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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

2013年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年01月

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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ローションプレイ



先月の27日、海に行く予定が私の寝坊でダメになり、
ラブホデートに変更になりました。
2人で行った事のないラブホを開拓。
外装はかわいいのに、中は狭くて…。
でも、浴室は広くて、しかもラブマット有り!
ローションも一回分の分包ではなく、ボトルサービスでした。
まずは浴槽にお湯を溜めながらベットでイチャイチャ。
ブラのホックを外され、タンクトップの脇から抜かれました。
レースのスケスケタンクトップの下に着ていた、
チューブトップを下にずらして、レースの上から乳首を舐められました。


私はうつ伏せになり、わざと谷間を見せながら触らせないような体勢に!
彼は私の上にのしかかり、脇の下から手を私の体の下へ滑らせます。
そしてカチコチの乳首を見つけると、摘んでコリコリし始めました。
この時点で、おまんこはきゅ~んといてました。
脱ぎたいと彼に言うと、彼はパンツの両サイドの紐を解き、するりと抜きました。
すでに私のパンツにはえっちなお汁がたくさん付いていました。
「あんなちゃん、もう大変な事になってるよ!」
そう言うと彼は私を立たせて足を開き、自分を跨がせる格好をさせると、
おまんこに吸い付いてきました。チュパチュパ赤ちゃんがおっぱいを吸うみたいに。
手で広げられ、露わになったクリを指で擦り、
硬く尖らせた舌先はビラビラを舐めあげます。
キューンと痺れが私を襲います。
イク少し前で止められちゃいました。
そして2人、全裸になってバスルームへ!! 
ラブマットを敷き、私はうつ伏せになりました。
彼は背中にローションを垂らします。
えっちモード全開の火照った体に、冷たいローションが…。
彼は両手で体中に伸ばし、お尻の割れ目からおまんこへ手を滑らせます。
既にくちゅくちゅのおまんこをさすりながら、
「ローションなのか、あんなちゃんのお汁なのか分かんないね!?」
と更に擦り上げます。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 彼氏 | 23:52 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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毎回遠距離不倫中の彼とのエッチが楽しみ



私の彼は13歳年上です。会社の元上司で、既婚者です。
現在は転勤で、遠距離恋愛中です。
1ヶ月に1回、帰ってくるのですが、
先日は私の為にお忍びで帰ってきてくれました。
『今着いたよ。ホテルで待ってるから』とメールが届きました。
急いで用意をして、ホテルへ向かいました。
部屋の前に着いてチャイムを押すと、待ちくたびれた彼の顔が。
『ごめんね~』と抱きつくと、彼もぎゅっと抱き締めてくれて、
そのままベッドへ押し倒されました。
抱き合ったまま、しばらくキスをしたり、
私の耳を舐めたり、体を撫で回されました。
耳がすごく感じるのですが、特に彼に舐められると
すぐにエッチモードのスイッチが入ってしまうんです。
彼ひげがあるのですが、ひげのチクチク感と唇の柔らかさと、
舌のねっとり感がたまんないんです。
「ぁぁ・・・たまんないよぉ~」
「もぅ感じてるの? 夕食どぅする? 
食べる前にする? 食べた後ゆっくりする?」
今すぐしたかったけど、
「今夜はずーっと一緒だし、ご飯食べてからゆっくりする・・・」
ちょっと不満げに言うと、「ちょっとだけ舐めてあげよぅか?」と、
キャミとブラを一気にめくって、乳首をペロペロ舐め始めました。
「あああ・・・」
「はい、おしまい。さっご飯食べに行こう」だって・・・。
しぶしぶご飯を食べに出掛けたのでした。
ちなみに私のおま○こはぬるぬるになってました・・・。



夕食を終え、部屋に戻るなりそのままベッドへ・・・。
キスをしながら体を撫で回され、唇が耳へ・・・
「あああ・・・」再度エッチモードのスイッチが入りました。
 ブラのホックを外され、お互い上半身裸になりました。
胸を両手で揉みながら、乳首を舐めたり、口に含んで吸ったり・・・
「あぁぁぁん・・・」
「こぅすると感じる?」と言って乳首を摘まれると、
「ああああ!!!!」
「気持ちいいの?」
「ぁ...う・・・ん、、、すごく感じる・・・」
しばらく乳首をいじめられると、次はジーンズのボタンを外し、
ジッパーを下ろして、脱がされました。
ピンクのTバック1枚の姿になると、
「今日はピンクだ。かわいい・・・」そぅ言いながら、
足やお尻を撫でたり、揉んだり。
彼の指がパンティの上から割れ目をなぞられ、敏感なクリトリスを触られると
「あぁぁぁぁぁぁ・・・・」声が漏れ、息が激しくなってしまいました。
 パンティの横から指を入れて、「すっごく濡れてるよ・・・」と言って、
濡れ具合を確かめると、そのまま指を抜いて、
パンティを食い込ませたりして遊び始めました。四つん這いにさられると、
「びらびらがはみ出してるよ。やらしぃな・・・」と言葉で攻めてきます。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 不倫 | 12:33 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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セフレ関係成立でまた生で・・・



