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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2012年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年06月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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私より年下の男子



いとこのたっくん(そんなような感じの名)とのこと。
私より年下の男子。

たっくんというと小さい子供みたいだけど、
ただの昔からの愛称みたいなもの。
お互い、もう28、22歳。

オトコとして意識するようになったのは、手相の話題になったとき。
たっくんが、専門学校に通い始めて1年経つあたり。
昔、繋いだことがある小さかったたっくんの手が、私の手を余裕で越えてた。
私の手より、大きくてごつごつしてて。
ドキッとしてしまったのは、手の熱さも感じたから?
彼氏もいなかったせいかな。

意識してしまうようになってから、好きになってしまうまで時間は掛からなかった。

いとこだからかもしれないけど、
いつもさりげなくそばにいてくれてた感じ。
そして、優しい。

弟みたいに思っていたたっくんに、
周りのたっくん同年には感じられない余裕も感じていた。
たっくんの性格なのかな。

ある日、たっくんがつぶやくように言った。
「はー、そろそろ彼女欲しいな、姉ちゃん(たっくんは昔から、私を姉ちゃんと呼ぶ)みたいな…。」
聞き間違えてないよね、私みたいな…?ってドキーッとしたけど、態度に出さず、
「へえー、たっくん、年上好きなんだね?」
「年上?まあね。…つうか、好きなのは…」
「なによ~、私の知ってる子~?」
「よく知ってると思うよ。…本人だから。」

時が止まった気がした。

その日から、お姉ちゃんとたっくんは、ただのいとこじゃなくった。
恋人として、二人の時が動き出したのだ(笑?)。

「気のせいならごめん。姉ちゃんも俺と、…同じ気持ちな気がするんだ。」
どうして…。
たっくんのお姉ちゃん、してたつもりなのに…。

いろんなことを考えた。
私は、本当は、自分に自信がないこと。
たっくんの思うようなお姉ちゃんじゃない私と付き合っていくうちに、すぐにがっかりされてしまうかもしれない。
お互いの家族のことも考えた。
頭の固い家族同士。
テレビでの、性同一性の人々や、同性婚の人々、不倫してる人々、を、死ねばいいというような、
人の道を…など、言うような人達だ。
いとこ同士なんて、分かってくれる…?

「…」
たっくんが、好き…。
なのに、いろいろ考えると、私と付き合ったたっくんが、幸せでいるような未来が私には見えなくて、答えにつまった。
つらい思いをして、悲しい顔をしてるようなたっくんが脳裏に浮かぶ…。

「…」
でも、たっくんが好きで…、好きで…。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 近親相姦 | 13:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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撮影でだまされた話



このあいだ街中を歩いていたら、モデルのスカウトに声をかけられました。
その日は待ち合わせをドタキャンされて、暇つぶしにならいいやと話を聞きました。

内容は、最近ネットでよく宣伝されている、女子高生のギリな制服姿を写した写真集の
モデルでした。来るはずのモデルさんにドタキャンされたそうで、スカウトさんと、
お互いドタキャンだね…なんて話すうち、少し気を許してしまいました。

ギャラは4時間拘束で8万円。ほしい服があったので軽く引き受けてしまいました。
ヌードとかビデオとか言われたら、すぐ逃げればいいって思ってたんですが、冷静に
今考えたらそんなわけなかったと、ちょっと反省しています。

スタッフはメイクの女性さん、カメラさん、ライト担当さんとスカウトさんの4人で、
軽いあいさつと説明の後、ワゴン車で移動しました。撮影は近くのスタジオでした。
メイクさんが女性だったので、安心していたのもありました。

スタジオに着くと、メイクさんに、下着も全部込みで衣装のセーラー服に着替えるよう
言われました。
制服の柄は都内の有名私立に似せた物で、フツーにその年代の子が着る物よりは
スカート丈がまじめだったのを覚えています。

撮影前に「顔は出さないけど、バランスのために全身で撮るから」と説明され、ポーズを
取らされました。ポーズといっても、普通に立っていたり何かをする途中で止めたりする
だけで、表情とかはあまり気にしないでもいいと言われてました。
それでもカメラのレンズが向く方向は、あきらかにチラりを狙ったもので、
「ああ、こういうのが流行るんだ」と考えながら、指示に従ってました。

階段を上るシーンをローアングルから撮ったり、背伸びをしてお腹をチラ見せしたり
撮影は進み、着替えのシーン撮りたいんだけどと言われたのは、シャッターの音や
ストロボの光に体が慣れて、ビクつかなくなってきた頃でした。

このころはもう、今の私はモデルだから、モデルという仕事上ちゃんと応えないと…と
暗示にかかってました。恥ずかしさはありましたが、セーラーの裾に両手をかけて、脱ぐ
途中の、お腹がチラと見えるポーズで撮影されました。

