもいっきりめくれたのです。
私はもちろん、同級生も固まりました。
もしかして、バレた?
バレる訳がない。だって、見た目は普通のパンツ… って思ってたのは私だけ…実際はお毛毛モロ見え


「お前、ちょっと来い」って駐車場まで連れて行かれました。
「さっきのパンツ、あれ何!?もう一度見たい!!」
当然の反応です。そうなれば…と期待はありました。が、そんな事あるわけない…とタカをくくってました。実際にありました。
自分の行動が恥ずかしく、自分を呪いました。
なんとか、この場を切り抜けなければなりません。 酔いは覚めました。
頭の中が凄いスピードで考えました。
「相手は幼なじみの同級生、見せるモノもみんなと同じ…」
腹は決まりました。
スカートの裾を持ち、焦らす様に少しずつあげました。

変に冷静な私の前で、凄く興奮して、食い入る様に見る同級生…
上から見下す様に「お口でだったら、いいよ」と言ってました。

最初はその一言に引いた様でしたが、欲望には勝てないのか、そんな風に言ってもいざとなったらヤれるだろうと思ったのか「お願いします」

旦那以外のモノは久しぶりでしたので、思う存分にしゃぶりつきました。
入れて欲しい…と思いましたが、相手があっさりイッてしまいました。
気まずくなり、逃げる様に帰りました。

もちろん、帰ってから旦那にたくさん愛してもらいました。




次の日、同級生から電話がありました。
「また会おう。昨日のパンツを穿いて来て」


今度こそ、ヤる気?
昨日の興奮がぶり返してきました。とりあえず、日曜日に会う約束をしました。

日曜日は旦那と買い物の予定だったので、いかに偶然を装おって会い、自然に旦那と別れるか…を画策しました。

問題はもうひとつ。
旦那に怪しいしまれない様にあのパンツを穿いて出掛けられるか…


旦那には「このパンツ穿いて出掛けたら、凄く興奮しそうじゃない?」と言って例の股割れパンツを穿いて出掛けました。


私のこの後の予定など知らない旦那は、帰ってからのコトを楽しみにしてる様です。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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