今年の4月から女子大生やっています。
ようやく大学にも慣れてきた頃かな。
そうすると、男が欲しくなりますよね。
え? ならないって? でも、あたしはなるんです。
高校の時は、だって、ずっと男がいたから。
週1~2のペースでエッチしてました。
といっても、恋人じゃなくて、ちょっと気が合う男の子の友達で、
高2の時に彼氏と別れて淋しくしてたときに、
勢いでエッチしたのがきっかけでした。
だから、恋人じゃないんです。
大学に入って、京都に下宿して、恋人だったらそれでも続くんだろうけれど、
「セックス付き男友達」なんて、離れてしまうと、
わざわざ会いに行ったり来たりはしませんよねえ。
だけど、GWに帰ったときに、会って、エッチしました。
これがいけなかったんですね。エッチの感覚が蘇ってきて。
やっぱり男が欲しい~。


で、ようやく。
これまた彼氏っていうんじゃないんですけど、お相手は一年先輩のSさん。
決めかねていたサークルにもようやく入って、そこで出会ったんです。
すでに新入生歓迎会は終わっていて、あたしのためだけに飲み会を開いてくれました。
このとき、新入生同士ももう顔なじみになっていて、
あたしだけなんとなく疎外感を感じていたんです。
あたしのための飲み会だったのに、ね。
でも、Sさんがそのことに気づいて、横に座ってくれて、
優しく色んな(でも、くだらないどーでもいいようなことを)話してくれました。
この、くだらないどーでもいいようなことを話し合えるって、いいですよねえ。
でも、時間がたつにつれて、Sさんはどんどんくっついてくるし、
グラスを持ち上げるときにわざと肘であたしのオッパイを触れるようにするし、
なんだか下心ありあり。
だけど、こっちの身体もこのあいだのエッチで火がついちゃってるし、
Sさんもいい感じだし、もう身を任せちゃえって。


飲み会が終わって、帰る組みと二次会組みにわかれて。
あたしとSさんは当然、帰る組。…の、フリをしながら、
駅へ向かう一行からそっと離れて、ラブホへ。
もうこれが最高で、どちらからともなく手をつないで、
すっごく自然な感じだったんです。
おもむろに誘われるのも嫌いじゃないけど、
当たり前のように手をつないでホテルへ行くなんて、なんか、
全て通じ合っている二人みたいで、いいと思いませんか?
それなりに経験あるから、遠慮しないでっていう「ごあいさつ」の意味も込めて、
まずはあたしからフェラしました。
サークルには処女っぽい子も多くて、同じに見られたくなかったし、
気を使わせたくも無かったから。
「じゅぶ、ちゅぱ、じゅるるん」
先っぽ舐め、奥まで咥え、竿舐め、玉舐めなど、バリエーションを駆使してると、
Sさんの反応が「ひくひく」状態になってきます。発射直前かな~。
入れて欲しいけれど、このままお口の中でもいいかあと思ってると、
Sさんはおちんちんを抜いてしまいました。
あたしはベッドに仰向けに寝かされて、脚を開かれて、今度はクンニ。
既にどろどろになったアソコをSさんの舌が這い回ります。
「あ~、気持ちいい~、気持ちいい~」をあたしは連発。
前の男に「気持ちいいときはちゃんといいなさい」って教育(?)されたせいで、
そう叫ぶのが当たり前になってたんです。
これにはSさんも最初はちょっとびっくりしたみたいだけど、
でも、とても喜んでくれました。もちろんあたしもSさんの舌に大喜び。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| セフレ | 13:16 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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朝からセックス



由紀子です。
主人が飲み会から帰ったのは、、、たぶん12時過ぎ、、、。
私は11時くらいにはベッドに入ってました。
そしたら主人が帰ってきて…。
「由紀、寝てる?」
「、、、(うとうと)」
「、、、、。」
そう言いながら、ベッドに入ってきて私の体を触りだしたんです。
私は主人が触りだしてるのが解っていたのですが、
知らない振りしてそのまま寝ていたんです。
主人は胸を触ったり、、、そのうちめくり上げて胸を吸ったりしてきたんです。
「もぉー、あなた酔ってるんだから、今日は嫌よぉー」って
言ったけど全然止めてくれないんです。
「今日は、大人しく寝てね。もう遅いし」
「二次会も行かずに帰って来たのに、、、僕は大丈夫、、、由紀も、濡れてるぞ」
とか言いながらあそこを触りだしたんです。
「ほんとに眠いから、、、だってあなた酔ってるでしょ?」
「今日は自分でした?」
「ん?、、、してない」
「いや、してる、、、絶対してる」
「してない」
「ほんと? ほんとにしてない?」
「うん」
「したくない?」
「今日はあなたが……、だから寝ましょ? ね?」
「じゃ、由紀は寝て。僕だけ由紀を触りながら寝るから」
「そんなんじゃ、私も寝れないでしょ?!」
「じゃ、寝なくていいから」


なんか変な会話をしながら、主人が胸を吸ってきたり揉んだりするんです。
そのうち下着も脱がされてあそこを舐めだしたんです。
「あなた、ほんとにやめてよ。気持ちよくなってきたけど、、、明日も早いんでしょ? だから止めよ」
「大丈夫」
そう言いながら口であそこを、両手で胸をずっと刺激してくれるんです。
私はすごく気持ちよくなって眠気も飛んじゃって(微笑)
主人にされるがままになっていました。
「ほんとに一人でしなかった?」
「、、、、寝る前にちょっとだけ」
「やっぱり、、、じゃ、胸は自分で触って、僕は由紀の○○○○を、、、、。」
私は自分で胸や乳首を触って、主人はあそこを刺激してくれていました。
そうしているうちに私がイッちゃって、主人は満足してくれたみたいでした。
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| 人妻 | 13:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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