そこから少しずつ露出が高めになっていきましたが、まだ2時間程度しか経ってないし、
下着まで見せていないし、期待されていると裏切れないというキモチもあって
スカートを持ち上げたり、ホックを外す仕草をしたり、脱ぎかけのポーズで下着だけ
見えないようにしたりと、ちょっとずつ大胆になっていきました。

そしていつの間にか、スカートを脱がされていたくらいに、自然に誘導されてました。
恥ずかしがるたびに、カメラさんからこんなの記念撮影だから、みんなやってること
だからと言われて、とてもまともに考えられる状態じゃなかったです。

スカートがなくなれば、次はセーラーのリボン、上着も…と段々脱ぐように指示され、
残るのはおそろいのブラとパンツ、靴下くらいでした。
かろうじて両腕でブラと胸を隠すようにしながらも、もしかしてヤバい?でもさすがに
ヌードはないだろうと、頭の片隅で考えていました。

すると隣にライトさんがやってきて、よく頑張ったね…とかいいながら、私の髪を撫でて
きたんです。何か雰囲気が違うなぁと思ってたら、カメラさんが床の上に脱ぎ散っている
セーラーのリボンで、目隠しをするように指示を出したんです。いい? と突然聞かれた
私も、断るタイミングを失って、うんと頷いてしまいました。

時計を見たらあと1時間半、時刻を読み取った私の目にリボンが巻かれました。
どんな撮影をする気なんだろうと、私は怖さよりもちょっと興奮気味でした。

すると左手をつかまれて、何か衣服の上に押しつけるようなことをされました。
まさかもしかしてコレ…って思ってたら、ズボンらしき衣服の中に手を導かれて、妙に
生々しいものを握らされました。生暖かいその感触。ちょっとこすってみてよという
指示に、私は自然に従っていました。

目が見えないと周囲から聞こえる音が際立って、シャッター音や荒い吐息が聞こえると
私もちょっとずつ興奮していきました。
そのうち左手からはヌチヌチという水っぽい音が、生温かいヌルヌルした感触とともに
伝わってきました。ああ、いけないことやってるんだと思ったのを覚えてます。

自分の息も荒くなってきて、徐々にぼーっとした私に、誰かがキスをしました。
頭の後ろを抱えるようにされ、口の中を泳ぎ回る舌にもう混乱してしまい、左手は
そのまま…たぶん男の人のアレだったんでしょう、自らそれをさするように動かして
いた気がします。キスからなかなか解放されず、まさぐられる口の中が敏感になり、
息がしにくいのもあって、考えもまとまらなくなっていきました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 未分類 | 13:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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屈辱の体験



21歳で名前はカナと言います。
18の時からキャバクラで働いてました。
お店のオーナーとみんなには内緒で付き合っていて
結婚も考えていました。
彼氏がお店のオーナーなので私だけ遅刻が許されたり
売上がNo.1だったのもあって私は態度がでかくなってしまい
ボーイをアゴで使ったりもして毎日良い気分で仕事してました。

先日のある土曜日、もう日付が変わって日曜日の深夜になった頃
明らかにカタギの人とは違う雰囲気の人たちが
四人でお店に来てオーナーと厨房で何か大きな声で話してました。
そのあと四人は一番奥のボックス席に入りました。
私はオーナーに厨房に呼ばれて

「カナ、あいつらの席につかないで今日はもうタクシーで帰って」
「俺、あいつらに金借りてて今日が期限なんだけど用意できなくてよ。」
「他の席にオールチェックかけてみんなあそこにつけるから。」
「あいつら払えないなら好きにさせろやって言うから。お前は今すぐ帰って」

私は「わかったよ。気を付けてや。」って言うとカバンを持ってドアから出ようとしました。
でもトイレに入っていたあの中の一人に見つかってしまい。
「おー姉ちゃんどこ行くんや?俺らのとこ来いや。」
って無理矢理つれて行かれてしまいました。
そいつらはオーナーも席に呼び
「おい黙って女帰さすとはどういう事や?コラぁ。」
「おめぇの女なんか?そーやろ?携帯見せてみいや。」
とオーナーの携帯を奪い取りデータフォルダを見始めました。
「おー仲良く撮れてるやんけ。」
私とオーナーのプリ画やキス写メが見つかってしまい完全にバレてしまいました。
「俺らこの女とやるわ。おまぇそこで見てろや。」
そう言うと私はソファーに押し付けられ二人がかりで脚を開かそうとしました。
「い、いや!ちょっと辞めてや!お前らふざけんなよー。」

私は必死で抵抗しました。腕を噛んだりもしました。
普段から客と私はぜったいにレイプなんかされない自信あるって話してたけど
実際に男二人に本気でされてみると抵抗なんかほとんど無意味で
あっけなくソファーの上でM字開脚させられ押さえつけらえたまま
ついに私はピンクと黒のTバックのショーツをボーイ達に
晒してしまいました。

