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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2013年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年05月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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開発された20歳の夏



去年の夏休み、大学の夏休みを利用して住み込みリゾートバイトに行ってきた私。
そこはオーナーと奥さんでやってる
個人経営の小さなダイビングショップだったんだけど自宅とはべつで。
私は奥の倉庫に部屋をあたえられてて、オーナーも心配だからって事務所に寝泊りしてた。
最初のうちは彼は私のこと完全ムシ。
どうせひやかしなんだろう、すぐ帰るだろうと思ってららしい。
それでもどうにか認められたくて、スキルを教えてもらいたくて
毎日必死にくっついて仕事を覚えようとがんばった。
そうして毎日一緒にいるうちに私たちの距離は次第に近くなっていって…


ある日自分の気持ちの変化に気づいた。
奥さんはパートで働いていて、よれる日はショップにきてくれるんだけど、
いつも私がつくっている夕飯を奥さんがつくってくれて助かりますーって
なるはずがなんだかやだった。
仲よさそうにしてる二人を見てるといたたまれないような気持ちになった。
その日も仕事が終わって、私たちはお客さんとショップで飲んでいた。
私は早く二人になりたくてすこしふくれていた。
なので時間つぶしアンドお酒をさまそうとおもってお風呂に入りに行った。
仕事の後で水着をつけっぱなしだった私。
しかたなくノーパンノーブラのうえから服を着た。


ショップに戻るとお客はすでにはけていて酔って赤ら顔のオーナーは
ベッドの上でビールを飲んでいた。
わたしは疲れたーとテーブルに横たわった。
すると「髪かわかさんで寝ると風邪引くぞ」とごしごし髪を拭いてきた。
「やーだー」と私。すこし酔ってた。
「こっちきて一緒寝るか?」とオーナー
本当は理性働いてたけど酔った勢いのフリでふとんに入ってしまった私。
するとさっそく棟に手がやってきてだんだん下のほうに来て。
「おまえ誘ってたんじゃん」とオーナー
別にそんなつもりじゃなかったんだけど好奇心もあってしばらく寝たフリ。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 職場 | 12:36 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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彼はなんの遠慮もなく私に入りこんできた



とある某有名ホテルのワインバーで…
私は1人で飲んでいた なんて艶かしいワインなんだろう…?
すっかりえっちな気分に…なってしまっていた・・・
視線を感じる…?
向こうでこれまた1人で飲んでる男性だ
一瞬目が合った…
私はどんな目をしていたのだろう…?どんな表情を…?
ここはいつも飲んでいる店ではない
知り合いもいない・・・
ちょっとドキドキしていたら…彼が近づいてきた…!


「お1人ですか?」
「…は・・い・・」
警戒をしつつもこたえてしまった…
「よかったら…」
お決まりの文句 彼はなにか軽いものを飲んでいたようだ
なぜだかそんなに嫌な気がしない人だった
軽い会話、きれいな指、仕草… 少しの時間の間に魅了されそうになっていた
いけない、と思い「私、そろそろ…」と言い出す
「そうですか、では僕も…。よかったらご馳走させてください」
「いえ、それは…とんでもない…」
でも、ちょっとラッキーと思い結局ご馳走になる
店を出て…エレベーターに乗る
「僕は宿泊してるので…」
「そうでしたか。今日はすっかりご馳走になってしまって…
 ありがとうございました。またいつかお会いできたら…」
「……そうですね(ニッコリ)では、この階なので・・・」
「では…」
そして、ドアが閉まろうとした…その時…!


