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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2012年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年08月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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人肌ぬくもりが欲しい



1年前のことです。

サークルの追い出しコンパで久しぶりに会った先輩が、妙に空元気。

私自身は彼氏と別れたばっかりで落ち込み気味。

「カレシと別れちゃったんですよねぇ」って言ったら「俺もなんだよ」って。

「彼女のことがどうしても好きで忘れられない」と話す姿に、

そういえばモトカレと付き合う前、私この人のこと好きだった。という

気持ちがじわん、とよみがえってきました。

それから後しばらく「淋しいね」「淋しいですね」なんていう

傷の舐めあいみたいなことをしてたけど、事態がぎゅうんと急展開。


メールを交わしていた最中、「人肌ぬくもりが欲しいね」っていう言葉が

ぽんと飛び込んできました。

「どういうこと?」と聞いてもはぐらかされるばかり。

恥ずかしいなぁと思いながら「今だけ癒しあいましょうか?」って返事したら

「今だけなら悪くない」って。

もうこの時点では私の好意はバレバレ。

「抱くのは君のため。抱く事しかできない、それ以上求めないでくれ」

なんて言われて。でもそれでもいい、と思いました。

実は過去何度か告白しては振られていて、私の方に気持ちが向く事は

絶対無いと知っていたから。

気持ちが向かなくてもいい、身体だけが目的でもいい、

今だけでも、少しだけでも私を見て欲しい、と思ってました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 大学生 | 13:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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形が凄くキレイだったので萌え。



去年の暮れのこと。職場の友達何人かで飲みに行きました。
みんなお酒ダイスキーなんで、週の半分は飲んだくれております。
その日も仕事や内輪のバカ話で盛り上がり、盛り上がりすぎて閉店時間になり、
飲み足りない私と友人T(♀)だけ、当然のように2軒目へ。
チャリ2ケツで夜の街を疾走です。
そこはテーブルがそれぞれ炬燵になってるお気に入りの居酒屋。
店長がかっこ良くて、それ目当てで通ってるってのもちょっとある。
とりあえず駆け付けビールで乾杯。何度目だ?
チャリが効いたのか、かなりおかしなテンションにw

とそこへ、たまたまTの友達の♂3人が登場。
Tはほぼ毎晩飲み歩いているので、飲みツレがやたら豊富です。
Tは遠距離恋愛、私は別れかけの彼氏がいて、お互い♂関係は(´・ω・`)ショボーン大半。
T「おー、何、今日も男ばっかでつるんでんの?」
♂「お前もやん、人のこといえねっつーの」
そこで初対面の私(C)が自己紹介。
何と♂3人は23歳とか24歳とか・・・年下ですか、そうですか。
私は27歳、Tは28歳。二人とも童顔でやせっぽちなんで、
よく言えば若く見える、悪く言えばガキっぽい。
まあ年下のかわいいやんちゃ君達と、おねーさんが遊んであげようか、ってな気分でさらに乾杯。
だから何度目(ry

♂3人は結構ノリも良くて、よく笑いよく飲むwいい子達で、
特にRはふわふわ頭に眼鏡にヒゲでおまけに声が柔らかくて、正直モロ好みでした。
いい男がいるとお酒もおいしいもんです。凄いペースでビール&焼酎&ビール。
もうね、おねーさん今日は酔っちゃうよ。君ら無事に帰れないよ?
冗談はさておいて、そのうちにお酒&炬燵効果で、本気でふにゃふにゃになってきました。
この辺からあんまり記憶が定かじゃない。
隣に座ってたRがときどき頭をなでなで〜、ほっぺたすりすり〜
ってしてくれるのがとてもとても嬉しくて、甘えて寄りかかってたっぽい。
Tによれば、服の匂いをやたらかいでいたらしいw
男の子の匂いって、何かメチャメチャときめくんですよw(←変態?)

そのうちにどうやらちょっと眠っちゃったらしくて、
気がついたら炬燵の中でRが、私の脚に手を乗せて優しくなでていました。
あ〜、それもアリだな。と薄れゆく意識の中でウットリ。
  ↓こっから記憶ナシ。
そんで2時、閉店と同時にみんな解散したらしい。
Tはすっかりおネムモードで、私を置いてさっさとチャリに乗って逃亡したらしい。
もう勝手にやっとけー、ってな感じだったそうな。
♂二人も同様に逃亡。
残されたRは、私をおんぶして近所の彼のアパートまで連行。
実は連れ去られる途中でさすがに目が覚めたんですがw
意外とヘタレなんで、寝たふりしてました。

