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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2012年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年07月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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突然の雨に濡れ兄と



これからお話しする事は去年の2月頃の事でした。
私は当時某私立高校に通う二年生でした。
通学には自転車を使用し片道約40分の道のりです。
その日は朝から快晴、雲一つ無い澄み渡った青空が眩しかったのを覚えています。
そんな空を見て誰が雨を予想するでしょうか?
お昼を過ぎた頃から雲が出始めて、帰宅時間の頃には今にも雨が降り出しそうな真っ黒な雲が空一面に立ち込めていました。
私は降られる前に帰ろうと急いで家路につきましたが、家から後ほんのちょっと…500メートル程手前の所でポツリポツリと降りだし、その雨は次第に雨粒が大きくなり、それでも少しでも早く濡れない様に家に帰ろうと必死に自転車を走らせている私に容赦なく雨は激しさを増し、家に着くころにはドシャ降りの雨…私は全身ずぶ濡れになってしまいました。
更に気温が低く濡れた身体は体温を奪われガタガタと震え始める始末…
そんな状態で玄関のカギを開けようと震える手で鍵穴にキーを差し込みやっとの思いで玄関を開けて中へ入りました。


家に入ると私は濡れた制服…冬服のジャケットとスカートをその場で脱ぎ、急いで洗面所に掛け込みタオルとハンガーを掴み取り、濡れた頭を拭きつつ、もう一つのタオルを持って玄関へと戻りました。
その際、誰かが入浴している事は分かっていました。それが誰なのかも…3歳年上の兄である事を…
それよりも今は濡れた制服をタオルで拭う事が先決で、寒さを堪えて水気を取り除きました。
ある程度水分が無くなったところでハンガーに掛けて再び洗面所へ行きました。
洗面所の物干し竿に制服を吊るし、除湿機を運転させました。
そして私は濡れた服を脱ぎ裸になると、背に腹は代えられず浴室に居る兄に声を掛けました。
「お兄ちゃ~ん、私も雨に濡れて凍えそうなの…一緒に入っていい?」と言いながらドアを開け中を覗きました。
すると「おー!そうか、そうか!早く入って来い!風引いちまうぞ!」と言って快く私を入れてくれました。
私は直ぐに浴槽の湯に浸かりたくて、兄に背を向ける形で浴槽に体育座りで入りました。
「はぁ~暖かい~♪」正に生き帰る様な心地よさでした。
すると兄が私の身体が全部湯に浸かりきっていないのを気遣ってくれて、兄の伸ばした足の間に座っていた私の肩を掴むと「ほら、俺に寄りかかって肩まで浸かれよ」と言って兄に包み込まれる様に後ろから抱かれる形になりました。


そうして冷え切った私の身体を兄は手で優しく撫でる様に擦ってくれました。
「お兄ちゃん暖か~い♪」兄の手は最初両肩から腕に掛けて撫でて行き、
太腿から足先へと全身を温めてくれました。
そうして温めてくれている内に触られる事に快感を覚えもっと触って欲しくなった私は自分から兄の手を掴んでお腹に当てて徐々に胸に移動させ兄の手の甲に私の手の平を重ね兄の手と一緒に自分の胸を揉む様にすると兄も私の気持ちが分かったのか、黙って揉み始めてくれました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 近親相姦 | 13:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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子供のことを思う母親の気持ち



息子は今、大学生です。まだ幼稚園の頃、A君という友達だ出来ました。また彼の母親とも仲良くしていました。彼は息子とは違い成績はよく小さい頃はよく遊んでいました。もちろん高校は違います、だって彼の成績は抜群でしたから。
ちょくちょく我が家には遊びに来ていましたが何か息子の様子が変。私は問いただしました。「最近、僕のこと馬鹿にするようになってきたんだ。本当は彼のお母さんは遊びに行ってはダメと言ってるみたい」
唖然としました、あんなに仲良かったのに。彼の母親とも仲良かったのに。そのときから私はA君にも成績の悪い息子の気持ちを解らせようと、落としいれようと考えました。
彼に勉強が手につかないようにするためにはどうしたらよいか、何が一番なのかと。何日か考えた挙句、他人にはバレナイようにする、彼の一番の興味を持って接する。と言う考えです。今から考えれば余り難しくはありません、「私自身、そう女を使えば」。ちょうど夏休みで彼は図書館で毎日勉強している事をしりました。その日から私の計画は始まりました。
図書館で偶然を装い彼に接近していきました。もともと顔見知りだからそんなには彼も拒否はありませんでした。計画は夏休みも終わりに近づいた頃、お互い打ち解けるような関係になった頃実行しました。
彼の両親は旅行に出かけるとの情報をえました。主人は短期の単身赴任中で家にはいません。息子にはいろいろと理由をつけて旅行にいかせました。
「夕食でも」との口実で彼を招きました。食事中、彼女はいないと以前聞いていたのでなるべく「私(女)」を意識させるように少し下ネタも混ぜ話をしました。私は胸元を少しあいた緩やかなシャツを着ていました。もちろんこれも計画を意識しての事です。前かがみになると目立つような濃い目の色の下着と谷間が少し見えるようなシャツです。下ネタ話もあり彼の視線は計画とおりです。
私は突然に彼に対し「おばさんの下着、見てたでしょ」彼はうつむいたまま何も言いません。少し萎縮させてから、今度は優しく「若いんだから仕方ないよね」と言いながらソファーに行き「横に座りなさい。来ないと下着見てたとお母さんに話すわよ」。ゆっくり隣に来ました。
「こんなおばさんの下着でも見たかったの?」彼の股間はズボンの上からもわかるくらい盛り上がっていました。「キスしたことある?」「ありません」「そうなの、勉強ばっかだもんね。したいと思ったことないの」「あります」とうつむきながら答えました。「おばさんでも良かったらしちゃおっか、やっぱり嫌かな」彼は「したい」と一言。
彼の顔を上げさせゆっくりと唇を合わせました。初め閉じていた口は私が舌を入れようとするとゆっくり口を開けました。当然のように彼も舌を入れてきますがやはり初めて、オドオドしています。私は手を彼の股間の上に持っていきゆっくり撫でると「うっ」と。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 童貞 | 13:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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鼻の奥の精液の匂い



