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女性のエッチ告白体験談集

女性のエッチ告白体験談集を厳選して集めてます。

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ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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朝からセックス



由紀子です。
主人が飲み会から帰ったのは、、、たぶん12時過ぎ、、、。
私は11時くらいにはベッドに入ってました。
そしたら主人が帰ってきて…。
「由紀、寝てる?」
「、、、(うとうと)」
「、、、、。」
そう言いながら、ベッドに入ってきて私の体を触りだしたんです。
私は主人が触りだしてるのが解っていたのですが、
知らない振りしてそのまま寝ていたんです。
主人は胸を触ったり、、、そのうちめくり上げて胸を吸ったりしてきたんです。
「もぉー、あなた酔ってるんだから、今日は嫌よぉー」って
言ったけど全然止めてくれないんです。
「今日は、大人しく寝てね。もう遅いし」
「二次会も行かずに帰って来たのに、、、僕は大丈夫、、、由紀も、濡れてるぞ」
とか言いながらあそこを触りだしたんです。
「ほんとに眠いから、、、だってあなた酔ってるでしょ?」
「今日は自分でした?」
「ん?、、、してない」
「いや、してる、、、絶対してる」
「してない」
「ほんと? ほんとにしてない?」
「うん」
「したくない?」
「今日はあなたが……、だから寝ましょ? ね?」
「じゃ、由紀は寝て。僕だけ由紀を触りながら寝るから」
「そんなんじゃ、私も寝れないでしょ?!」
「じゃ、寝なくていいから」


なんか変な会話をしながら、主人が胸を吸ってきたり揉んだりするんです。
そのうち下着も脱がされてあそこを舐めだしたんです。
「あなた、ほんとにやめてよ。気持ちよくなってきたけど、、、明日も早いんでしょ? だから止めよ」
「大丈夫」
そう言いながら口であそこを、両手で胸をずっと刺激してくれるんです。
私はすごく気持ちよくなって眠気も飛んじゃって(微笑)
主人にされるがままになっていました。
「ほんとに一人でしなかった?」
「、、、、寝る前にちょっとだけ」
「やっぱり、、、じゃ、胸は自分で触って、僕は由紀の○○○○を、、、、。」
私は自分で胸や乳首を触って、主人はあそこを刺激してくれていました。
そうしているうちに私がイッちゃって、主人は満足してくれたみたいでした。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 人妻 | 13:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今日は何回出すつもり?



個人病院に勤める看護婦です。
私の大切な患者さんについてお話します。
彼は14歳、生まれつき右足が不自由なうえに、交通事故でその足を
骨折して、うちの病院に運ばれてきました。
外来で時々きていたので、全く知らない訳ではありませんでした。
入院してからしばらくして、傷口の治療のため1階の診察室へ運ぶこと
になりました。
個人病院ですから看護婦も3人しかいないので、彼を運ぶのに2人で
とはいかなく、おんぶして連れて行こうと思い立ちました。
障害があるせいか身長も普通の14歳よりは小さく145cmほどしかない
ので大丈夫だと思ったのです。
治療が終わり病室へ戻るときも当然おんぶでした。
病室へもどる廊下の途中で突然、私の胸をにぎりしめてきました。
あまりに突然のことで、びっくりしましたが、そのまま病室へ戻りました。
そのことがあった日から、なんとなく彼のことが気になってしまうようになりました。


入院経験にある方ならご存知でしょうが、一人でお風呂に入れない患者
さんは、看護婦が体を拭くことになっています。
ギブスがまだ取れない彼もその1人です。
といっても個人病院なのでそんな患者さんは彼だけです。
なぜか、そういう仕事は一番年下の私が一番多くやらされる。
病室へ入ると、学校の先生が持ってきた宿題をやっていました。
「体拭きしようか?」と声をかけると、「はい」と言ってベッドの上を
片付け始めました。「服ぬいでね」、「はい」とても素直な返事です。
この前あんなことをした子とは思えないほどでした。
ふとみると、ほんとに見事にすっぽんぽんです。
なんか、とてもいとおしい感じでした。
オチンチンを洗っていると、やぱり14歳の男の子です。元気です。
半立ち状態なのに大量の精液を出し始めました。
恥ずかしいのか彼は黙ってしまいました。
私も気づかないふりをして洗いつづけていました。
さすがに若い。
さっき出したのにもうギンギンになってて、しかも、大きい。
わざとタマタマを揉んだりチンチンをしごいたりしていました。
そして2回目の発射。さっき出したのに結構な量が出てきました。
それでもまだ大きなままです。
「すごい・・・」、アソコが濡れるのがわかりました。
「まだ出そう?」ときくと、はずかしそうに「はい」と答えました。
しごきつづけてあげました。少し間隔をあけて3回目。
ようやく落ち着きました。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 手こき | 12:55 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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Yちゃんごめんなさい・・・



彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人
(KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんはわたしの友達)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたが
わたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。
最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、
飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。
私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが
「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きると、
KくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。Yちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」


Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、
仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じで
わたしの口にモノを入れてきました・・・。
Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。
「友達のYちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」
と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの彼氏と同じくらいの太さで毛がいっぱい生えてて、こそばゆい感じがしました。
酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
「(オレは)いいよ。気にしなくて。」
Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を
揉まれながら乳首を愛撫されました。
「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」
「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、
わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」
今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。
ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

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| 浮気 | 13:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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