彼の部屋に着いて、とりあえずコートを脱がされ、ベッドに寝かされ、
Rはキッチンに行って何かやってます。水を飲む音。私はまだ寝たふり。
ベッドサイドに戻ってきて座り込み、私の髪をなでます。
そしてその手がほっぺたに、耳に、くちびるに。
すっごいドキドキして、頭ががんがんします。
ふわっ、とキスされました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 年下 | 13:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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最近「奥」が気持ちよくなってきた



大好きな彼が昨日、泊まりにきたんです。いつもは私が彼の家に行くので、今回で数回目。
もう何十回もHをしているけど、ここ最近「奥」が気持ちよくなってきた。

というのも、女の子の「イク」ポイントって幾つかあるって言われるけど
私は、外派。外ってクリトリスなんだけど…。
彼にアレを入れられてる最中にクリトリスがこすれて気持ちいい…。っていう感じだったの。
だから足を上げられて奥を突かれても、気持ちいいけどイクまでは達しない。っていうね。
でも最近、騎乗位で奥に当たると、痺れるような頭が朦朧とするような感じになるようになって
大洪水になるように…。
彼がベッドの端とかと持って体固定して、アレを突き立てる っていう感じかな。

それで昨日、私のベッドはスプリングが利いてて簡単に動くことが出来るんだけど、
もう…気持ちよすぎてヤバかった。隣の家に聞こえちゃうんじゃないかな?って感じなんだけどさ
声抑えられなかったよ。そんな体験を書きます。

寒いので布団から出ずに私から攻めた。
キスの後、どんどん下がっていって、チクビをころころしたり、わき腹を舐めたり。
その最中は、私の胸が彼の下半身に当たるように…。
彼のモノは普通よりちょっと太めで、長さも少し長めで形は真っ直ぐ。
十人十色じゃないけど、アレの形状って皆違うよね。
彼が大好きってのもあるけど、お口で舐めてるだけで私まで感じちゃう。
「これが私の中に入ってくるんだ…」って。「めちゃくちゃにされちゃうんだ…」って。

ある程度してから、彼が催促したので69を…。
彼はお口でするのもかなり上手いので、何度もイキそうになる。でももったいないからイかない!
彼がクリトリスを吸ったりやわらかく舐めたりして、もうおまんこキュンキュンしてた。

10分くらいしてて、「もう無理…」って彼のおチンチンを催促する私。
最初は正常位で…って思ったら、なかなか焦らして入れてくれない。
クリトリスをおまんこの入り口を彼のモノでピチャピチャ音を立てながら弄る。
それでも気持ちいいんだけど、早く彼のが欲しくって「お願い…いれて…」って何度かお願いした。
体勢をちょっと立て直して、私のおまんこに彼のおチンチンがニュルル…って入ってきて
勝手に口から「んぁ…ああ…」って声が漏れたよ。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 彼氏 | 13:50 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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私と弟と二人で過ごしたとき



高3の真夏のことです。親が親戚の結婚式にいって、一晩だけ私と弟と二人で過ごしたとき、Hしちゃいました。

 弟は高1で、高校生になってからなんとなく、男っぽくなってきて、朝とか、あそこがとがってるの見かけたりしてたので、私のほうがちょっと弟に興味ありでした。
 弟とは中1年までお風呂にはいってたけど、ひさしぶりに入りたいなあ、って思って、軽い気持ちで「いっしょに入ろっか」って声をかけました。
 弟も「いいよー」とかいって、さっそくお風呂わかして、二人で入ったんだけど、おたがいすぐにどきどきしてました。
 弟は、私の胸(DかEカップあった)気になってしょうがないし、私は、弟のがすごく大きくなってるのをちらって見ちゃったから・・。

 でももうこういうチャンスってないと思って、明るく背中を洗いっこしたり、交代でお湯にはいったり。
 弟は手でしっかりあれを押さえてるので、ときどきちらって見えるくらい。
 私は、もっと見てみたいので、そうだ! と思って、いきなり弟のわき腹をくすぐってやりました。

 弟はくすぐったがりで、わき腹がすごく弱いんです。
 弟はくすぐったがってあばれて、そのいきおいでひじで私の胸をおもいきり打ったので、私はころんで、壁に頭をぶつけてしまいました。
 胸も頭も痛くて、泣きそう。
 しかも、私は足をひろげてはずかしいかっこうでした。それを弟は見ちゃったんです。

 弟もびっくりしたのか、「ごめん・・」と私を両手でひっぱってくれたけど、そのとき、弟のおっきいのが目にはいって、私は真っ赤になりました。男の子のそういうのを初めて見たので・・。
 弟も、あわてて手でおさえて、真っ赤になりました。
 私は、おもいきって、「祐也の、おっきいねー!」といって、「見せっこしよ」といいました。
「えー、はずいよ」といってた弟も、私が足をひろげてすわったら、目が私のあそこにくぎ付け。。
 弟も、観念したのか足をひらいて、おたがい向かいあって見せあいました。