私は元カレのおかげで変な性癖をつけられてしまいました。
それは、元カレはHの時ペロペロと私の鼻を舐めてくるんです。
それだけならともかく、穴の中まで舌を入れてグチョグチョベロベロ舐めてくるんです。
なので私の鼻の中は彼の唾液でベチョベチョです。

しかも鼻毛は全部抜いておいて欲しいと頼まれて、もともとそんなに濃くはなかったので切っていただけだったのに、仕方なく涙を流しながら全部抜いてツルツルにしました。

最初は変な感じであまり好きではなかったんですが、Hの時は必ず鼻舐めされていたので、気がつくと私は鼻の穴で感じるようになっていました。
もちろんオマンコも大好きですが、結局、最終的には鼻の穴を舐められるだけでイケる体にされてしまったんです。

元カレいわく「俺は鼻フェチなんだ」って言ってました。
後から聞いた話ですが、私を好きになった理由の一つは、鼻の形と鼻の穴の形、そのバランスがよかったからで、付き合い始めた頃から早く私の鼻の穴を舐め回したくて仕方なかったそうです。
それを知った時は、私の事そんな目で見ていたんだと思い、なんかオマンコ丸出し状態と同じような気がしてすごく恥ずかしい気持ちになりました。
褒められているのか、素直に喜ぶべきなのか、複雑な気持ちでした。

そしてそんな体にされてしまった後は、私の方からせがむようになっていました。
元カレの舌は長くて、先を細くできるみたいで、鼻の穴の奥まで左右交互にグイグイ舌を入れてきました。
私は「もぉ~鼻の穴が大きくなっちゃうじゃん」と口では言っていますが、本当は気持ち良くてたまりません。
オマンコもグチョグチョです。
気がつくと「気持ちいいよ~、(鼻の穴の)もっと奥まで入れて~、もっと激しく突いて~」と叫んでいました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 未分類 | 13:31 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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元同級生に犯されました



元同級生に犯されました。中学、高校と仲のいい友達だったんです。A君もB君も・・・

それなのにすごくショックです。昔からよく3人で遊んでました。

大学生になった今も週に1回は集まって遊んでた仲だったのに。

ある日、3人でAの部屋で飲んでたんです。

それこそしょっちゅうこ~ゆ~事はありました。

その日はAが彼女とケンカしたらしく荒れてました。

慰めながら3人で飲んで飲んで・・・酔いつぶれてそのまま雑魚寝です。

何か息苦しくなって目を覚ましました。

するとAが私のブラジャーを押し上げで乳首を吸っていたのです。

びっくりして 「何してるのよ」 といいながら押しのけようとしました。

「ホントはお前が好きなんだよ」 なんて言いながら私を押さえつけました。

「冗談やめて。彼氏だっているんだから。」って言ったんですが・・・

「大きな声出したらBが起きるぜ。」 なんて言われて。

それでもいいと思って大きな声で 「やめてっ!!」 と叫びました。

するとBが起きてしまって・・・助かったと思ったんです。



そしたら 「何やってんだよ、お前ら。俺も混ぜろよ。」 だって・・・

「やめてやめてっ!」 って叫んだんだけど・・・

Aの家は大きな家で周りには聞こえない。彼の両親も留守。

結局・・・叫んでも無駄でした。

Bが私の頭の上で両手を押さえつけてAがスカートを脱がせました。

Bは足で私の手を押さえ込んでブラジャーをとり、乳房を揉みだしました。

Aはパンティーも剥ぎ取り力任せに足を開き、アソコに顔を埋めてきました。

クリトリスをクチュクチュ吸いたてます。

指を膣に入れて出し入れし、クリトリスを執拗に吸い上げてきました。

Bは片手で乳首を摘み転がし、舌で乳首を弄んでいます。

私は泣きながら感じ始めていました。

「まり・・・すごく濡れてきたぜ。」 なんて言いながらクリトリスを・・・

いいもんあるからと、Aが持ってきたのはバイブでした。

バイブを膣に挿し込み、クリトリスを吸いたてます。

声だけは出さない、って思ってたのに・・・
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| レイプ | 13:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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上司が無理矢理



26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,私に関係を迫り,犯したのです。

私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。わらにもすがる思いだった私は,「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,部長の口に乳首を含まれていました。口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。私は・・・乳首がとても弱いのです。自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。私は,濡れてきていました。左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。「あっあっ,ああぁっ」いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。「いやっ!やめてっ!」身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。ショーツの中に手が入ってきました。一瞬,私は身震いしました。ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。

あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。私の頑張りも,もう限界でした。私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。「あっ,あっ,あっ」淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。

部長は,私からショーツを抜き去りました。「ほーら,これがユミのアソコだ」そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,私は気も狂わんばかりの声を出していました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| レイプ | 13:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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