私は「もうだめや。ぜったいみんなにマンコも見られてまう。」そう感じました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| レイプ | 13:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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彼氏は本当の私を知りません



こんにちは、私は19才の大学生です。

今、同じ大学に彼氏がいます。
彼氏は同じ高校で、付き合って2年目です。
二人とも実家だから、あまりエッチはできません。
でも彼氏もそんなに言ってこないから、すごくたまにホテルとかに行きます。

そんな私は、彼氏には言えない事があります。

私が中学生の時に好きだった男の子がいて、中学2年の時に付き合いました。
付き合うって言っても、当時は一緒に帰るだけで、途中で何かタコ焼きとか食べたりするだけでした。
でも、その彼氏はちょっと不良だったから、たまに「家に来い」って誘われました。
私はもちろんバージンだったから、恐くていつも断っていました。

そんな感じで付き合っていると、修学旅行の夜に、彼氏の友達から部屋に呼び出されて、その友達の彼女達と一緒の部屋で集まりました。
ペアが4組でした。

そしたら、いきなり部屋を誰かが暗くして、それぞれの恋人どうしでイチャつきだしたんです!
私はバージンだったけど、あと2組はヤリまくっていて、あと1組は2回目でした。

私は空気的に断れなくなって、彼氏にまかせる感じになっちゃいました。
さすがに入れる時にはすごく痛くて、「痛い、ダメ!」って言っていると、まわりにいた女の子が、「がんばって!あはは!」とか冗談なのか心配なのか分らない声をかけるようになって、そのうち私達のエッチにみんなが注目する感じになっちゃいました。
それでなんとか痛いのもピークを越して、彼氏も出したから終りかな?って思ってると、彼氏の友達が近くに来て、話してるうちにおっぱいとか舐められちゃって、それで思わず声が出ちゃったら、そのままパートナー交換みたいになって、またはじまっちゃったんです。

彼氏が他の女の子とエッチしてるのはショックでしたけど、自分が胸を舐められて声を出した罪悪感があって、彼氏を攻められませんでした。
結局その日は朝までヤリまくってしまい、4人全員とエッチしちゃいました。
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| 乱交 | 13:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マジックミラーを通して



夫33歳、妻28歳。
夫は営業マンで外回りが多い会社員です。
妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦です。

夫はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいなと思っていたのですが、たまたま営業で外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見つけました。
初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていました。
別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたのですが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていました。
その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だったのです。しかも、唾をじゅるじゅる垂らしながら、鬼頭やカリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、「ねえ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねえ・・すごい大きくて固い・・すごいカリねえ・・旦那のよりも全然気持ち良さそう・・ああ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、「ああ・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていました。
その光景を見ていた夫は、段々興奮して来て自分のペニスが今までにないくらい勃起して来たのを感じました。

ただ、マジックミラーを通して、よくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのです。

「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たのですが、段々その怒りは興奮と嫉妬に変わって行きました。
妻は、自分が見ているとは知らずに、複数の男達と乱交しながら、「このおちんちんすごい気持ちいい・・すごいいい・・旦那のより全然大きい・・ああ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・ああ・・すごい・・いく・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。
夫は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めました。
そして、妻は、他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていました。

その晩、夫は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話しました。妻は始めはしらを切ろうとしていましたが、最後は「あなた、ごめんなさい」と謝ってきました。しかし、夫は、他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪らなく興奮してしまったことを話し、自分の目の前で他の男とセックスして欲しいとお願いをします。
綾香:「あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?」
夫:「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」
妻としても、夫以外の男達とエッチすることの罪悪感や背徳感に興奮して来たところもあり、最後は「分かったわあなたのお願いなら」と受け入れました。
綾香:「だけど、本当にいいの?他の男の人達とエッチして、あなたは本当にいいの?怒ったりしない?本当に私どうなっちゃうか分からないの、すごい淫乱な女になっちゃうかもしれないわよ、本当にそれでもいいの?」
夫:「もっと淫乱な姿を俺に見せ付けて欲しいんだ、ハプバーで綾香が他の男達と交わっている姿を見て堪らなく興奮したんだよ」

その後から妻の他の男達とのセックスはむしろ逆レイプに近いくらい妻が淫乱になります。
夫はホテルで綾香がお気に入りの男達としている姿を見たり、ハプバーに嫁と一緒に行って妻が他の男達とセックスしている姿を見せ付けられます。

夫の目の前で、自分の妻が他の男のペニスをいやらしくじゅるじゅると音を立てて唾を垂らしながらしゃぶったり、男の乳首を舐めまわしたりしています。また、自分の豊満な乳房の乳首を自分で舐めて見せたり、自分のクリをいじったりしている姿を見せ付けています。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 乱交 | 13:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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