 弟のは大きくなってて、生き物みたいにぴくぴく動いてて、私も目がくぎ付けでした。顔が熱くなって、爆発しそうな感じでした。
 弟もそうだったかもしれないけど、そのうち、どちらともなくさわりっこになり、夢中でおたがいのをなでたり、もんじゃったり・・そしたら、いきなり、弟がぴゅーって出しちゃったんです。(これが男の子の射精なんだ!)
 私は興奮してしまい、はぁはぁいってる弟の、ちっちゃくなったかわいいあれを洗ってあげました。
 でも床に飛んだのは、ものすごい量でしかも濃くて、なかなか流れてくれなくて、困ったけど、スポンジで弟がむりにこすってとりました。

 それからまた交代でお湯にはいったけど、今度はおたがい、かくさないで見せていました。
 弟がはいってくるときも、あそこをかくさないので、目の前であれが揺れて、すごくどきどきでした。
「何見てんだよー、すけべ」っていうので、「いいじゃん、姉弟なんだし」といって、せまいお湯の中で体がくっつくので、またくすぐったら、私の大きな胸をもんできて、「きゃあ!」と飛び上がっておたがいお湯をかけたり、さわったり・・!

 私は立ち上がって、お風呂のふちにすわりました。
 どきどきしながら、弟の目の前であそこを見せてたら、「姉ちゃんあんましはえてないね」っていうので、「あんたより多いよ」っていうと、弟がざぶっと立って横にすわってきて、「どっちが多い?」とかいって・・。弟のはまた、ぴんぴんになって元気に上を向いてました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 近親相姦 | 14:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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かわいい男の子をおしゃぶりで



紳士服フロアをの接客担当しています。
25歳の女で、彼氏なし。

男子高校生にいたずらしちゃいました。
スラリとした長身、長い手足、小さめで引き締まった
お尻にジーパンが良く似合っていました。小顔で
目鼻立ちはクッキリしていて、かなりの美形でした。

スラックスって ウエスト、それに股下を
はかるんです。フツウは服の上から・・・。

その男の子は
試着したけどサイズがあわなくて
試着室に呼ばれました。

「じゃあサイズはかりましょうか?」って言ったら
ジーパンを脱いじゃって・・・。

彼の前で片膝ついて、ウエストはかって..。
「74 ですね」って彼の顔を見上げたら、彼の視線は
私の胸とふとももに・・・。
彼の位置からだと、ブラウスの中やスカートの中が
見えていたみたいです。

股下をはかるとき、わざと彼のブリーフの前に手を
あててはかりました。メジャーの端を持って、
手の平がちょうど彼のにあたるように。
なんか すぐに大きくなっちゃって・・・。

いつもははからないけど、ヒップもはかりました。
私が膝立ちしてるから、彼のチンポはちょうど私の顔の前・・・。
メジャーを彼のヒップの後ろへまわすとき、
ビキニっぽいブリーフからはみだしそうなところへ
わざと頬をつけて・・・。

激しい息使いが聞こえてきて、ふと少年の股間に目を
やった私はびっくりしました。少年のビキニの股間は
大きくモッコリと盛り上がってました。

「どこ見てるの?Hねえ。ところであなた名前は?」
「あっ、〇〇です」
「下の名前は?」
「健一です」
「歳は?」
「17歳です」

私は興奮で頭がくらくらした。
見ると、健一のビキニの前はパンパンに膨れ上がっていた。
「健一く~ん、どうするの~?そんなになっちゃって」
健一は一瞬腰を引きました。恥ずかしそうに勃起を隠そうとする。

「ふふふっ、かわい~い、真っ赤になってるよ~。キミ
ひょっとしてまだ童貞?」
私は右手を健一の太ももに這わせてゆっくり股間まで近づけていきました。
そして、大きなビキニの前の膨らみを撫で回しました。
そこはパンパンに硬くなっていました。

「お姉さん、も、もう、俺、我慢、我慢出来ないっす!」
「だめ!言いなさい!」
「ああ~して下さい」
「何を?」
「何って・・・その気持ちいいこと」
「んん~、もうやめるわよ。いいなさい、チンポしゃぶって欲しいって!」

健一は信じられないといった顔をした。私の口からこんなやらしい
言葉が飛び出すとわ思わなかったのだろう。私の方は興奮でもう
いてもたってもいられなくなった。
もうすぐにでもチンポにむしゃぶりつきたかった。

「チ、チン・・・チンチン」
「だめよ、チンポって言って」
「チ、チンポしゃぶってください!」
健一は照れて真っ赤になりながら囁いた。私はそんな健一に凄く
好意を持った。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 年下 | 13:27 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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