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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2012年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年09月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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私が処女を奪われた日のSEX



忘れられないのは、今の彼に私が処女を奪われた日のSEXです。

その日は私と彼が付き合って5日目でした。
彼と最初の夜デートにドライブしにいき、港の駐車場で話していたとき私に、「いきなりこんな話ゴメンだけど、…したことある?」と聞いてきました。
私は驚いて彼の顔をみると、ハンドルにもたれて私の顔をのぞきこんでいました。

私は唐突な質問に黙りこんでしまいました。
彼は私の頭を軽く撫でながら、「ゴメンゴメン、分かった(^_^;)」と言いました。
「じゃあ、お前のはじめての相手は俺でもいいかな……?」といいました。
その声は優しくいつもより低いトーンでやけにセクシーに聞こえました。
私はこの時、心の中で初めての不安と、好きな人と体も結ばれる嬉しさの葛藤で、微妙な顔をしていたとおもいます。

彼は「初めてはどこがいい?」と聞いてきました。
私は「(彼の)部屋がいい」と言いました。
恥ずかしくて車から降りようかと思ったくらいです。
今おもえば、初めての頃ってちょっとしたことにも馬鹿みたいに反応しちゃって、自分ながらアホだとおもいます。

結局その日は何もなかったのですが、今度会ったとき挑戦してみるという約束をして終わりました。
それから4日後、彼が名古屋に買い物にいくからついてきてほしいと言うので、昼から名古屋に買い物にいってきました。
買い物をすませるとすでに夕方になって、夕食を済ませて地元に帰ることにしました。

信号待ちの時に、彼が今からどうする?と聞いてきました。
私は先日の約束を思いだし、ドキッとしました。
彼は「俺んち、くる?」と聞いてきたので、私はうつ向いたまま頷きました。
「じゃ、決定ー」と言うと、彼は車をはしらせました。

彼の家に着いたのは21時頃でした。
彼の家に入ったことは2回目でしたがかなり緊張していたとおもいます。
彼は最近新しいワインを買ったんだと言うと、台所からワインボトルとグラスを2つもってきてテーブルの上に置きました。
私はワインを飲んだことがなく、興味深々でした。

今思えば彼の作戦だったのかなと思いますが、その時はただワインの味が気になって仕方がありませんでした。
彼は私の左横に座り、私の目のまえのグラスに半分くらいワインを注ぎました。
「においかいでみて」と言うので、かいでみると、イメージしていたワインの匂いとちょっと違ったので、さらにワインに興味がわきました。

「何に乾杯しようか?」
「部屋に2回訪問した記念?」と笑いあって二人でグラスを軽く合わせて、「二人のおつきあい」に乾杯しました
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 初体験 | 12:50 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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結局私はあれ以来淫乱女になって



中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。

その時初めてお酒も飲みました。

男子5人、女子3人。

最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、

みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。

そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、

調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、

両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。

ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。

やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。


そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。

私は同じようなことを石井にやられました。

「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、

となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。

よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、

押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。

「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、

りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。

りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。

佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。


それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。

ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、

大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、

結局脱がされてしまいました。

私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。

そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなってきました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 乱交 | 13:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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エッチから始った恋愛



今から二年程まえの話。
その頃の私は、旦那とうまくいかず、だが、経済的理由もありなかなか、離婚に踏み切れないでいた。
もう、修正のきかない関係とわかっていたのに…
パートもわざわざ日曜に入れたりして旦那とも顔をあわせないようにしていた。
毎日、家に帰りたくなかった。毎日あてもなく、街をぶらついて時間をつぶした。
そんな時、出会った人が彼だった…。

当時、家に帰るのが嫌で毎晩のように寄り道していました。友達を誘ってご飯を食べたり。
でも毎日とはいかず、一人で時間つぶすコトが多くなりました。

私はお酒があまり飲めないので、パチンコ屋に寄ったり、カフェで時間をつぶしたり、たまにはナンパされてついて行ってしまうこともありました。
正直一人で間が持たなくてというのもあり、また半分ヤケで何かで気を紛らわしたかったのかもしれません。

そんな時、街で偶然、声をかけてきたのが彼でした。
「ねぇ、一人なら一緒に飲みに行こうか?」
歳はたぶん、私より少し若いかな。
詳しい歳はあまり若くないので勘弁してください。三十路とだけ言っておきます。

見た目は少し軽そうだったけど当時の私は荒れてたから、そのままホテルへ行こうと言われても気にならない程どうでもよかった。


「私、お酒あんまり飲めないから」そう言うと彼は
「じゃあ、居酒屋さんにつきあって。何か食べる物あるだろうし。ねっ!」

彼の笑顔にうながされ、気がついたらテーブルを挟んで飲めないお酒を飲んでた。
「指輪してないけど、独身なの?」
「ううん、何かうまくいってないし、したくなくて」
「そうなんだ…俺は独りもんだからよくわかんないけど」 携帯からだと読みづらいかもスミマセン。。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 不倫 | 13:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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年上の彼氏とバイブ