彼が閉まりかけたドアをこじ開けて、私の手首をグッとつかんだ
少し酔っている私はいとも簡単にエレベーターの外に出されてしまった…
そこは誰もいないエレベーターホール
「帰したくない…」
彼はそう優しく言い終わると同時に私の唇を奪っていた…
「んっ…」
やはり魅了されていたのだろう
私は抵抗すらしなかった、いや、望んでいたのだ…心の奥で…
足音が聞こえてきた…誰か来たのだ
私達は何事もなかったかのように、彼の部屋へ歩いていった
彼が鍵を開け、中に入る
その瞬間…激しいキス…さっきとはまるで違う…
私も応える…
そのうち、彼は私の着ている黒いワンピースをたくし上げてきた…
優しく、そして力強く、尻を触る…
そしていつの間にかワンピースは脱がされていた
靴と下着だけの格好
私も彼のスーツを脱がす
硬くなってきていた・・・
ネクタイを外し、シャツのボタンを1つずつ開けていく… 均整のとれた、いい体つきだった
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| ナンパ | 18:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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男とSEXするために、朝早くから会社に



会社が始まる前に倉庫でしました。
その後、事務所で顔合わせるのがものすごく恥ずかしかった…。
前日から彼と倉庫で待ち合わせをする約束をしていました。
通勤電車の中でも
「こんな朝早くに会社に行って、男とSEXする約束してるんだ私…」と
思うとそれだけで恥ずかしくてひとり電車で真っ赤になってました。
その上ある物を用意してくるように言われていました。


それは、タオルです。
感じてくると私は潮をふいてしまうのです。
だから必ず持ってくるようにと。
コンビニでタオルを買う時、レジの人の顔がまともに見られませんでした。
そしていよいよ会社へ着きました。彼はまだ来ていません。
待っている時間がものすごく長く感じました。
男とSEXするために、会社の倉庫に朝早くからきている事実。
と、シャッターが開く音がしました。
コツコツと、彼の足音がします。
「待った?」
「ううん…(恥ずかしくて顔が見られない)」
「じゃあ、こっちきて。」
彼に腕をつかまれ、物を言うひまもなくある部屋に連れこまれました。
倉庫の中の、今は使われていない狭い部屋です。
部屋に入るなり、有無を言わさず(言わないけどね)ディープキス。
すでに彼は相当興奮していたらしく、
すぐにお尻をはげしく揉みしだいてきました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 職場 | 12:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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初体験が、私の忘れられないセックス



どういう経緯で知り合ったのかは書けませんが、高校生の頃から
とてもお世話になっていた年配の方がいました。
親子ほど歳の離れた人でしたが私は彼をとても尊敬していて、
色々親身になって良くして下さった事もあって、とても懐いていました。
正直、私はおかしな事に、それ程歳の離れた相手に恋していたのです。
相手はとても大人で、恋に恋する年齢の高校生の恋愛対象になってしまったのでした。


私が高校を出てすぐの、ある春の日の事です。
彼が出張で出た先の土地に、たまたまその日私も行く事になったので
連絡を取って、夕食をご一緒する事になりました。
少し遅い時間だったので、居酒屋でビールを飲みながら。楽しくてお酒も進みました。
そしてお互いの宿に帰ろう、という段になって、彼が
「話し足りないね。よければ部屋で飲み直さない?」と言いました。
私は一瞬ためらいました。いくら年配の方とはいえ、彼も男の人です。
でも、それ以上に彼が自分の事を親しい人間として扱ってくれている様にも思えて
嬉しくも思い、結局誘いに乗ってしまいました。
今思えば私はとんでもなく子供だったのですが。


そうしてとても緊張して彼の泊まっているビジネスホテルに着き、部屋に入りました。
ドアを閉めた瞬間、いきなり手を引かれ、抱きすくめられました。
私は何が起きたか解らず、頭の中が真っ白で動けません。
そうして呆然としていると首筋にキスをされ、シャツの上から胸を触られ
はっ、と我に返り、「しまった、甘かった」と思いながら「やだ!やめて!」 と必死で抵抗しました。
男の人の力って本当に凄いんだ、怖い!と本当に思いながら。
抵抗を続けていると、ふっと彼の手の力がゆるんで、「ごめんね」と謝られました。
この時、私は相当困惑した表情をしていたらしいです。彼が思っている以上に私は子供だったんでしょう。
彼は私の肩に手を掛けて、「悪かった。もう帰る?」と言います。
でも私はどうする事も出来ず、ただ呆然と突っ立っていました。
彼は私を座らせて、話し始めました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 初体験 | 15:04 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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