数日前のエッチがすごく良かったので、書かせてください。
私は23才、彼氏は31才で、来年結婚する事になってます。

しばらくエッチしてなかった私は、欲求不満が原因なのか不眠症気味でした。
オナニーも、なんだか満足出来ず、彼にローターを買ってきてとお願いしていました。
彼の仕事が終わり、家にやってきました。
彼は、茶色の紙袋を私に手渡し、「開けてみな」と言いました。
私は、中身がローターだって分かってるし、なんだか恥ずかしくて。
「あとで一人で遊ぶからいいよ~こっちに置いておく」と言いました。
彼は、「はぁ?俺が今から、遊ぶのに。とにかく開けろ。」と言いました。
私は、ローターにしては、ズッシリしていると思っていた袋をドキドキしながら開けました。
すると、中から、ローターとローション、、そして、初めて見る形のアナル用バイブが出てきました。

「これは?オナニーで使わないですよ・・(汗)」
「俺が遊ぶから(・∀・)」
そういうと、私を抱きよせ、首筋や耳に舌を這わせ始めました。
私は、約1ヵ月ぶりの感覚と、これから体で遊ばれるのだという思いで、声をもらしました。
「何をアンアン言ってるの?」
「ッア、、ごめんなさいっ、、ンンッ、、」
謝ったものの声を押さえることが出来ず、申し訳ない気持ちで、彼のアソコを触りました。
すると、「何触ってんの・・?」と言われ、また怒られたダメだ私と思いながら
「ごめんなさい、、、」
と言った瞬間、彼は、私の服を脱がせ、胸をせめはじめました。
私は、声を押し殺そうと、必死に彼にしがみ付きました。
「ハァァ、、Yさん、、声でるよぉ、、、」

「舐めてやるから四つんばいになって。」
「はい、、」
私は、恥ずかしいのを堪えながら、四つんばいになりました。
彼は、私のマンコとアナルをクチャクチャと大きな音をたてて舐めました。
私は、体をビクビクさせながら、感じていました、、。感じすぎてしまって、腰がクネクネと動いてしまいます。
彼は、私のオシリを叩いて「もっと突き出せ」と言いました。
そして、買ってきたローターをスイッチを入れた状態で手渡され、
「当てたい場所に当てて。」と言われました。
私は、恥ずかしくて、胸に当てましたが、「ふーん、そこ?」と言われると、正直に当てたい場所に当てました。
クリトリスです・・・。
クリトリスに当てている状態を見られるのは、とても恥ずかしくて、目を閉じました。
目を閉じると、彼の舌使いや、ローターの振動をさらに感じることになりました。
「イヤッ、、イキそう、、」と私が言うと、アナルに彼の指が入ってきました。
「アァァァァッ!!」頭の中が真っ白になり大きな声が出てしまいました。
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| バイブ | 14:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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学級委員のいじめ



Kさんが中学2年生の時のことです。
1年生の時はそうでもなかったんですが、この頃から主に同性からのいじめに
あうようになったそうです。
彼女が通っていたのは公立の共学で、男子生徒からはむしろ好まれていたよう
です。ファンは多かったんじゃないでしょうか。
頭もいいし、運動神経だけがちょっとダメらしいですけど、むしろ可愛い女っ
ていう感じがするでしょう。そういうこともあったのかもしれません、女生徒
からは教科書を投げ捨てられたり、椅子を教室の外に運ばれたり、とあって、
ある日のこと体操服に穴を開けられてしまったそうなんです。
でも体育の授業を休めなくて、穴の空いたブルマーで運動したとか。
ちょうどお尻の穴の当たりに穴が空いており、パンツが見えそうでドキドキし
たんだそうです。でもそのドキドキは今にして思えば、見て欲しいドキドキだ
ったかもしれないです。この時は何も騒ぎには成らずに終わりました。


その後、Kさんへのいじめはクラスのボス的な存在の子によってエスカレート
していきました。学級委員の女の子で、頭も良く美人で男子に人気があるKさ
んに嫉妬していたのかもしれません。
茶巾といういじめがありますよね。スカートを捲り上げて首のところで絞って
手が出ないようにしてしまうやつです。まあ最近の超ミニスカートではできな
いんでしょうが、当時の中学生ですからちゃんと膝下くらいのスカートを穿い
ていたようです。Kさんは学級委員の子と数人の取り巻きたちにこれをやられる
ようになったんです。休憩時間や放課後なんかに茶巾にされます。当然パンツ
は丸見えです。共学ですから男子生徒もいるわけで、とっても恥ずかしかった
そうです。


暴力はなかったんですが、これを毎日のように繰り返され、学級委員の子から
はパンツチェックと言われたそうです。
当然男子生徒に とってはおいしい現場で、Kさんとしては泣きたい仕打ちだっ
たそうです。でも、告白に依れば、毎日穿いていくパンツに気を使ったのも確
かだそうで、見られることを意識していたんです。決して学校に行きたくない
とかは思わなかったそうで、白くてちょっとおしゃれなフリルの付いたパンツ
を穿く時はいい気持ちだったということでした。
さて、このいじめは結局半年ほど続いて収束するんですが、事件が起こります。
林間学校という行事がありました。2年生が那須かどっかの高原へ2泊3日で
山歩きなんかをする夏休み中の行事です。
Kさんのクラスの女子の部屋で、それは始まりました。
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| 露出 | 12:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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